教育業界ニュース

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木村達哉氏登壇「英語力を鉄板にする英語指導のプロセス~低学年から時系列で」3/25・東京会場 画像
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木村達哉氏登壇「英語力を鉄板にする英語指導のプロセス~低学年から時系列で」3/25・東京会場PR

 リシードは、日本で「TOEIC Program」を提供する一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)と共同で2026年3月25日、教職員をおもな対象に英語教育に関するセミナーを立命館 東京キャンパスにて開催する。

全国14自治体が視察…大分県がNeatで解決した、双方向な遠隔授業の「音」と「操作性」の課題 画像
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全国14自治体が視察…大分県がNeatで解決した、双方向な遠隔授業の「音」と「操作性」の課題PR

 2025年12月に開催された大分県教育庁遠隔教育配信センターの視察会には、全国14自治体から33名が参加した。ノルウェーのビデオ会議デバイスブランドNeatの遠隔教育ソリューションを採用し、遠隔授業の課題だった「音質」と「操作性」を解決した同センター。双方向授業の実際と参加者の声をレポートする。

資料探しに追われない授業準備へ…「山川&二宮ICTライブラリ」が生む“余白” 画像
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資料探しに追われない授業準備へ…「山川&二宮ICTライブラリ」が生む“余白”PR

 芝国際中学校・高等学校では、授業準備にかかる教員の負担軽減を目指し、2025年4月に山川出版社が提供する「山川&二宮ICTライブラリ」を導入した。中学・高校を横断して授業を担当する同校の社会科教員4名に、導入によって生まれた授業づくりの変化について聞いた。

【3/18 Zoom】Global Teacher Prize Top 50 三仙真也氏「英語科におけるディベート実践 授業で導入することで生徒はどう変わるか」 画像
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【3/18 Zoom】Global Teacher Prize Top 50 三仙真也氏「英語科におけるディベート実践 授業で導入することで生徒はどう変わるか」PR

 リシードは、日本で「TOEIC Program」を提供する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)と共同で2026年3月18日に、ウェビナー「英語科におけるディベート実践 授業で導入することで生徒はどう変わるか」を開催する。

教科とつなげると、探究はもっと豊かに…明日の授業にすぐ生かせる実践型研修 画像
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教科とつなげると、探究はもっと豊かに…明日の授業にすぐ生かせる実践型研修PR

 「Ai GROW(アイ・グロー)」等を教育機関に提供しているInstitution for a Global Society(IGS)は、教科の学びを探究へとつなげる授業づくりを体験できる「【教科×探究】実践支援プログラム」の実施を2025年度からスタート。本プログラムの実施に興味のある教育委員会・学校を2026年度に向けても引き続き募集中。研修費無料。

スコラ手帳で育む高校生のセルフマネジメント力…三郷工業技術高等学校の事例 画像
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スコラ手帳で育む高校生のセルフマネジメント力…三郷工業技術高等学校の事例PR

 「スコラ手帳」を5年前から導入し、全校生徒に配布し、生活指導や進路指導に役立てている埼玉県立三郷工業技術高等学校。成果を上げている同校の実践について、教務主任・佐々木範子氏、図書館司書の志田歩唯氏、そして3年生の堀なつきさんに話を聞いた。

【共通テスト2026】「生物・生物基礎」塾向け講評と対策…生物は例年通り、生物基礎はやや易 画像
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【共通テスト2026】「生物・生物基礎」塾向け講評と対策…生物は例年通り、生物基礎はやや易

 2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト「生物・生物基礎」の問題について、テスト作成ツール「Dr.okke」を提供するokkeによる塾向け講評を紹介する。

教育DXは「チーム千葉」で加速する…内田洋行が支える校務・学習・インフラの先進事例 画像
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教育DXは「チーム千葉」で加速する…内田洋行が支える校務・学習・インフラの先進事例PR

 内田洋行は、2026年1月15日、千葉県文化会館にて、千葉県内の教育ICTの現在と未来を考えるイベント「EduNEXTちば~つながる学びの架け橋~」を開催した。

【共通テスト2026】「情報I」塾向け講評と対策…昨年より難化か、2回目を終え構成ほぼ固まる 画像
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【共通テスト2026】「情報I」塾向け講評と対策…昨年より難化か、2回目を終え構成ほぼ固まる

 2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト「情報I」の問題について、テスト作成ツール「Dr.okke」を提供するokkeによる塾向け講評を紹介する。2回目となった今回の試験は、昨年度に比べると難化した。

【共通テスト2026】予備校の予想平均点、昨年との比較や得点調整の可能性 画像
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【共通テスト2026】予備校の予想平均点、昨年との比較や得点調整の可能性

 2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)が2026年1月17日・18日に行われた。データネット(駿台・ベネッセ)、河合塾、東進はWebサイトに予想平均点を掲載している。

【共通テスト2026】「数学I・A、数学II・B・C」塾向け講評と対策…正しく理解し誘導に乗る必要性 画像
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【共通テスト2026】「数学I・A、数学II・B・C」塾向け講評と対策…正しく理解し誘導に乗る必要性

 2026年度大学入学共通テスト「数学」の問題について、テスト作成ツール「Dr.okke」を提供するokkeによる塾向け講評を紹介する。設定や考え方を正しく理解し、問題が指示している誘導に乗るという思考の流れや、その誘導にうまく乗ることで計算を省略していく必要性があった。

子供たちが乗り越えた“あの時間”を未来へ、松下先生の新作絵本『がっこうとコロナ』 画像
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子供たちが乗り越えた“あの時間”を未来へ、松下先生の新作絵本『がっこうとコロナ』

 リシードで連載中の松下隼司先生が2025年12月31日、絵本『がっこうとコロナ』(教育報道出版社)を出版する。この絵本に込めた思いを松下先生に聞いた。

年末SP 大学DX 2025総括と2026展望、4人のキーマンが描くビジョン【アーカイブ】 画像
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年末SP 大学DX 2025総括と2026展望、4人のキーマンが描くビジョン【アーカイブ】

 リシードは2025年12月23日、大学DXのキーパーソンによる年末特別企画ライブイベント「大学DX 2025総括と2026展望、4人のキーマンが描くビジョン」を開催した。

マイクロソフトが「教育×AI」のより良い未来へ果たす役割 画像
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マイクロソフトが「教育×AI」のより良い未来へ果たす役割PR

 AIが普及する中、教育現場は今後どう変わるのか。また教育分野でAIを活用するためにはどんな視点が必要になるのか。日本マイクロソフトで教育分野を統括する宮崎翔太氏に、AI導入の現状や活用事例、今後の展望などについて聞いた。

ゼロトラスト環境で目指す、東京都中央区の教育の「これから」 画像
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ゼロトラスト環境で目指す、東京都中央区の教育の「これから」PR

 東京都中央区では2025年9月に、他の自治体に先駆けいち早くゼロトラスト環境の稼働を開始した。中央区教育委員会事務局 指導室 教育DX担当係長 中島淳氏にゼロトラスト環境構築の背景や経緯、今後の展望などを聞いた。

校務DXの課題を乗り越える、Copilot+ PCの可能性 画像
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校務DXの課題を乗り越える、Copilot+ PCの可能性PR

 校務DXの進捗は項目ごとにバラツキがあり、自治体間でも大きな差がみられるなど、十分に進んでいない現状がある。Copilot+ PCを活用した校務DX事例を紹介する。

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