次期学習指導要領案、授業時数・成績評価が変わる…情報活用能力が学びの基盤
「学びの過程」を可視化する…福井大×内田洋行が包括連携協定 7枚目の写真・画像
福井大学と内田洋行は2026年8月、教育DXや教育アセスメントの推進を目的とした包括連携協定を締結した。附属義務教育学校を実証の場に、学習空間・教育データ・評価を一体で設計し、探究を支える環境づくりをめざす。未来型理科室での7年生の理科公開授業では、デジタル顕微鏡の映像を8分割で共有し、個の観察を学級全体の議論へと広げた。
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