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神田外語学院と明新科技大学、日台の半導体人材育成で連携 画像
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神田外語学院と明新科技大学、日台の半導体人材育成で連携

 神田外語グループが運営する神田外語学院は、日本と台湾の半導体産業を支える人材の育成を目指し、台湾の明新科技大学と連携協定を締結した。連携協定式は2025年2月28日に神田外語学院で行われ、両校の関係者が出席した。

2025年度「学際領域展開ハブ形成プログラム」5/12まで公募 画像
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2025年度「学際領域展開ハブ形成プログラム」5/12まで公募

 文部科学省は2025年4月2日、2025年度(令和7年度)共同利用・共同研究システム形成事業「学際領域展開ハブ形成プログラム」の公募を開始した。申請者は必要書類・説明動画などをWebサイトにアップロードする。提出期限は5月12日午後5時。

未来の教室2024「成果報告書」公開…22事例を紹介 画像
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未来の教室2024「成果報告書」公開…22事例を紹介

 経済産業省「未来の教室」実証事業の2024年度成果報告書が2025年3月31日、Webサイトで公開された。子供たちの「多様な学び」の充実に向けて実証を重ねてきた22事業の成果報告がそれぞれまとめられている。

SINET6の国際回線、日米欧を結ぶ400Gbpsへ増強 画像
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SINET6の国際回線、日米欧を結ぶ400Gbpsへ増強

 国立情報学研究所(NII)は、学術情報ネットワーク「SINET6」の国際回線において、日本―米国―欧州を結ぶネットワークのすべての帯域を400Gbpsに増強し、2025年4月より運用を開始した。

京大と理研、光量子科学分野で新たな連携拠点を設置 画像
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京大と理研、光量子科学分野で新たな連携拠点を設置

 京都大学と理化学研究所は2025年4月1日、両機関の連携をさらに強化する「京都大学と理化学研究所の包括連携2.0」を開始した。新たに「理研-京大光量子科学連携拠点」を設置し、光量子科学分野での連携を強化する。

都内公立中3生の評定状況…4と1が微減、3は微増 画像
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都内公立中3生の評定状況…4と1が微減、3は微増

 東京都教育委員会は2025年3月27日、都内公立中学校第3学年および義務教育学校第9学年(2024年12月31日現在)の評定状況の調査結果を公表した。全9教科のうち、評定「5」の割合がもっとも高い教科は「外国語(英語)」、「1」の割合がもっとも高い教科は「数学」だった。

山形県、教員選考試験の概要など公表…出願開始4/21 画像
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山形県、教員選考試験の概要など公表…出願開始4/21

 山形県教育委員会は2025年4月1日、2026年度採用山形県公立学校教員選考試験について、概要などをWebサイトに掲載した。小学校160人、中学校90人など計325名程度を募集する。4月21日から出願を受け付け、第一次選考試験を7月12日に行う。

茨城県、民間出身者1名を校長に…エン・ジャパンで採用 画像
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茨城県、民間出身者1名を校長に…エン・ジャパンで採用

 茨城県教育委員会は2025年4月から、民間出身者1名を県立高校の校長として採用する。エン・ジャパンの「ソーシャルインパクト採用プロジェクト」により、880名の応募から1名の採用が決定した。

静岡県の教員採用試験、志願者2,141人 画像
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静岡県の教員採用試験、志願者2,141人

 静岡県教育委員会は2025年4月1日、2026年度(令和8年度)静岡県公立学校教員採用選考試験の志願状況を公表した。志願者は小中教員1,179人、高校教員574人、特別支援学校教員162人、養護教員183人、栄養教員43人の計2,141人となった。

大分県、教員採用試験の実施要項を公表…出願開始4/7 画像
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大分県、教員採用試験の実施要項を公表…出願開始4/7

 大分県教育委員会は2025年4月1日、2026年度(令和8年度)大分県公立学校教員採用選考試験について、実施要項などをWebサイトに掲載した。小・中・高等学校教諭などを一般選考で433人、他県教諭特別選考など特別選考で100人募集する。電子申請出願期間は4月7日から5月7日(スペシャリスト特別選考は4月30日まで)。

高専の教育実践に助成、募集開始…ちゅうでん教育振興財団 画像
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高専の教育実践に助成、募集開始…ちゅうでん教育振興財団

 ちゅうでん教育振興財団は2025年4月1日、「ちゅうでん教育振興助成(高等専門学校の部)」の募集を開始した。全国の高等専門学校で2026年度内に実施される優れた教育上の試みや、教職員を対象とした教育に関わる研究大会・セミナーなどに助成する。

東京書籍と時事通信が業務提携、内外教育Web版スタート 画像
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東京書籍と時事通信が業務提携、内外教育Web版スタート

 東京書籍と時事通信社は2025年4月1日、教育コンテンツならびに教育事業創造の分野における業務提携契約を締結したと発表した。第一歩として、東京書籍が時事通信と企画協力し、「内外教育Web版」を4月16日にスタートする。

日本版EntreComp v1ガイド公表…アントレ教育促進へ 画像
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日本版EntreComp v1ガイド公表…アントレ教育促進へ

 文部科学省は2025年3月31日、大学等におけるアントレプレナーシップ教育の方針となる「日本版EntreComp v1」と利用を促進するための「日本版EntreComp v1ガイド」を公表した。大学の教職員向けに作成されたもので、これからアントレプレナーシップ教育を始める場合の指針や、すでに実践している教育の振り返りに活用できる。

世界トップレベル大学院教育拠点事業、公募情報を公開 画像
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世界トップレベル大学院教育拠点事業、公募情報を公開

 文部科学省と日本学術振興会は2025年4月1日、2025年度(令和7年度)未来を先導する世界トップレベル大学院教育拠点創出事業の公募情報を公開した。対象は、大学院博士課程を設置する国公私立大学。補助期間は最大7年間。申請受付期間は5月19日から23日まで。

学習指導要領の内容量、小中「外国語」などで教員負担感 画像
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学習指導要領の内容量、小中「外国語」などで教員負担感

 School Voice Projectは2025年3月、全国の小中高等学校の教員を対象にした学習指導要領の内容量に関するアンケート調査の結果を発表した。小学校の外国語や国語、中学校の外国語や社会、高校の国語で8割以上の教員が内容量を「多い」「やや多い」と感じていることが明らかになった。

東京都「いじめ総合対策」子供版も…4/28まで意見募集 画像
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東京都「いじめ総合対策」子供版も…4/28まで意見募集

 東京都教育委員会は2025年4月28日まで、「いじめ総合対策(第3次)案」について都民から意見を募集している。上巻「学校の取組編」、下巻「実践プログラム編」でいじめ防止の取組みやポイントをまとめている。小中高生向けの子供版もある。意見は、郵送またはWebアンケートで提出する。

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