教育業界ニュース
横浜市立学校は2023年1月10日より、各校全クラスに二酸化炭素濃度を測定できるCO2モニターを設置している。「空気の見える化」により、児童生徒の換気の実践や理解促進を図り、安心安全な学校環境を目指す。
リシードで連載中の松下隼司先生が2025年12月31日、絵本『が…
学校に寄せられるクレーム「学校が避難所になるのが心配」に…
神奈川県教育委員会は2026年7月23日、2026年度(令和8年度)…
千葉県教育委員会は、ICTを活用する際に必要となる情報モラル…