教育業界ニュース

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フォントサブスク「Morisawa Fonts」9/30開始 画像
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フォントサブスク「Morisawa Fonts」9/30開始

 モリサワは2024年9月30日より、学生および教職員向けにフォントサブスクリプションサービス「Morisawa Fonts」を特別価格で提供する。1ライセンスの価格は、学生が990円、教職員が3万3,000円(いずれも税込)。MORISAWA PASSPORTアカデミック版は10月1日終了予定。 

アドビ製品を活用したデザイン授業…ウェビナー8/28 画像
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アドビ製品を活用したデザイン授業…ウェビナー8/28

 クリエイティブ市場の総合商社Tooは2024年8月28日、ウェビナー「アドビ製品を活用した神山まるごと高専のデザイン授業」をオンライン開催する。登録無料。事前申込制。

北九州市、現職正規教員の秋試験…出願締切8/23 画像
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北九州市、現職正規教員の秋試験…出願締切8/23

 北九州市教育委員会は2024年7月29日、2025年度北九州市公立学校教員採用候補者選考試験における教職経験者特別選考(現職正規教員枠、秋試験)の出願を開始した。電子申請により8月23日まで受け付ける。試験は、北九州・東京会場が10月6日、大阪会場が10月13日に行われる。

起業経験者「アントレプレナーシップ推進大使」先着100校に派遣 画像
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起業経験者「アントレプレナーシップ推進大使」先着100校に派遣

 科学技術振興機構(JST)は2024年7月10日、文部科学省と連携し、学校・教育機関などへの「アントレプレナーシップ推進大使」の派遣受付を開始した。先着100校(予定)に、アントレプレナーシップ推進大使の紹介、謝金や旅費の支払いなどを提供する。申込締切2025年2月28日。

【全国学力テスト】言語活動とデータ活用に課題…2024年度結果公表 画像
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【全国学力テスト】言語活動とデータ活用に課題…2024年度結果公表

 文部科学省は2024年7月29日、2024年度(令和6年度)全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の結果を公表した。今回は小学校・中学校ともに国語と算数・数学のみを調査。平均正答率は中学校の国語のみ下降。国語では言語活動に、算数・数学ではデータ活用に今後さらな…

教員ら対象、いじめ問題トークセッション…東京都 画像
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教員ら対象、いじめ問題トークセッション…東京都

 東京都人権プラザは2024年8月31日、令和6年度(2024年度)第1回人権啓発指導者養成セミナー「いじめ問題に関するトークセッション いじめと向き合う大人のありかた」を立川市女性総合センター・アイムにて開催する。参加無料。定員60名で、申込多数の場合は抽選となる。 

ナビタイムジャパン「ブカツプラス」と連携…部活動の地域移行を支援 画像
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ナビタイムジャパン「ブカツプラス」と連携…部活動の地域移行を支援

 ナビタイムジャパンは2024年7月30日、プラスクラス・スポーツ・インキュベーションの部活動移行事業「ブカツプラス」との連携開始を発表した。「ブカツプラス」を利用する指導者や生徒向けに、ナビタイムジャパンの地図機能や経路検索を提供する。

茨城県の教員採用、1次「教職専門」廃止…大学3年選考は全校種へ拡充 画像
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茨城県の教員採用、1次「教職専門」廃止…大学3年選考は全校種へ拡充

 茨城県教育委員会は2024年7月29日、2025年度(令和7年度)以降に実施する教員選考試験について、変更点を発表した。第1次試験は「教職専門」を廃止し、「専門教科・科目」のみとする。「大学3年生を対象とした前倒し選考」は、実施時期を5月に早め、受験区分を全校種へ拡充する。

大阪学院大×ミクロネシア連邦短大、学術交流協定 画像
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大阪学院大×ミクロネシア連邦短大、学術交流協定

 大阪学院大学は2024年7月24日、ミクロネシア連邦短期大学と学術交流協定を締結した。両国の学生や研究者が共に学ぶことで、学術交流の促進を図る。大阪学院大学の海外提携大学は69校となった。

探究型の教育旅行サイト「街場のキャンパス」開設 画像
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探究型の教育旅行サイト「街場のキャンパス」開設

 学研ホールディングスのグループ会社であるアイ・シー・ネットは2024年7月23日、高校の「総合的な探究の時間」に連動させた探究型教育旅行に特化したWebサイト「街場のキャンパス」を開設した。教育関係者や旅行会社向けに同社開発のプログラムなどを無料公開している。

青山学院×活水学院、教育提携協定を締結 画像
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青山学院×活水学院、教育提携協定を締結

 学校法人青山学院と学校法人活水学院は2024年7月27日、「教育提携」に関する協定を締結した。キリスト教教育の一層の充実や発展、中等・高等教育の連携強化を図ることを目的としている。

埼玉県教員採用、初の大学3年生チャレンジ選考1,104人が通過 画像
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埼玉県教員採用、初の大学3年生チャレンジ選考1,104人が通過

 埼玉県教育委員会は2024年7月29日、7月7日に実施した埼玉県公立学校教員採用選考試験「大学3年生チャレンジ選考」の結果を公表した。受験者1,294人の85.3%にあたる1,104人が選考を通過。通過者は2025年度実施の1次筆答試験(一般教養・教職科目)が免除される。

教員対象、IB理論を踏まえた探究学習実践…相模女子大8/6 画像
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教員対象、IB理論を踏まえた探究学習実践…相模女子大8/6

 相模女子大学は2024年8月6日、中学・高校等の教員を対象とした研修講座「各教科における探究型学習の実践:国際バカロレアの理論を踏まえて」を開催する。基調講演会の定員は会場100名、オンライン200名。2部で行う教科別ワークショップの定員は各教科先着30名。参加無料、事前申込制。

滋賀県の教員採用「秋選考」出願8/1より受付 画像
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滋賀県の教員採用「秋選考」出願8/1より受付

 滋賀県教育委員会は2024年7月26日、2025年度(令和7年度)滋賀県公立学校教員採用選考試験(秋選考)の実施要項を公表した。募集校種は、小学校教員、中学校教員、特別支援学校教員で、いずれも若干名を募集する。出願期間は8月1日~30日、出願フォームより受け付ける。

小中高の継続した「情報教育カリキュラムモデル案」発表、みんなのコード 画像
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小中高の継続した「情報教育カリキュラムモデル案」発表、みんなのコード

 みんなのコードは2024年7月26日、「小・中・高等学校における情報教育の体系的な学習を目指したカリキュラムモデル案」を発表した。各学校段階のカリキュラムモデルなど、12か年で学ぶべき内容を体系化し、情報活用能力を育むという継続性を明確化している。

WWLコンソーシアム構築支援事業、高校など5校採択 画像
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WWLコンソーシアム構築支援事業、高校など5校採択

 文部科学省は2024年7月26日、2024年度(令和6年度)WWL(ワールド・ワイド・ラーニング)コンソーシアム構築支援事業の再公募による採択機関を公表した。拠点校には、筑波大学附属坂戸高校、大妻中野中学校・高校、京都先端科学大学附属高校など5校が採択された。

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