【10/13 Zoom】大学DXセミナー:東北大学「データとAIで進化する大学」
リシードは2026年10月13日、東北大学経営戦略本部データ室主任経営企画スタッフの藤本一之氏を招き、「データとAIで進化する大学」と題したウェビナーを開催する。
山形県教育委員会は2026年9月29日、2027年度(令和9年度)採用山形県公立学校教員選考試験の第二次試験合格者を発表した。第二次試験受験者369人に対し、合格者は288人。県Webサイトに合格者の受験番号と校種・教科別の合格者数、合格者向けの提出書類などを掲載している。
国立教育政策研究所は2026年9月28日、全国学力・学習状況調査の過去の教科調査問題などを閲覧できる「教科調査問題アーカイブ」を公開した。調査問題や正答例、解説資料などを収録し、教科や学校段階、指導学年などによる検索に対応。授業改善や研修・研究への活用を呼びかけている。
英国教育専門誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション(THE)」は2026年9月30日、2027年版の世界大学ランキングを発表した。トップのオックスフォード大学は11年連続。日本勢は27位に東京大学、62位に京都大学など16大学がトップ1,000に入った。
教育現場で日々奮闘されている先生へ。リシードは、現役の小学校教諭である松下隼司氏による連載「先生の事情とホンネ」を毎月掲載している。第19回のテーマは「学校でも義務化される『カスハラ』防止対策」。
日本では2015~2024年に初等教育段階の児童数が7%減少する一方、教員数は7%増加していることが2026年9月29日、経済協力開発機構(OECD)が公表した報告書「図表で見る教育2026(Education at a Glance 2026)」より明らかになった。
関芳弘文部科学大臣は2026年9月29日の記者会見で、「AI for Science革新的研究推進事業(ARiSE)」の採択課題31件を決定したと発表した。AIを活用した研究の推進に加え、ノーベル賞受賞者発表への期待や基礎研究への支援方策、東京大学の次期総長選考への受け止めを述べた。
福岡県教育委員会は2026年9月25日、2027年度(令和9年度)福岡県公立学校教員採用候補者選考試験の2次試験の合格者を発表した。2次試験は1,753人が受験し、小学校598人、中学校426人、高等学校197人、特別支援学校120人など、計1,373人が最終合格を果たした。
宮城県教育委員会は2026年9月28日、2028年度(令和10年度)宮城県公立学校教員採用候補者選考のうち、2026年度(令和8年度)に実施する大学推薦による大学3年生特別選考について発表した。対象となる受験区分は小学校。試験は2026年12月12日に宮城県庁で行う。
年内入試における面接試験の必須化に対し、約8割の私立大学が「現体制で対応可能」とする一方、約2割の大学で「一部見直し」や「抜本的な見直し」が必要と回答していることが2026年9月25日、リクルート進学総研の調査結果からわかった。大規模大学ほど体制の見直しを迫られている割合が高かった。
日本女子大学の附属機関である現代女性キャリア研究所は2026年9月11日、韓国のソウル市女性家族財団と、女性や家族、少子化関連の政策分野における協力推進に関する協定を締結した。両者の専門性や政策経験に基づき、国際協力や学術・情報交流などの協力枠組み構築を目指す。
岩手県教育委員会は2026年9月28日、2027年度(令和9年度)岩手県公立学校教員採用候補者選考の最終選考結果(採用候補者数)を発表した。一般選考では330人が合格し、倍率は2.4倍となった。特別選考を含む総計では882人が志願し、350人が合格した。
岡山県教育委員会は2026年9月28日、2027年度(2026年実施)岡山県公立学校教員採用候補者選考試験(秋選考)の出願受付を開始した。県外の学校に勤務する正規教員で、一定の勤務経験がある者などが対象。試験は11月14日に実施。出願は10月20日午後5時まで電子申請で受け付ける。
神奈川県教育委員会は2026年9月29日、「神奈川県高等学校教育改革実行計画(仮称)」骨子案に関する意見募集を開始した。計画期間は2027年度から2031年度までの5年間とし、専門高校の機能強化や普通科改革、多様な学びの確保を進める方針。意見は10月28日までフォームメールや郵送などで受け付ける。
みんなのコードは2026年9月24日、マイクロン財団と連携するAI・STEM教育支援プロジェクト「Micron AI Bridges」の参加校募集を発表した。国公立の中高など計5校を対象に、教材の無償提供や生成AI教員研修を行う。1次募集は東京都、相模原市、広島県が対象、応募締切は10月30日。
文部科学省は2026年9月28日、2026年度(令和8年度)「公務経験者採用(総合職相当・課長補佐級・係長級)<冬>」の募集を開始した。同省で一定の勤務経験がある元職員を対象に、各若干名を採用する。応募締切は11月1日(受信有効)、採用予定日は2027年4月1日。
千葉県は2026年9月16日、2026年度(令和8年度)千葉県内留学生数調査結果を公表した。県内の留学生総数は前年比11.4%増の2万799人となった。すべての学校種別で増加しており、特にネパールとミャンマーからの留学生が急増している。
山形県教育委員会は2026年9月29日、2027年度(令和9年度)採用山形県公立学校教員選考試験の第二次試験合格者を発表した。第二次試験受験者369人に対し、合格者は288人。県Webサイトに合格者の受験番号と校種・教科別の合格者数、合格者向けの提出書類などを掲載している。
山形県教育委員会は2026年9月29日、2027年度(令和9年度)採用山形県公立学校教員選考試験の第二次試験合格者を発表した。第二次試験受験者369人に対し、合格者は288人。県Webサイトに合格者の受験番号と校種・教科別の合格者数、合格者向けの提出書類などを掲載している。
山形県教育委員会は2026年9月29日、2027年度(令和9年度)採用山形県公立学校教員選考試験の第二次試験合格者を発表した。第二次試験受験者369人に対し、合格者は288人。県Webサイトに合格者の受験番号と校種・教科別の合格者数、合格者向けの提出書類などを掲載している。