学級運営や行事準備、知っているとためになるプチアイデアやコツを紹介する本企画。今回は「通知表所見の書き方」をピックアップ。文例を交えながら、「課題が多い子」の所見を書く際のコツを紹介する。
モチベーションワークスは、校務支援システム未導入の自治体・公立学校を対象に、2022年2月22日~2023年3月31日の間、フルクラウド統合型校務支援システム「BLEND」の無償トライアルを実施する。数量限定公募。
子供施設向けICTシステム「コドモン」を利用する全国の保育施設のうち、回答施設の8割以上の保育施設でオンライン研修の利用経験があることが、コドモンが実施したアンケート調査から明らかになった。
ブレインアカデミーは2022年4月より、教職員人事評価クラウドサービス「School HR」をリリースする。働き方改革に注目が集まる昨今、学校現場で人事評価業務の効率化を担う。
無線LANやM2M環境を提供するスペクトラム・テクノロジーは、AIプログラム学習キットの第6世代として「はじめてのAIプログラム学習キット6」を販売開始した。高校教師に向けて「情報I」の学習編も提供し、高校情報科「情報I」教員研修用教材に完全準拠している。
学級運営や行事準備、知っているとためになるプチアイデアやコツを紹介する本企画。今回は「通知表所見の書き方」をピックアップ。文例を交えながら、「平均タイプの子」の所見を書く際のコツを紹介する。
noteは、岩手県立高校が実施する探究的な学びの活動状況の配信をサポートするため、2022年2月18日に岩手県と協定を締結。岩手県内の全県立高校63校と岩手県教育委員会は、noteで情報を発信する。
吹田市教育委員会は、「いじめ・不登校等の未然防止に向けた魅力ある学校づくりに関する調査研究」報告会を2022年2月18日にオンラインで開催した。報告会のようすをWebで配信している。
先週(2022年2月14日~2月18日)公開された記事や報道発表から、教育業界の動向を振り返る。教職員3回目接種の優先実施や医学部の合格率が初めて男女で逆転等、文部科学省関連ニュースがあった。また、2月22日以降に開催されるイベントを11件紹介する。
学研教育みらいは、作文や発表が苦手な子供たちに、「できた!」を育てるプリントや参加しやすい活動で、学習をサポートするための書籍「作文と発表が苦手な子への教え方と教材」を2022年3月29日に発行する。おもに教師向けで、定価は2,200円(税込)。
ドリームエリアは、学校と保護者間の連絡をデジタル化し、負担を軽減する国内最大級の連絡網サービス「マチコミ」に、プリント共有・保護者向けアンケート・安否確認等をオンラインで利用できる機能を追加し、2022年3月14日より提供開始する。
かつて悪口、嫌がらせという目に見える形で行われてきた「いじめ」。今やオンラインゲームでもいじめが起きることがある。GIGAスクール時代の今、子供たちに伝えるべきネットリテラシーについて、J:COM情報リテラシーアドバイザーの粟津千草氏とともに考える。
損害保険ジャパンと子会社のMysuranceが、2022年2月17日に公表した「コロナ禍の修学旅行の参加実態調査」の結果から、参加予定の修学旅行の中止等によるキャンセル料負担に不安を抱いている保護者は26.0%であることがわかった。
JALは2022年2月14日、地方自治体と共に「主体的・対話的で深い学び」に繋がる修学旅行を提案するため、修学旅行の専用サイト「JAL修学旅行Webサイト」を開設した。
情報処理学会は第84回全国大会の企画の1つとして、「情報入試-共通テストと個別試験」を2022年3月5日午前9時半~正午、愛媛大学城北キャンパスとオンライン(Zoom)のハイブリッドで開催する。参加無料。事前申込制。
矢野経済研究所は2022年2月14日、国内リカレント教育市場に関する調査結果を公表した。2021年度のリカレント教育市場規模は、前年度比7.1%増の467億円と見込んでいる。