教育業界ニュース

教育行政記事一覧(395ページ中49ページ目)

大阪大×大阪教育大、教育連携協定を締結 画像
その他

大阪大×大阪教育大、教育連携協定を締結

 大阪大学と大阪教育大学は2025年9月19日、相互の交流と教育活動のさらなる発展を目的に、教育連携に関する協定を7月17日に締結したと発表した。大阪教育大学附属学校との連携を強化し、大阪大学の教職課程における教育実習生の受け入れ協力など、幅広く連携する予定だという。

和歌山県の教員採用282人合格、最終倍率3.4倍…秋選考出願10/6まで 画像
教育委員会

和歌山県の教員採用282人合格、最終倍率3.4倍…秋選考出願10/6まで

 和歌山県教育委員会は2025年9月16日、2026年度(令和8年度)和歌山県公立学校教員採用候補者選考試験の最終合格者および、今後実施予定の「秋選考」の実施要項を公表した。

トビタテ!留学JAPAN、徳島県を新拠点に採択…2025年度4拠点目 画像
文部科学省

トビタテ!留学JAPAN、徳島県を新拠点に採択…2025年度4拠点目

 文部科学省と日本学生支援機構は2025年9月19日、トビタテ!留学JAPANの第2ステージ「新・日本代表プログラム」における「拠点形成支援事業」で、新たに徳島県を2025年度採択地域に決定したと発表した。2025年度は群馬県、富山県、京都府に続く、4拠点目。

教職員定数の改善に予算要求、教員共働きのメリット…教育業界ニュースまとめ読み 画像
授業

教職員定数の改善に予算要求、教員共働きのメリット…教育業界ニュースまとめ読み

 先週(2025年9月16日~9月19日)公開された記事から、教育業界の動向を振り返る。学校のWi-Fi環境の課題、教員共働きのメリット・デメリット、先生のホンネ・20年前の学校のほうがしんどかったことなどのニュースがあった。また、9月22日以降に開催されるイベントを4件紹介する。

【クレーム対応Q&A】担任に電話連絡がつかない 画像
その他

【クレーム対応Q&A】担任に電話連絡がつかない

 学校に寄せられるクレーム「担任に電話連絡がつかない」について、クラス担任として豊富な経験がある鈴木邦明氏に、対応する際のポイントを聞いた。

神戸市の教員採用、2次選考483人合格…実質倍率3.5倍 画像
教育委員会

神戸市の教員採用、2次選考483人合格…実質倍率3.5倍

 神戸市教育委員会は2025年9月18日、2026年度神戸市立学校教員採用候補者選考の第2次選考最終合格者を発表した。一般選考の最終合格者は483人で実質倍率は3.5倍。任期付教員枠の合格者177人をあわせた全校種の実質倍率は2.6倍となった。

三重県立高入試、調査書「出欠・健康の記録」欄など廃止へ 画像
教育委員会

三重県立高入試、調査書「出欠・健康の記録」欄など廃止へ

 三重県教育委員会は2025年9月17日、2027年度以降(令和9年度以降)の三重県立高等学校入学者選抜より、調査書の記載項目の削除・変更を行い、新様式にすると発表した。「出欠・健康の記録」を削除するほか、「特別活動の記録」欄などの記載方法が変更される。

山梨県、教員採用「秋期検査」小中高・特支で若干名募集 画像
教育委員会

山梨県、教員採用「秋期検査」小中高・特支で若干名募集

 山梨県教育委員会は2025年9月18日、2026年度採用山梨県公立学校教員選考検査「秋期検査」に関する案内を公表した。募集校種は小学校、中学校の国語および英語、高等学校の福祉、特別支援学校の小学部および中学部。募集人員はいずれも若干名。出願は9月29日から10月27日まで受付。

