【3/18 Zoom】Global Teacher Prize Top 50 三仙真也氏「英語科におけるディベート実践 授業で導入することで生徒はどう変わるか」PR
リシードは、日本で「TOEIC Program」を提供する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)と共同で2026年3月18日に、ウェビナー「英語科におけるディベート実践 授業で導入することで生徒はどう変わるか」を開催する。
連携モデル「北海道みらいの教員育成プログラム」紹介…教育情報共有会2/19
マインドシェアは2026年2月19日、第116回教育情報共有会をオンラインで開催する。北海道教育大学副学長の越川茂樹氏が「北海道みらいの教員育成プログラム」について講演。北海道教育委員会との高大連携事業として、大学入学前から養成、採用まで一貫した取組みを紹介する。
神奈川県の教員採用、特別選考「国公立学校正規教員」新設
神奈川県教育委員会は2026年2月10日、2026年度(令和8年度)実施の神奈川県公立学校教員採用候補者選考試験の日程や変更点を発表した。全国の国公立学校の正規教員を対象とする特別選考「国公立学校正規教員」を新設、秋期試験を特別支援学校のみに変更する。
東大先端研クロストーク「先端を生む教育」2/19ハイブリッド開催
東京大学先端科学技術研究センターが主催する「先端研クロストーク」が2026年2月19日、対面とオンラインで開催される。第21回となる今回は教育の未来をテーマにした「先端を生む教育」。申込みはPeatixより受け付ける。
QuizKnock伊沢氏ら、探究学習テーマに学校訪問…3/9締切
batonが運営するQuizKnockは2026年5月に、全国の学校を無償で訪問するプロジェクト「QK GO」の特別編を実施する。
10年後存続できる私学「中学入試セミナー」安田教育研究所
安田教育研究所は2026年3月3日、2026年度中学入試セミナー「2026年度中学入試を軸に10年後存続できる私学の在り方を考える」を山脇学園中学校・高等学校で開催する。4人のスペシャリストが最新の受験生動向や社会変化などの情報を提供する。録画視聴もある。
デジタル証明書「オープンバッジ」国立大学過半数が導入…セミナー2/19
オープンバッジ・ネットワークは2026年1月、国際標準規格のデジタル証明書「オープンバッジ」の導入校が、国内の国立大学の過半数、および1学年5,000名以上の定員をもつ大規模大学でも半数以上に達したと発表した。
学校向け「スタディポケットAI英会話」月額150円設定、オンライン説明会も
スタディポケットは、2026年4月に生成AI技術を活用したAI英会話サービス「スタディポケットAI英会話」を正式に開始し、1人あたり月額150円(税別)もしくは年額1,800円(税別)とする価格を決定したと発表した。オンライン説明会も開催する。
新年度向け、Gemini最新情報&年度更新完全ガイド2/13
Google for Educationは2026年2月13日、2026年度に向けて「Gemini」の最新情報と年度更新時の必須タスクなどを紹介するオンラインイベントを開催する。対象は教職員や教育委員会、ICT担当者など。参加は無料、Webサイトにて事前登録を受け付けている。
千葉大や帝国書院、中学社会科のデジタル教科書活用…3/22報告会
千葉大学、広島大学、愛媛大学、お茶の水女子大学と帝国書院は、中学校社会科におけるデジタル教科書活用の実証研究成果を報告するシンポジウムを2026年3月22日に開催する。参加費300円。事前申込制。
博士人材に関する「産学協議会合シンポジウム」3/7ハイブリッド開催
博士人材に関する産学協議会合は2026年3月7日、博士人材に関する「産学協議会合シンポジウム」を経団連会館とオンラインのハイブリッド形式で開催する。対象は、大学生・大学院生、博士人材の採用・育成に関心のある企業など。参加無料、事前登録制、先着順。
「クラウド×生成AIで授業が変わる」2/25-27…Googleセミナー
Google for Educationは2026年2月25日から3日間、「クラウド×生成AIで授業が変わる!教科の本質に迫るセミナー 3 days」を開催する。対象は小中高の先生、教育委員会など。参加費無料、事前登録制。アーカイブ視聴も可能。
学校教育のデジタル化で教育の質を高めるための視点…水曜サロン2/4
ICT CONNECT21は2026年2月4日、第8期第12回「水曜サロン with 赤堀先生」をオンラインで開催する。テーマは「学校教育のデジタル化で教育の質を高めるための視点を考える」。会員以外も参加可能。申込みは当日午後5時まで受け付ける。
文科省事業「不登校×メタバース」成果報告会2/10
みずほリサーチ&テクノロジーズは、2026年2月10日に文部科学省の委託事業である先端技術利活用に関する成果報告会をオンラインで開催する。同会では「不登校×メタバース」をテーマに、教育分野でのメタバース活用の課題や可能性について議論を行う。2023年度から実証を行うさいたま市や、2025年度に採択された4団体の成果が発表される予定だ。
教員向けセミナー「メディア論から教育を考える」3/21APU
立命館アジア太平洋大学(APU)が主催する教員・教育関係者対象セミナー「メディア論から教育を考える」が2026年3月21日、立命館東京キャンパスにて開催される。3月18日までの事前申込制で、定員50名を先着順で受け付ける。
デジタルツインとオープンバッジ活用、探究の新評価を提案するワークショップ
東北学院大学 稲垣研究室は2026年2月23日、内田洋行ユビキタス共創広場CANVASで「探究する学びの評価を新しくするワークショップ」を開催する。リアルな探究をデジタル空間の写像(デジタルツイン)を用いることにより、探究における新しい評価のかたちを提案する。

