全国の小・中・高等学校に学校支援システムを提供するEDUCOMは、統合型校務支援システム「EDUCOMマネージャーC4th」において、新グループウェア「連絡・共有」機能をリリースした。
未来の先生フォーラム「学校経営2.0を構想する―デジタル時代における小中学校の学校経営・教育活動を働き方改革×教育ICTの視点で考える―」が2023年2月11日、オンラインで開かれる。参加無料。事前申込制。
2022年の学習指導要領改訂で高等学校では「情報I」が共通必履修科目となり、プログラミングへの関心が高まった1年であった。この記事では、2022年にリシードで公開した高等学校に関する記事のアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングを紹介し、2022年を振り返る。
「高等学校」注目記事ランキング
新型コロナウイルス流行以降、多くの大学でオンライン授業が行われてきたが、2022年は対面授業を再開する大学が増加した。この記事では、2022年にリシードで公開した大学に関する記事のアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングを紹介し、2022年を振り返る。
「大学」注目記事ランキング
15歳未満人口の推計が過去最少となった2022年。送迎バスでの置き去り防止等、未就学児の安全管理が注目された。この記事では、2022年にリシードで公開した保育園に関する記事のアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングを紹介し、2022年を振り返る。
「保育園」注目記事ランキング
GIGAスクール構想によるICT教育環境の整備が大きく進んだ2022年。さらなるICT利活用を目指すうえで、学校のインターネット回線環境に課題を抱えているという声が多くあがっている。この記事では、2022年01月01日~2022年12月21日の期間のインターネット回線速度に関する記事のアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングを紹介する。
「インターネット回線」注目記事ランキング
2022年は、送迎バスでの置き去り防止のためICT等を活用した安全管理の徹底が注目された1年であった。政府は事業者負担が実質的にゼロになるような財政措置を講じる考えがあることを公表している。この記事では、2022年にリシードで公開した幼稚園に関する記事のアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングを紹介し、2022年を振り返る。
「幼稚園」注目記事ランキング
GIGAスクール構想の実現により、1人1台端末環境による本格的な教育活動が全国の学校で行われている。この記事では、2022年にリシードで公開したGIGAスクール構想に関する記事のアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングを紹介し、2022年を振り返る。
「GIGAスクール構想」注目記事ランキング
2022年、GIGAスクール構想・新型コロナウイルス対応に加え、教員免許更新制の廃止や部活動の地域移行等、さまざまな動きがあった。この記事では、2022年にリシードで公開した教育委員会に関する記事のアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングを紹介し、2022年を振り返る。
「教育委員会」注目記事ランキング
2022年も小学校ではコロナ対策に気を付けながらの学校運営が求められた1年であった。この記事では、2022年にリシードで公開した小学校に関する記事のアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングを紹介し、2022年を振り返る。
「小学校」注目記事ランキング
2022年の教育現場ではコロナ対策の他、教員免許更新制の廃止等の話題が注目を集めた。この記事では、2022年にリシードで公開した文部科学省に関する記事のアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングを紹介し、2022年を振り返る。
「文部科学省」注目記事ランキング
公立中学校における部活動の地域移行が提言される等、先生の働き方改革に関する話題も注目された2022年。この記事では、2022年にリシードで公開した中学校に関する記事のアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングを紹介し、2022年を振り返る。
「中学校」注目記事ランキング
GIGAスクール構想により多くの学校で端末整備が完了した。GIGA端末を活用した授業への関心が高まる一方で、多くの先生がセキュリティ面に不安を抱えていることも明らかになっている。この記事では、2022年にリシードで公開したセキュリティに関する記事のアクセス数を元に、独自ポイントで集計したランキングを紹介する。
「セキュリティ」注目記事ランキング
iTeachers TVは2022年12月28日、大阪府池田市立北豊島中学校の大坪真哉先生による教育ICT実践プレゼンテーション「学校の構造を変えることで『教育』って何なのかが見えてきた~公立中学校GIGAスクールの今~」を公開した。公立中の構造改革とGIGAスクールを紹介する。
京進は、若手保育士や保育士資格取得者を対象に「新人・若手保育士のための『保育のお悩み相談』」と「保育士試験合格者のための『保育のお仕事相談』」を実施する。相談料無料。利用には2023年1月29日までのエントリーが必須。
文部科学省は2022年12月27日、企業等と連携した子供のリアルな体験活動の推進について論点まとめを公表した。学校や教育委員会、企業、青少年教育団体等の関係者と連携して、子供の体験活動推進に取り組むにあたっての課題や方策を示している。