教育業界ニュース

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大分県、公立学校教員採用選考試験オンライン説明会3月 画像
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大分県、公立学校教員採用選考試験オンライン説明会3月

 大分県教育委員会は2024年3月6日~8日と11日~13日の6日間、2025年度(2024年実施)大分県公立学校教員採用選考試験のオンライン説明会を開催する。各日とも説明内容は同じ。申込みは大分県教育委員会のWebサイト(スマート申請)より。締切は3月13日。

東京型不登校特例校「チャレンジクラス」24年度に中学10校に配置 画像
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東京型不登校特例校「チャレンジクラス」24年度に中学10校に配置

 東京都は2024年2月15日、2024年度(令和6年度)不登校施策について公表した。不登校の児童生徒が増え続ける中、チャレンジクラス(東京型不登校特例校)の配置や、不登校対応巡回教員の配置など、新たな対策に取り組む。

東京都、都立高校の実習支援専門員を4名募集…2/29締切 画像
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東京都、都立高校の実習支援専門員を4名募集…2/29締切

 東京都教育委員会は2024年2月16日、都立学校実習支援専門員(工業・農業)の募集を公表した。勤務場所は、工業が総合工科高校(建築・建設系)・北豊島工科高校(機械系)、農業が農芸高校(食品系、園芸系)。採用予定人数は工業と農業で各2名。締切りは2月29日必着。

大阪市、校内教育支援センター支援員を募集…2/29まで 画像
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大阪市、校内教育支援センター支援員を募集…2/29まで

 大阪市教育委員会は、大阪市立の小学校、中学校、義務教育学校に設置する校内教育支援センター(スペシャルサポートルーム)支援員の募集を開始した。任用期間は2024年4月1日から2025年3月31日。勤務実績に応じて2回まで再任用される場合がある。応募締切は2月29日(必着)。

英語自習をサポート、留学準備講座「EPIC」リニューアル 画像
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英語自習をサポート、留学準備講座「EPIC」リニューアル

 LOOPALは2024年4月より、中高生を対象とした「留学準備講座 EPIC」をリニューアル開講する。定員は30名。英検3級程度を推奨している。申込締切は3月16日。申込みは、LINEより行う。

神戸市で高校生の定期代無償化、大阪公立大「秋入学」導入…先週の教育業界ニュースまとめ読み 画像
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神戸市で高校生の定期代無償化、大阪公立大「秋入学」導入…先週の教育業界ニュースまとめ読み

 先週(2024年2月12日~2月16日)公開された記事には、内田洋行×東京学芸大が連携協定、神戸市・高校生の通学定期代を無償化、大阪公立大「秋入学」導入などのニュースがあった。また、2024年2月23日以降に開催されるイベント8件を紹介する。

【クレーム対応Q&A】授業中GIGA端末で遊んでいる 画像
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【クレーム対応Q&A】授業中GIGA端末で遊んでいる

 クラス担任として豊富な経験がある鈴木邦明氏に、学校へ寄せられるさまざまなクレームに対応する際のポイントを聞いた。第168回のテーマは「授業中、GIGA端末で遊んでいる子がいて授業に集中できない」。

東京都体力テスト、低下傾向が継続…スクリーンタイムも影響 画像
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東京都体力テスト、低下傾向が継続…スクリーンタイムも影響

 東京都教育委員会は2024年2月15日、2023年度東京都統一体力テストの結果を公表した。コロナ禍により失われた体力は戻らず、2023年度も低下傾向が継続。2年連続で体力合計点が増加したのは中2男子のみだった。

教育改革国際シンポ「新しい探究に向けて」3/9…国立教育政策研究所 画像
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教育改革国際シンポ「新しい探究に向けて」3/9…国立教育政策研究所

 国立教育政策研究所は2024年3月9日、2023年度(令和5年度)教育改革国際シンポジウム「STEAM等の教科等横断的な視点から検討する教育課程の在り方」を文部科学省にて開催する。参加費無料。定員は先着300名。締切りは3月1日。アーカイブ配信あり。

東京都、インクルーシブな学びコンソーシアム設立 画像
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東京都、インクルーシブな学びコンソーシアム設立

 東京都教育委員会は2024年2月15日、多様な人が共に支え合う共生社会の実現に向け、「インクルーシブな学び東京コンソーシアム」を設立すると発表した。今後、参加団体と協力し、高校生等を対象とした体験プログラムや、学校卒業後の障害者を対象とした生涯学習講座などを実施予定。

「越境」で生きる力を育む…地域みらい留学365の魅力とは 画像
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「越境」で生きる力を育む…地域みらい留学365の魅力とはPR

 北海道から沖縄まで都道府県の枠を越え、地域の高校に入学し、3年間充実した高校生活を送るプログラム「地域みらい留学」と、今通っている高校に在籍しながら、高2での1年間のみ地域の学校に留学する「地域みらい留学365」の注目が高まっている。全国にこの取組みを広げてきた、地域・教育魅力化プラットフォーム代表理事の岩本悠氏に、その魅力や展望について話を聞いた。

学芸大×Teach For Japan×神戸親和大「リカレント教育」シンポ 画像
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学芸大×Teach For Japan×神戸親和大「リカレント教育」シンポ

 東京学芸大学とTeach For Japanおよび神戸親和大学は、シンポジウム「人材の壁を超える―社会人から先生に転職したい!-」を2024年2月28日にオンライン、3月2日に対面とオンラインのハイブリッドで開催する。参加費無料。事前申込制。

青森県、小学校教員魅力発信セミナー2/23…アーカイブも 画像
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青森県、小学校教員魅力発信セミナー2/23…アーカイブも

 青森県は2024年2月23日、現役小学校教員が魅力ややりがいなどを伝える「『あおもりで働こう』小学校教員魅力発信セミナー」を開催する。セミナー前半はオンライン配信およびアーカイブ配信も実施予定。会場参加は入場無料、定員50名。申込みはメールまたはFAXにて2月20日まで受け付ける。

水曜サロン「アートを用いた児童生徒の教育」2/28 画像
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水曜サロン「アートを用いた児童生徒の教育」2/28

 ICT CONNECT21は2024年2月28日、第5期・第9回水曜サロン「アートを用いて研究すると児童生徒の『何』が見えるようになるのかー教育研究のあらたな展開」をオンライン開催する。参加無料。申込締切は2月28日午後5時。

内田洋行×東京学芸大が連携協定…先進的な指導方法など 画像
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内田洋行×東京学芸大が連携協定…先進的な指導方法など

 東京学芸大学と内田洋行は2024年2月13日、長年にわたる学校教育のノウハウを融合し、未来の教育のあり方について多面的な連携を推進する「包括的事業連携協定」を締結した。先進的な指導方法や学習空間など、協定の成果を日本国内にとどまらずグローバルに広げて提供していく。有効期間は2027年3月31日まで。

PISA2022から考える「OECD/Japanセミナー」3/14 画像
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PISA2022から考える「OECD/Japanセミナー」3/14

 文部科学省と国立教育政策研究所、OECD(経済協力開発機構)は2024年3月14日、地方公共団体や学校教育関係者を対象に「第22回OECD/Japanセミナー」をオンラインにて開催する。テーマは「PISA2022から見えるこれからの学び」。参加費無料。締切りは3月7日。

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