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ウェビナー12/18【公立小学校で実践】CBTが実現する学びの効果と校務軽減

 小学校における「CBT」活用事例を交え、学習者への効果や校務の軽減など具体的な特長に触れながら、手軽に試せる「CBT for school」を紹介する。これから導入が進む「CBT」にいち早く触れる機会としていただきたい。

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ウェビナー12/18【公立小学校で実践】CBTが実現する学びの効果と校務軽減
  • ウェビナー12/18【公立小学校で実践】CBTが実現する学びの効果と校務軽減
 リシードは「Virtual 教育ICT Expo 2021」の一環としてスプリックス協賛のもと2021年12月18日、小学校、中学校教員、および学校関係者を対象にウェビナー「【公立小学校で実践】CBTが実現する学びの効果と校務軽減」を開催する。

 「CBT(Computer Based Testing)」とは、紙と鉛筆ではなくパソコンやタブレットを使って行うテスト方式。学校現場において、GIGAスクール構想による「1人1台端末」が進む中、このCBTに注目が集まっており、MEXCBT(メクビット)の実証や、全国学力・学習状況調査でも正式導入の準備が始まるなど、教育のニューノーマルになりつつある。

 本ウェビナーでは、公立小学校でCBTを導入した先生を登壇者に招き、導入に至った経緯や事前準備、実施時のようすを解説いただく。また、活用による学びや校務軽減への効果、今後の可能性について伺うとともに、学校現場で手軽に試せる「CBT for school」を紹介する。これから導入が進む「CBT」にいち早く触れる機会としていただきたい。

【公立小学校で実践】CBTが実現する学びの効果と校務軽減



イベント概要


日時:2021年12月18日(土)13:00~14:00
 13:00~13:05 オープニング:1人1台端末化の状況/CBTとは?
 13:05~13:15 基礎学力CBT「TOFAS」の紹介
 13:15~13:30 導入事例(受検のようすを動画で紹介)
 13:30~13:45 今後の展望
 13:45~13:55 質疑応答
 13:55~14:00 クロージング

対象:小学校、中学校教員、および学校関係者
参加費:無料
形式:Zoom(ウェビナー)
※あらかじめZoomアプリをダウンロードして、サインアップ(登録)しておくことを推奨します。
申込方法:下記のボタンのリンク先フォームより申し込む。
※申込直後に、参加用URLをメールにてお送りしますのでご確認ください。届かない場合は、迷惑フォルダ等もご確認ください。


お問合せ:こちらのフォームからお問い合わせください。
《編集部》

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