大阪市、教員採用2次選考の問題・正答・解答例を公開 画像
教育委員会

大阪市、教員採用2次選考の問題・正答・解答例を公開

 大阪市教育委員会は2025年9月18日、2026年度(令和8年度)大阪市公立学校・幼稚園教員採用選考テスト第2次選考の問題・正答および解答例をWebサイトで公開した。PDF形式で校種・教科別にダウンロードできる。

相模原市の教員採用、2次試験144人合格…最終倍率3.0倍 画像
教育委員会

相模原市の教員採用、2次試験144人合格…最終倍率3.0倍

 相模原市教育委員会は2025年9月18日、2025年度実施(2026年度採用)相模原市立学校教員採用候補者選考試験について、第2次試験の結果等を発表した。第2次試験の合格者は前年度比17人増の144人で、最終倍率は3.0倍となった。

神奈川県の教員採用、2次試験961人合格…最終倍率3.2倍 画像
教育委員会

神奈川県の教員採用、2次試験961人合格…最終倍率3.2倍

 神奈川県教育委員会は2025年9月18日、2025年度実施(2026年度採用)神奈川県公立学校教員採用候補者選考試験(夏期試験)の第2次試験結果および実施状況を発表した。第2次試験の合格者は、前年度比93人減の961人で、最終倍率は3.2倍となった。

千葉県、高校・特支学校など県立5校の事務職員を募集 画像
教育委員会

千葉県、高校・特支学校など県立5校の事務職員を募集

 千葉県教育委員会は2025年9月17日、県立学校で勤務する臨時的任用職員(事務職員)の募集情報を更新した。我孫子高校やつくし特別支援学校など、県立学校5校で募集。募集情報は9月16日現在のものであり、応募状況によっては締切りとなる場合がある。

文科省、日本語教育推進の基本方針改訂…日本語教育機関認定制度の実施など 画像
文部科学省

文科省、日本語教育推進の基本方針改訂…日本語教育機関認定制度の実施など

 文部科学省は2025年9月5日、「日本語教育の推進に関する施策を総合的かつ効果的に推進するための基本的な方針」の改定を公表した。日本語教育機関認定制度の実施、「日本語教育の参照枠」の普及などが取りまとめられている。

北九州市の教員採用、2次試験243人合格…最終倍率3.1倍 画像
教育委員会

北九州市の教員採用、2次試験243人合格…最終倍率3.1倍

 北九州市教育委員会は2025年9月16日、2026年度(2025年度実施)北九州市公立学校教員採用候補者選考の第2次試験合格者を発表した。志願者総数754人に対し第2次試験では243人が合格。最終倍率(志願者総数/第2次合格者数)は3.1倍となった。

【先生の事情とホンネ #7】20年前の学校のほうが、しんどかったこと 画像
その他

【先生の事情とホンネ #7】20年前の学校のほうが、しんどかったこと

 教育現場で日々奮闘されている先生へ。リシードは、現役の小学校教諭である松下隼司氏による連載「先生の事情とホンネ」を毎月掲載している。第7回のテーマは「20年前の学校のほうが、しんどかったこと」。

デジタル教科書の方向性は…文科省が審議まとめ案を議論、傍聴者募集 画像
教員

デジタル教科書の方向性は…文科省が審議まとめ案を議論、傍聴者募集

 文部科学省は、第12回「中央教育審議会初等中等教育分科会デジタル学習基盤特別委員会デジタル教科書推進ワーキンググループ」を2025年9月24日に対面とWeb会議のハイブリッド形式で開催する。会議では、これまでの審議内容をまとめた「審議まとめ案」などが議題となる。会議のようすはYouTube Liveで配信され、一般の傍聴も可能。

  1. 先頭
  2. 10
  3. 20
  4. 30
  5. 44
  6. 45
  7. 46
  8. 47
  9. 48
  10. 49
  11. 50
  12. 51
  13. 52
  14. 53
  15. 54
  16. 60
  17. 70
  18. 最後
Page 49 of 395
page top