教育業界ニュース
横浜市立学校は2023年1月10日より、各校全クラスに二酸化炭素濃度を測定できるCO2モニターを設置している。「空気の見える化」により、児童生徒の換気の実践や理解促進を図り、安心安全な学校環境を目指す。
リシードで連載中の松下隼司先生が2025年12月31日、絵本『が…
キーデザインは2026年1月16日(または20日)、不登校の子供を…
相模原市教育委員会は2026年1月5日、2025年度(令和7年度)実…
英語4技能・探究学習推進協会は2026年1月、英語教育に関する…
東京都が運営するイノベーション拠点Tokyo Innovation Base(…