教育業界ニュース

教育DX・学校DX(56ページ中28ページ目)

関大等3大学共催「データサイエンス・アイデアコンテスト」 画像
教育行政

関大等3大学共催「データサイエンス・アイデアコンテスト」

 関西・中央・法政の3大学は2023年4月4日、学生参画型の「データサイエンス・アイデアコンテスト」をマイナビ協賛により開催することを発表した。3大学の学部生および併設・附属・付属校高校生が対象。エントリー締切は8月25日。最終選考会は10月29日に行われる。

離島の課題を解消するICT活用…Teacher's[Shift] 画像
事例

離島の課題を解消するICT活用…Teacher's[Shift]

 先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2023年4月3日、Teacher’s [Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第116回の配信を公開した。沖縄県うるま市立津堅小中学校の宮城渉先生をゲストに迎え、離島の課題を解消するICT活用に迫る。

国際学生管理システムWSDB、IT導入補助金対象ツールに 画像
教材・サービス

国際学生管理システムWSDB、IT導入補助金対象ツールに

 One Terraceは2023年3月30日、東和ソリューションエンジニアリングが開発、One Terraceが販売する国際学生管理システム「WSDB」が、サービス等生産性向上IT導入支援事業費補助金(IT導入補助金2023)の対象ツールとして登録されたと発表した。

第五次「読書活動の推進」基本計画…不読率の低減目指す 画像
教育行政

第五次「読書活動の推進」基本計画…不読率の低減目指す

 子どもの読書活動の推進に関する法律に基づき、第五次「子どもの読書活動の推進に関する基本的な計画」が2023年3月28日に閣議決定された。2023年度からおおむね5年にわたり、不読率の低減やデジタル社会に対応した読書環境の整備等、大きく4つの基本方針を推進していく。

教育現場用ChatGPT「先生のBUKA」β版リリース 画像
教材・サービス

教育現場用ChatGPT「先生のBUKA」β版リリース

 みんがくは2023年4月7日より、「先生のBUKA―優秀な部下としての教育現場用ChatGPT導入―(β版)」をリリースする。料金は100の教育事業者限定で6月末まで基本使用料と体験用1アカウントが無料。初期システム導入費(使い方の研修含む)1万9,800円は導入時のみ必要。

大学・高専向け、遠隔教育のガイドライン策定…文科省 画像
教育行政

大学・高専向け、遠隔教育のガイドライン策定…文科省

 文部科学省は2023年3月28日、「大学・高専における遠隔教育の実施に関するガイドライン」を公表した。大学や高等専門学校の遠隔教育の質保証、面接授業と遠隔授業を効果的に組みあわせたハイブリッド型教育の確立に向け、遠隔教育の利点や留意点等を提示している。

リアルタイムアンケート「イマキク」小中高に無償提供4/1から 画像
教材・サービス

リアルタイムアンケート「イマキク」小中高に無償提供4/1から

 天問堂は2023年4月1日から1年間、全国の小・中学校、高校に「イマキク」を無償提供すると発表。契約主体が学校教育法が定める学校法人である、日本国内にある小・中学校または高等学校である、学校内の教員20名以上が「イマキク」利用予定であることの3つが条件となる。

Monoxer「歴史総合 要点チェック」販売開始 画像
教材・サービス

Monoxer「歴史総合 要点チェック」販売開始

 モノグサは2023年3月28日、記憶定着のための学習プラットフォーム「Monoxer(モノグサ)」の導入教室に向けて、山川出版社よりライセンスを受け、「歴史総合 要点チェック」をリリースすると発表した。

学校DXの実現に向けた「Campusセミナー」4/22 画像
イベント

学校DXの実現に向けた「Campusセミナー」4/22

 日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)は2023年4月22日、ICT活用、学校DXの実現に向けた「Campusセミナーin鹿児島~その想い、未来をつくる~」を開催する(一部オンライン)。対象は教育委員会、小・中・高校教職員等。参加無料、事前申込制。

すらら「学校現場の教育DX成功への道筋」4/13 画像
イベント

すらら「学校現場の教育DX成功への道筋」4/13

 すららは2023年4月13日、ICT教材の導入を検討している学校向けに「学校現場の教育DX成功への道筋 ―ICT教育の進め方と活用成功事例大公開―」を開催する。会場はオンライン(Zoom)。事前申込制。参加無料。

新学年2週目には年次更新完了…「School Data Sync」でICT利活用のスタートダッシュ 画像
事例

新学年2週目には年次更新完了…「School Data Sync」でICT利活用のスタートダッシュPR

 愛媛県松山市では、多くの労力を費やす年次更新の解決に向けMicrosoftの「School Data Sync(学校データ同期、SDS)」を採用。SDSの導入背景や年次更新の流れ、現場でのメリットを松山市教育委員会に聞いた。

学力調査では測れない「教育現場の変化」…熊本市教育長に聞く教育改革の本質 画像
教材・サービス

学力調査では測れない「教育現場の変化」…熊本市教育長に聞く教育改革の本質

 本企画では、教育ICTの環境構築と普及の先導者として全国をまわる平井聡一郎先生と、教育委員会で奮闘する担当者の方との対談から、各自治体の教育ICTの取組みを探る。今回の対談は、熊本市教育長 遠藤洋路氏を迎え、オンラインで開催された。

Classi「マルチアカウント機能」搭載、タップで切替可能に 画像
教材・サービス

Classi「マルチアカウント機能」搭載、タップで切替可能に

 Classiは2023年3月22日、教育プラットフォームのモバイルアプリ「Classiホーム」に、複数アカウントを同時管理する「マルチアカウント」機能を搭載したことを発表した。アカウントはタップで切替え可能。学校からの通知確認や欠席連絡等をスムーズに行うことができる。

教育機関ECサイト構築「MakeShop for BYOD」提供開始…GMO 画像
教材・サービス

教育機関ECサイト構築「MakeShop for BYOD」提供開始…GMO

 GMOメイクショップは2023年3月23日より、教育機関等に学習用端末を提供するICTベンダーを対象に、教育機関専用のECサイト構築プラン「MakeShop for BYOD」の提供を開始。パートナー登録は無料。サイト構築は初期費用11,000円(税込)~、月額費用11,000円(税込)~。

教育データ利活用、公立小中高向け「留意事項」公表…文科省 画像
教育行政

教育データ利活用、公立小中高向け「留意事項」公表…文科省

 文部科学省は2023年3月23日、「教育データの利活用に係る留意事項(第1版)」を公表した。個人情報保護やセキュリティ等、初等中等教育段階の公立学校教職員等が、児童生徒の教育データを取り扱う際に留意すべきポイントをまとめている。

大学等のデジタル変革「教育機関DXシンポ」3/29 画像
イベント

大学等のデジタル変革「教育機関DXシンポ」3/29

 国立情報学研究所および大学の情報環境のあり方検討会は2023年3月29日、大学等におけるオンライン教育とデジタル変革に関するサイバーシンポジウム第63回「教育機関DXシンポ」をオンライン開催する。参加費無料。申込みはWebサイトから。

  1. 先頭
  2. 10
  3. 23
  4. 24
  5. 25
  6. 26
  7. 27
  8. 28
  9. 29
  10. 30
  11. 31
  12. 32
  13. 33
  14. 40
  15. 50
  16. 最後
Page 28 of 56
page top