教育業界ニュース

提携・協定

大分大と同志社女子大が連携協定、薬剤師確保の新モデルへ 画像
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大分大と同志社女子大が連携協定、薬剤師確保の新モデルへ

 大分大学と同志社女子大学は2026年4月7日、共通する理念の実現と社会的使命を果たすため、連携・協力協定を締結した。大分大学医学部附属病院薬剤部と同志社女子大学薬学部を中心に連携し、研究の高度化や次世代の医療人育成を推進する。大分県での薬剤師確保という地域課題の解決もめざす。

東京薬科大と大妻中高が連携協定…優れた理系人材を社会へ 画像
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東京薬科大と大妻中高が連携協定…優れた理系人材を社会へ

 東京薬科大学と大妻中学高等学校は2026年3月23日、東京薬科大学にて高大連携協定を締結した。双方における教育内容の充実と生徒および学生の資質向上を図ることを目的とし、薬学・生命科学分野の優れた理系人材を社会に輩出するための協力体制を構築する。

法政大と東北学院大が連携協定…国内留学制度を活用した「都市と地方」の交流推進へ 画像
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法政大と東北学院大が連携協定…国内留学制度を活用した「都市と地方」の交流推進へ

 法政大学と東北学院大学は、2026年3月30日に「法政大学と東北学院大学との連携協力に関する協定」を締結した。総合大学同士の多様なリソースを活用し、学生交流を中心とした教育・研究、社会貢献、学術発展や人材育成などを推進する。

同志社女子大と大分大、教育・研究高度化で連携・協力協定…調印式4/7 画像
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同志社女子大と大分大、教育・研究高度化で連携・協力協定…調印式4/7

 同志社女子大学と大分大学は、両大学の教育・研究資源を生かした連携・協力協定を2026年4月7日に締結する。研究の高度化や次世代の研究者・医療人の育成に向け、大分大学本部管理棟にて調印式を行う予定だ。

東海大と小田急電鉄、包括連携協定を締結…教育推進・地域活性化へ 画像
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東海大と小田急電鉄、包括連携協定を締結…教育推進・地域活性化へ

 東海大学と小田急電鉄は2026年3月30日、教育・研究活動および地域価値創造に関する包括連携協定を締結した。両者の強みを生かし、人財育成や相互交流、地域の安全・安心の確保、地域活性化に資する活動を幅広く推進する。

芝浦工業大×晃華学園、高大連携で女性の理工系進学を後押し 画像
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芝浦工業大×晃華学園、高大連携で女性の理工系進学を後押し

 芝浦工業大学と晃華学園中学校高等学校は2026年3月25日、高大連携事業に関する協定を締結した。進学・キャリア教育に関する連携と進学に関する円滑な接続で、女性の理工系進学を後押しする。

大和大学×韓国・信韓大学…学術交流協定の締結 画像
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大和大学×韓国・信韓大学…学術交流協定の締結

 西大和学園大和大学は2026年3月26日、韓国・信韓(しなん)大学との教育・学術分野での交流を活発化させるための覚書(MOU)を締結した。今後、教員・研究者および学生の相互交流を深めるという。

関西大学とトランスコスモス、産学連携でDX人材育成へ 画像
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関西大学とトランスコスモス、産学連携でDX人材育成へ

 関西大学ビジネスデータサイエンス学部とトランスコスモスは2026年3月2日、ビジネスデータサイエンス学部における教育および学術研究の振興を目的とした連携協定を締結した。これまでの知見を生かし、DX人材の育成を共に進めていく。

法政大、2027年に東京家政学院中高を系列校へ…校名変更 画像
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法政大、2027年に東京家政学院中高を系列校へ…校名変更

 法政大学と東京家政学院は2026年3月25日、連携強化に関する基本合意書を締結したと発表した。この提携により、2027年4月から東京家政学院中学校・高等学校を法政大学の系列校とし、校名を「法政大学千代田三番町中学校・高等学校(予定)」に改称する。

2027年4月「星の杜広島中学校・高等学校」開校へ、宇都宮海星学園と清水ヶ丘学園が教育連携 画像
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2027年4月「星の杜広島中学校・高等学校」開校へ、宇都宮海星学園と清水ヶ丘学園が教育連携

 栃木県の宇都宮海星学園と広島県の清水ヶ丘学園が教育連携を図り、2027年4月に「星の杜広島中学校・高等学校」を新たに開校する。両学園は2026年3月24日の記者会見で、教育連携の背景や今後の教育ビジョンについて明らかにした。

東京女子大学が白梅学園と連携協定、中高大の交流強化へ 画像
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東京女子大学が白梅学園と連携協定、中高大の交流強化へ

 東京女子大学は2026年3月16日、白梅学園高等学校・白梅学園清修中高一貫部と高大連携協定を締結した。同大学にとって14件目の高大連携協定となる。今後は教育に関わる交流・連携を強化していく。

ヤマハ✕フィリピン教育省連携、6月から10校で試験導入 画像
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ヤマハ✕フィリピン教育省連携、6月から10校で試験導入

 ヤマハのフィリピンにおける販売子会社であるヤマハ・ミュージック・フィリピンは、フィリピン教育省と初等教育の質向上を目的とした連携覚書を2026年2月に締結した。同覚書の署名式は、日本・フィリピン友好年(国交正常70周年)記念事業に認定されている。

千葉県立校160校で「note pro」導入…学校HPとの自動連携で負担軽減 画像
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千葉県立校160校で「note pro」導入…学校HPとの自動連携で負担軽減

 noteは2026年3月18日、千葉県教育委員会との連携協定に基づき、県立中学校・高等学校・特別支援学校あわせて160校に、法人向け情報発信プラットフォーム「note pro」の無償提供を開始すると発表した。

神奈川県立総合教育センター✕産能大、連携協定を締結 画像
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神奈川県立総合教育センター✕産能大、連携協定を締結

 神奈川県立総合教育センターは2026年3月17日、産業能率大学との「連携協定」を締結したことを公表した。神奈川県の教育の充実や発展、教員の資質や能力の向上や大学教育の充実に資することを目的としている。

人間総合科学大と山村国際高が連携協定、専門家育成目指す 画像
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人間総合科学大と山村国際高が連携協定、専門家育成目指す

 山村学園山村国際高等学校と早稲田医療学園人間総合科学大学は2026年3月11日、高大連携に関する協定を締結した。相互の教育交流を通じて生徒の進路意識を高め、保健医療・食物・栄養・心身健康情報分野の専門家育成を目指す。

敬愛大と県立千葉女子高が特別協定…地域人材育成へ 画像
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敬愛大と県立千葉女子高が特別協定…地域人材育成へ

 敬愛大学と千葉県立千葉女子高等学校は2026年3月18日、連携教育に関する特別協定を締結する。高校生が大学教育への理解を深め、学びへの意欲を高めることで主体的な進路選択につなげるとともに、高校・大学が協力しながら地域社会を支える人材を育成することを目的とする。

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