思春期の心と肌を支える…オルビス、セルフケア教育イベント3/4
オルビスは、国際女性デー(3月8日)に先がけ、思春期の心と肌のセルフケアをテーマにしたオンラインイベントを2026年3月4日に開催する。中学・高校の学校関係者や中高生の子供を持つ保護者を対象に、自分を大切にするためのウェルネスの視点を共有する。
東京学芸大「学ぶの多様性について考える」シンポジウム3/1
東京学芸大学こども学び困難支援センターsureは、2026年3月1日に令和7年度シンポジウムを開催する。「『学ぶ』の多様性について考える」をテーマに、学校教育、児童福祉、地域実践、ICT教材やAI活用などさまざまな視点から「学ぶ」ことの本質と支援のあり方について議論する。
「非効率な学習」が脳を育む…東大教授の無料講座3月
スタディラボとFCEは共催で、東京大学大学院総合文化研究科の酒井邦嘉教授を招いた無料オンラインセミナー「『非効率な学習』が脳を育む~『成績』のその先を目指して~」を2026年3月10日から13日に開催する。
公開シンポジウム「不登校現象と今後の学校づくり」3/7オンライン
日本学術会議心理学・教育学委員会 不登校現象と学校づくり分科会は2026年3月7日、公開シンポジウム「不登校現象と今後の学校づくり」をオンラインで開催する。参加費無料、定員500名。申込締切は3月4日。
生成AIの現場実装学ぶ「教育AIサミット」2/22・23開催
教育AI活用協会は2026年2月22日と23日の2日間、生成AIの教育現場への実装プロセスを学ぶイベントを開催する。22日は「導入・マネジメント」、23日は「現場実践・体験・交流」をテーマに議論する。
学校水泳授業の民間委託、新しい学びの可能性を探るセミナー
ルネサンスは2026年3月5日、自治体や学校、水泳関係者に向けて、学校水泳授業の民間委託における「教科横断的な学びや探究学習の場としての可能性を探る」無料のオンラインセミナーを開催する。水泳を通じた新しい学びに向けた勉強会を実施する。
【3/18 Zoom】Global Teacher Prize Top 50 三仙真也氏「英語科におけるディベート実践 授業で導入することで生徒はどう変わるか」PR
リシードは、日本で「TOEIC Program」を提供する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)と共同で2026年3月18日に、ウェビナー「英語科におけるディベート実践 授業で導入することで生徒はどう変わるか」を開催する。
連携モデル「北海道みらいの教員育成プログラム」紹介…教育情報共有会2/19
マインドシェアは2026年2月19日、第116回教育情報共有会をオンラインで開催する。北海道教育大学副学長の越川茂樹氏が「北海道みらいの教員育成プログラム」について講演。北海道教育委員会との高大連携事業として、大学入学前から養成、採用まで一貫した取組みを紹介する。
神奈川県の教員採用、特別選考「国公立学校正規教員」新設
神奈川県教育委員会は2026年2月10日、2026年度(令和8年度)実施の神奈川県公立学校教員採用候補者選考試験の日程や変更点を発表した。全国の国公立学校の正規教員を対象とする特別選考「国公立学校正規教員」を新設、秋期試験を特別支援学校のみに変更する。
東大先端研クロストーク「先端を生む教育」2/19ハイブリッド開催
東京大学先端科学技術研究センターが主催する「先端研クロストーク」が2026年2月19日、対面とオンラインで開催される。第21回となる今回は教育の未来をテーマにした「先端を生む教育」。申込みはPeatixより受け付ける。
QuizKnock伊沢氏ら、探究学習テーマに学校訪問…3/9締切
batonが運営するQuizKnockは2026年5月に、全国の学校を無償で訪問するプロジェクト「QK GO」の特別編を実施する。
10年後存続できる私学「中学入試セミナー」安田教育研究所
安田教育研究所は2026年3月3日、2026年度中学入試セミナー「2026年度中学入試を軸に10年後存続できる私学の在り方を考える」を山脇学園中学校・高等学校で開催する。4人のスペシャリストが最新の受験生動向や社会変化などの情報を提供する。録画視聴もある。
デジタル証明書「オープンバッジ」国立大学過半数が導入…セミナー2/19
オープンバッジ・ネットワークは2026年1月、国際標準規格のデジタル証明書「オープンバッジ」の導入校が、国内の国立大学の過半数、および1学年5,000名以上の定員をもつ大規模大学でも半数以上に達したと発表した。
学校向け「スタディポケットAI英会話」月額150円設定、オンライン説明会も
スタディポケットは、2026年4月に生成AI技術を活用したAI英会話サービス「スタディポケットAI英会話」を正式に開始し、1人あたり月額150円(税別)もしくは年額1,800円(税別)とする価格を決定したと発表した。オンライン説明会も開催する。
新年度向け、Gemini最新情報&年度更新完全ガイド2/13
Google for Educationは2026年2月13日、2026年度に向けて「Gemini」の最新情報と年度更新時の必須タスクなどを紹介するオンラインイベントを開催する。対象は教職員や教育委員会、ICT担当者など。参加は無料、Webサイトにて事前登録を受け付けている。
千葉大や帝国書院、中学社会科のデジタル教科書活用…3/22報告会
千葉大学、広島大学、愛媛大学、お茶の水女子大学と帝国書院は、中学校社会科におけるデジタル教科書活用の実証研究成果を報告するシンポジウムを2026年3月22日に開催する。参加費300円。事前申込制。

