情報化戦略に基づく明治大学DX…業務効率化と教育の質向上を目指して
明治大学は、2017年に「情報化戦略協議会」を立ち上げて以来、全学をあげてデジタルトランスフォーメーション(DX)を精力的に推進してきた。
大学広報セミナー「東洋大学の挑戦~学生募集部門の真の役割とは~」【アーカイブ】
リシードは2025年12月15日、東洋大学 入試部 部長の加藤建二氏、ウェビナー「東洋大学の挑戦~学生募集部門の真の役割とは~」を開催した。
豊橋技術科学大学におけるMoodle新構築の成果、教育の質保証と運用最適化PR
豊橋技術科学大学は、イーラーニング社に依頼しMoodle LMSを新しく構築したという。これにより、現場はどう変わったのか。豊橋技術科学大学IT活用教育センター・准教授原田耕治氏、イーラーニング社・営業部 桑原崇文氏に話を聞いた。
“困った”を即解決へ、Amazon Connectで迅速対応を目指すシステムディの進化PR
「Campus Plan」や「School Engine」などを提供するシステムディは、コールセンター運用のクラウド化に踏み切り、さらなる業務効率化と顧客満足度の向上を目指している。新たにAmazon Connectを使ったコールセンターを導入する狙いについて話を聞いた。
機能も安全性もWindows史上最高、先生の相棒Copilot+ PCが変える学校現場PR
教育現場のAI活用により、教職員の働き方改革と子供たちのより良い学びがどのように実現するかに注目が集まっている。日本マイクロソフトの仲西和彦氏に「Copilot+ PC」の機能や教育現場での活用シーン、今後の展望などを聞いた。
大学広報セミナー「立命館大学の広報活動紹介」【アーカイブ】
リシードは2025年11月28日、立命館大学広報課の勝屋藍太氏を招き、ウェビナー「立命館大学の広報活動紹介」を開催した。
長崎大学が描くDXの未来像…ボトムアップ型「マイクロDX」の実践
長崎大学のDX推進を牽引する副学長・高田英明氏に、同大学のDXの取組みの背景から戦略、そして今後の展望について話を聞いた。
校務効率化から子供たちのウェルビーイング実現へ、福岡市の情報基盤再構築PR
福岡市は現在、AWSを基盤とした情報ネットワークの再構築と教職員用端末の統合化を進めている。これまでの課題や構築の進め方、今後の展望について、福岡市教育委員会の金丸祥喜氏、伊藤真一氏、伊藤寛之氏に聞いた。
世界中の学校の声で進化、STMのGIGA2.0成功を支える製品設計PR
2024年秋から日本国内で本格展開をはじめた、iPad専用のキーボード一体型ケース「STM Dux キーボード一体型ケース」について、最高執行責任者のファルクナー氏、共同創設者/製品責任者のジェイコブス氏、教育市場責任者のゴルスキー氏に話を聞いた。
【年末SP12/23】大学DX 2025総括と2026展望、4人のキーマンが描くビジョン Zoom
リシードは2025年12月23日、大学DXのキーパーソンによる年末特別企画ライブイベント「大学DX 2025総括と2026展望、4人のキーマンが描くビジョン」を開催する。変化の最前線を知り、未来の大学像を描くためのヒントを得る機会として、ぜひご参加いただきたい。
大学DXセミナー「阪大流DXの進め方:どのように組織を動かすか?」【アーカイブ】
リシードは2025年11月4日、大阪大学のOUDX推進室 副室長・教授、D3センターDX研究部門長・教授、大学院情報科学研究科 教授の鎗水徹氏を招き、ウェビナー「阪大流DXの進め方:どのように組織を動かすか?」を開催した。
【12/15・Zoom】大学広報セミナー「東洋大学の挑戦~学生募集部門の真の役割とは~」
リシードは、実際に広報業務に携わる大学職員を登壇者として迎え、自大学での取組みや工夫、課題への向き合い方などを語っていただくウェビナーを開催する。2025年12月15日は、東洋大学 入試部 部長の加藤建二氏を招き、ご講演いただく。
【12/17 Zoom】南部久貴先生がAI活用の可能性に迫る「生成AIが変える英語教育の現在地とこれから」PR
リシードは、日本で「TOEIC Program」を提供する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)と共同で2025年12月17日に、ウェビナー「生成AIが変える英語教育の現在地とこれから」を開催する。
写真がつなぐ保育と保護者の絆、せんせいフォトで笑顔をもっと近くにPR
リトルパルズ保育園六本木は、保育・教育施設向けICTサービス「コドモン」のAI写真サービス「せんせいフォト」を日常的に活用している。せんせいフォトの導入で業務にどのような変化があったのか、今後の保育にどのように活用していきたいかなどを園長の風間氏、保育士の佐久間氏、永岡氏に聞いた。
全構成員のウェルビーイング実現のために…琉球大学「RX」が示す大学変革の真価
教育界の喫緊の課題である大学DXは、大学という組織がその使命を果たすうえで、どのように変革し、社会に貢献していくかという試みでもある。
ロイロノートで育む「考える力」生田東高校が拓く新しい学びPR
神奈川県立生田東高等学校は、1人1台iPad環境のもと、ロイロノートをほぼすべての授業で活用し、生徒の思考の可視化や自己調整学習、学びの個別最適化に取り組んでいる。ICTと生成AIを組みあわせた授業を展開する同校の授業見学とインタビューを実施し、学びの変化を聞いた。

