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【9/15 Zoom】大学DXセミナー:京都産業大学「学生を巻き込む、双方向・参加型の大人数講義DXへの挑戦」 画像
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【9/15 Zoom】大学DXセミナー:京都産業大学「学生を巻き込む、双方向・参加型の大人数講義DXへの挑戦」

 リシードは2026年9月15日、京都産業大学 経営学部 准教授・学長特命アドバイザー(産学官共創)の森口文博氏を招き、「学生を巻き込む、双方向・参加型の大人数講義DXへの挑戦」と題したウェビナーを開催する。

【AI時代の教育】教員の仕事はどう変わるか…生成AIが広げる英語教材づくりの可能性 画像
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【AI時代の教育】教員の仕事はどう変わるか…生成AIが広げる英語教材づくりの可能性

 「AI時代の教育」は、元高校英語科教諭である林直宏氏による寄稿。今回のテーマは、「教員の仕事はどう変わるか…生成AIが広げる英語教材づくりの可能性」。

【明日使える指導術】子供の未来を守る叱る技術、優しさと甘さを分ける5つのアプローチ 画像
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【明日使える指導術】子供の未来を守る叱る技術、優しさと甘さを分ける5つのアプローチ

 「明日使える指導術」は、小学校・中学校で約10年の教員経験をもつ現役中学校教諭 阪野一輝氏による寄稿。今回のテーマは、「子供の未来を守る叱る技術、優しさと甘さを分ける5つのアプローチ」。

【図工でつながる社会】いつもの学校が“表現の宝物”に変わる、1人1台端末で育てる「形や色などと豊かに関わる力」 画像
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【図工でつながる社会】いつもの学校が“表現の宝物”に変わる、1人1台端末で育てる「形や色などと豊かに関わる力」

 「図工でつながる社会」は、図画工作を専門とする小学校教諭 八嶋孝幸氏による寄稿。今回のテーマは、「いつもの学校が“表現の宝物”に変わる、1人1台端末で育てる『形や色などと豊かに関わる力』」。

学校の「当たり前」をどうアップデートする? 学校改革とAI時代の実践に学ぶ 画像
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学校の「当たり前」をどうアップデートする? 学校改革とAI時代の実践に学ぶPR

 Edv Futureは2026年8月、学校現場の実践者を講師に迎えたオンラインウェビナーを2回開催する。あわせて、7月に開催し、好評を博した大商学園高等学校 国語科教員 藤井海氏による授業実践セミナーの開催レポートを公開するとともに、アーカイブ視聴の申込みを受け付けている。

「地方・単科」の室蘭工業大学が示した大学DX成功の処方箋 画像
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「地方・単科」の室蘭工業大学が示した大学DX成功の処方箋

 室蘭工業大学 理事・副学長であり、デジタル・キャンパス推進室長・CDOの佐藤孝紀氏を招いて2026年6月9日にリシードにて開催したウェビナーの内容について紹介する。

明海大学の観光専攻はなぜ就職に強い?100%を支える実践教育とインターン 画像
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明海大学の観光専攻はなぜ就職に強い?100%を支える実践教育とインターンPR

 明海大学ホスピタリティ・ツーリズム学部は12年連続就職率100%を誇る。実践力を重視した学びと業界直結のインターン、手厚いキャリア支援により、学生は接客スキルにとどまらない企画力や英語力、ホスピタリティ・マインドを身に付ける。観光専攻の学生2名のインタビュ…

【EDIX2026】教育DXのヒントが集結「第9回EDIX(教育総合展)大阪」10/13-15 画像
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【EDIX2026】教育DXのヒントが集結「第9回EDIX(教育総合展)大阪」10/13-15PR

 2026年10月13日から15日までの3日間、グランキューブ大阪にて「第9回EDIX(教育総合展)大阪」が開催される。教育DXや生成AI活用、不登校支援、次期学習指導要領への対応など、教育現場が直面するさまざまなテーマについて学び、情報を得られる西日本最大級の教育展示会だ。

なぜ学校に「ゼロトラスト」が必要なのか、次世代校務DXとデータ連携の全体像 画像
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なぜ学校に「ゼロトラスト」が必要なのか、次世代校務DXとデータ連携の全体像PR

 第31回「NEW EDUCATION EXPO 2026 東京」が、2026年6月4日から6日までの3日間にわたって東京・有明で開催された。会期1日目に行われた、内田洋行による特別セッション「内田洋行のゼロトラスト、次世代校務とのデータ連携についての取組」についてレポートする。

【AI時代の教育】生成AIは教育現場をどう変えるのか、OECDと文科省ガイドラインから考える 画像
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【AI時代の教育】生成AIは教育現場をどう変えるのか、OECDと文科省ガイドラインから考える

 「AI時代の教育」は、元高校英語科教諭である林直宏氏による寄稿。今回のテーマは、「生成AIは教育現場をどう変えるのか、OECDと文科省ガイドラインから考える」。

【明日使える指導術】子供の心に火をつける「褒め」の技術 画像
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【明日使える指導術】子供の心に火をつける「褒め」の技術

 「明日使える指導術」は、小学校・中学校で約10年の教員経験をもつ現役中学校教諭 阪野一輝氏による寄稿。今回のテーマは、「子供の心に火をつける『褒め』の技術」。

【図工でつながる社会】セブン‐イレブンの色で、まちを見る 画像
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【図工でつながる社会】セブン‐イレブンの色で、まちを見る

 「図工でつながる社会」は、図画工作を専門とする小学校教諭 八嶋孝幸氏による寄稿。今回のテーマは、「セブン‐イレブンの色で、まちを見る」。

「オール鹿児島」で実現する、小中学校からデータでつなぐ次世代校務DXの挑戦 画像
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「オール鹿児島」で実現する、小中学校からデータでつなぐ次世代校務DXの挑戦PR

 鹿児島県は、2026年度より県内の公立小中学校で使用する県統一のクラウド型校務支援システムを順次導入する。市町村ごとに異なっていたシステムを統一することで、データの連携や業務の標準化を図り、「次世代校務DX環境」の実現を目指している。

「Copilot導入で教師と生徒の可能性を拡張」鹿児島市の事例が示すAI・シン展開 画像
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「Copilot導入で教師と生徒の可能性を拡張」鹿児島市の事例が示すAI・シン展開PR

 鹿児島市教育委員会では教員の業務負担の軽減と児童生徒の学びを促進するため、Microsoft 365 Copilotを導入し、教育現場での生成AIの積極的な活用を推進している。鹿児島市教育委員会教育DX担当部長・木田博氏によるセミナー「教育における生成AI活用の『シン』展開」のようすを紹介する。

生成AI活用の鍵は管理職、山梨県笛吹市で始まる学校改革 画像
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生成AI活用の鍵は管理職、山梨県笛吹市で始まる学校改革PR

 生成AIの活用は教育現場にも広がり始めている。笛吹市教育委員会ではMicrosoft 365 Copilot Chatの活用を広めるため、管理職向けの生成AI研修に乗り出した。管理職研修は、学校現場にどのような変化を生み出そうとしているのか。民間企業による伴走支援のもとで進められている笛吹市教育委員会の取組みに迫る。

「青森県内すべての児童生徒により良い教育を」次世代校務DXをMicrosoft 365で実現 画像
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「青森県内すべての児童生徒により良い教育を」次世代校務DXをMicrosoft 365で実現PR

 青森県では市町村立および県立の学校にMicrosoft 365を導入し、校務DXを推進している。青森県教育庁学校施設課教育情報化推進室の指導主事川口肇大氏と、同、村上咲子氏によるセミナーをレポートする。

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