教育業界ニュース

最新記事(835ページ中157ページ目)

福井県の教員採用、実施要項を公開…出願5/21まで 画像
教育委員会

福井県の教員採用、実施要項を公開…出願5/21まで

 福井県教育委員会は2025年4月25日、2026年度(令和8年度)福井県公立学校教員採用選考試験の実施要項を公開した。10年以上嶺南地域で勤務することを前提にした「嶺南採用枠」を新設。出願は、電子申請で5月21日午後7時まで受け付ける。

島根県立大、総合型選抜に「地域教員希望枠」新設 画像
その他

島根県立大、総合型選抜に「地域教員希望枠」新設

 島根県立大学は、2026年度入学者選抜より、人間文化学部の総合型選抜に「地域教員希望枠」を新設することを発表した。この新たな入試区分は、大学卒業後に島根県内で教員として働く意欲を持つ島根県内の高校生を対象とする。

熊本県の教員採用、倍率2.3倍…前年度より0.3ポイント減 画像
教育委員会

熊本県の教員採用、倍率2.3倍…前年度より0.3ポイント減

 熊本県教育委員会は2025年5月14日、2026年度(令和8年度)熊本県公立学校教員採用選考考査の志願状況を発表した。志願者総数は867人、倍率は2.3倍で、前年度から0.3ポイント低下した。

【EDIX2025】教育の情報化の最新動向「教員の授業研究がより大事に」学芸大教授 堀田氏 画像
その他

【EDIX2025】教育の情報化の最新動向「教員の授業研究がより大事に」学芸大教授 堀田氏

 本記事では、2025年5月25日にEDIX東京にて実施された、東京学芸大学教職大学院教授の堀田 龍也氏によるセミナー「次期学習指導要領に向けた教育の情報化の最新動向」についてレポートする。

東京都、不登校支援「3Dメタバース」34自治体に展開 画像
活用例

東京都、不登校支援「3Dメタバース」34自治体に展開

 東京都が推進するバーチャル・ラーニング・プラットフォーム(VLP)事業が、2025年度には34自治体に拡大した。事業プロモーターを務めるJMCは、さまざまな背景を持つ多様な子供たちを支援するため、同事業を展開している。

いつものOfficeに生成AI~県立高校でも活用広がる、校務DXの可能性 画像
ICT活用

いつものOfficeに生成AI~県立高校でも活用広がる、校務DXの可能性PR

 2025年2月13日、オンラインで開催された「Microsoft Education EXPO 2025」にて、愛知県立一宮高等学校の情報科教諭・鈴木淳子氏が登壇し、「いつものOfficeにも生成AI~Microsoft 365 Copilotで広がる校務DXの可能性~」と題した講演を行った。

ベンキュー「LEDプロジェクターLH750」5/20発売 画像
その他

ベンキュー「LEDプロジェクターLH750」5/20発売

 ベンキュージャパンは2025年5月20日より、フルHD解像度で4LED光源を採用した高輝度5,000ANSIルーメンのLEDプロジェクター「LH750」を発売する。明るい会議室や教室でも明瞭に映像や資料を投影でき、置き場所を選ばないという。

千葉県内13大学「学校推薦型選抜推薦書」を共通化 画像
その他

千葉県内13大学「学校推薦型選抜推薦書」を共通化

 神田外語大学を含む千葉県内の13大学・短期大学が連携し、「学校推薦型選抜推薦書」の共通様式を作成。2026年度の学校推薦型選抜(指定校推薦/公募制)より導入し、推薦書の作成時間短縮により、高校教員の負担軽減を目指す。

採用と大学教育の未来、卒後就活も視野に…経団連が報告書 画像
その他

採用と大学教育の未来、卒後就活も視野に…経団連が報告書

 日本経済団体連合会(経団連)の「採用と大学教育の未来に関する産学協議会」は2025年5月9日、2024年度報告書を公表した。就業体験をともなうインターンシップは着実に拡大したと評価。最終年度までの6年超にわたる活動を総括している。

ALSIセミナー「教育現場での生成AI活用どうする?」5/21 画像
教員

ALSIセミナー「教育現場での生成AI活用どうする?」5/21

 アルプス システム インテグレーション(ALSI)は2025年5月21日、オンライン視聴形式で「教育現場での生成AI活用どうする?」と題したセミナーを開催する。生成AIを授業に取り入れるためのポイントや効果的な活用法などを紹介する。参加費無料、事前登録制。

東京都、全都立校で生成AI「都立AI」導入…教員向け指導資料も公開 画像
授業

東京都、全都立校で生成AI「都立AI」導入…教員向け指導資料も公開

 東京都教育委員会は全都立学校256校で生成AIサービス「都立AI」を活用した学習の開始を発表。教員向け指導資料「都立学校生成AI利活用ガイドラインVer.1.0」「生成AI研究校初回授業モデル指導案」「生成AIについて学ぼう!」を作成し、ポータルサイトで公開している。

徴収金業務を変える…学校PAYウェビナー5/31 画像
教員

徴収金業務を変える…学校PAYウェビナー5/31

 2025年5月31日、オンライン形式で「学校PAY」によるウェビナーが開催される。特別ゲストとして、学校DX戦略アドバイザーであり現役の小学校校長でもある石井一二三氏を迎え、教育現場の最新事情やDX推進の重要性、学校の事務作業をどう効率化するかについて詳しく解説する。

北海道大学、デジタル教育拠点を開所…創造性育成 画像
ICT活用

北海道大学、デジタル教育拠点を開所…創造性育成

 北海道大学大学院教育推進機構オープンエデュケーションセンターは2025年5月8日、北海道大学附属図書館の北図書館内に「Digital Creative Grids(グリッズ)」を開所した。

ゼロトラストで実現する次世代校務DX…福井県の挑戦 画像
活用例

ゼロトラストで実現する次世代校務DX…福井県の挑戦PR

 2025年2月13日にオンラインで開催された「Microsoft Education EXPO 2025」。生成AI活用や次世代校務のDX化など先進的な取組みを行う教育委員会や学校の教職員が登壇し、実践事例を紹介した。福井県教育委員会の末永宏樹氏による「次世代校務 ゼロトラスト対応により校務DXを実現―福井県の挑戦」をレポートする。

教職員への苦情対応策・持帰り業務の把握…文科相5/13会見 画像
文部科学省

教職員への苦情対応策・持帰り業務の把握…文科相5/13会見

 2025年5月13日、あべ俊子文部科学大臣が記者会見を行い、公立学校教職員への過剰な苦情や不当な要求への対応策、いじめ予防に向けた方策、教員の持ち帰り業務の把握手法、部活動内のいじめへの対応と部活動の地域展開について説明した。

山口県の教員採用、1次試験の倍率2.2倍 画像
教育委員会

山口県の教員採用、1次試験の倍率2.2倍

 山口県教育委員会は2025年5月12日、2026年度(令和8年度)山口県公立学校教員採用候補者選考試験(第1次試験)の受験状況を公表した。採用見込者数400人に対し、1次試験の免除者を含む受験者数は883人、倍率は2.2倍となった。

  1. 先頭
  2. 100
  3. 110
  4. 120
  5. 130
  6. 140
  7. 152
  8. 153
  9. 154
  10. 155
  11. 156
  12. 157
  13. 158
  14. 159
  15. 160
  16. 161
  17. 162
  18. 170
  19. 180
  20. 最後
Page 157 of 835
page top