日本学生支援機構と筑波大学は2023年9月25日、2023年度東京国際交流館国際シンポジウム「世界各地の社会的要請に対応可能な日本語教育シンポジウム」を東京国際交流館プラザ平成にて開催する。オンライン参加可。入場無料。締切りは9月18日。
アルプスシステムインテグレーション(ALSI)は2023年8月24日、GIGAスクール構想下におけるネットいじめに対する新たな対処方法を解説するセミナーを開催する。同セミナーは7月11日開催分の再配信。参加無料、事前登録制。
文部科学省が募集する「リーディングDXスクール事業追加公募」について、教育機関向けに実証事業を進めるためのMicrosoft Bing AI最新機能を紹介するセミナーが2023年8月25日に開催される。参加費無料。事前申込制。定員は先着50名。締切りは8月24日。
JMOOCは2023年9月14日、2023年度第3回オンライン授業に関するJMOOCワークショップ「シリーズ『次世代教育への道をひらく: 高等教育の変容を考える』マイクロクレデンシャルがもたらす高等教育へのインパクト」をオンラインにて開催する。参加費無料。
NIJINが手掛ける教員向け授業力向上オンラインサイト「授業てらす」は2023年9月14日、小学校教員を対象に「突撃!隣の学級経営第2弾」をオンライン開催する。定員50名、先着順。
日本教育情報化振興会の教育ICT課題対策部会は2023年9月9日、オンラインセミナー「ICT支援員がこっそり教えるアカウントの重要性」を開催する。対象は、ICT支援員、教育委員会関係者、教員、教育関係者など。参加無料。事前申込制。
コアネット教育総合研究所は2023年8月23日、コアネット私学教育フォーラムを東京国際フォーラムにて開催する。定員60名、参加無料。「ICT教育により教えと学びはどう変わるのか?~生成AIから教育データの利活用まで~」など教育データ活用や人的資本経営がテーマ。
小学館は2023年8月22日、カリスマ数学教師の井本陽久先生と語り合う「イモニイの語り場『生きる』って、『学ぶ』って、なんだろう?」を開催する。教員2,000円、学生1,000円。事前申込制。
こども教育支援財団は2023年9月3日、教員向けの講演会プロジェクト「先生の学校」を広尾学園にて、会場とオンラインのハイブリッドで開催する。テーマは「困った子への対応」。会場定員は50名の先着順。参加無料。
カンコーマナボネクトは2023年8月22日、中学校・高校教員を対象にセミナー「AI(Chat GPT)を活用して生徒の思考(自考力)を高める授業実践とは」をオンライン開催する。参加無料。事前申込制。
首都圏模試センターは2023年8月31日、教育関係者を対象にセミナー「全員が笑顔!ウェルビーイング教育で学校全体を幸せに」を新渡戸文化中学校・高等学校にて開催する。参加無料。
Libryは2023年8月23・24・28日、中学・高校の学校関係者を対象とした「ICT活用セミナー」をオンラインにて開催。Libry導入校の先生が、活用実践例等を紹介する。参加費無料。
IDE大学協会近畿支部は2023年9月29日、2023年度IDE大学セミナー「⼤学教育におけるAIの協奏的利⽤の可能性を探る」を、キャンパスプラザ京都にて、ハイブリッド開催する。会場定員90名、オンライン300名、先着順。参加無料。
KEC Mirizは2023年9月9日、教員向けセミナー「高等学校情報I『最新のプログラミング実技と授業事例』」を、大阪あべのハルカスにて、ハイブリッド開催する。会場定員先着20名。参加無料。
ICT CONNECT21は2023年8月23日、第4期・第12回水曜サロン「データ活用による野球界の選手評価の変化~教育にも起こり得る未来像」をオンライン開催する。参加無料、事前申込制。
GEILは2023年8月27日~9月3日、国立オリンピック青少年記念総合センターにて「学生のための政策立案コンテスト」を開催するにあたり、8月29日は衆議院議員との勉強会、9月3日はプレゼン決勝を行う。いずれも定員100名、ハイブリッド開催となる。