教育業界ニュース

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教材づくりを効率化「AIでかんたん暗記カード生成」リリース 画像
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教材づくりを効率化「AIでかんたん暗記カード生成」リリース

learningBOXは2025年12月22日、登録不要・無料で使えるWebツール「AIでかんたん暗記カード生成」をリリースした。キーワードを入力するだけでAIが暗記カードを自動生成し、PDF資料からの作成にも対応する。

校務DXの課題を乗り越える、Copilot+ PCの可能性 画像
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校務DXの課題を乗り越える、Copilot+ PCの可能性PR

 校務DXの進捗は項目ごとにバラツキがあり、自治体間でも大きな差がみられるなど、十分に進んでいない現状がある。Copilot+ PCを活用した校務DX事例を紹介する。

教育の質を高める鍵はAI、教育現場で進化する学び 画像
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教育の質を高める鍵はAI、教育現場で進化する学びPR

 教育現場にも生成AIの活用が急速に広がっている。授業準備や資料作成、会議運営といった日常的な校務の効率化から、児童生徒ひとりひとりにあわせた学びの最適化まで、日常の教育活動に浸透しつつある。SB C&S ICT事業本部の土肥達郎氏に、CopilotやCopilot+ PCが教育現場にもたらす新しい価値について聞いた。

商業高校向け生成AI活用アプリ「スクールAI」公開…シリーズ第3弾 画像
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商業高校向け生成AI活用アプリ「スクールAI」公開…シリーズ第3弾

 みんがくは2025年12月18日、教育プラットフォーム「スクールAI」において、商業高校の学びに特化したアプリ第3弾を公開したことを発表した。このシリーズは、スクールAI上で利用可能なアプリから学校現場で即活用できるものを厳選して紹介する取組み。

高校教育改革3,009億円、都道府県に基金創設…補正予算成立 画像
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高校教育改革3,009億円、都道府県に基金創設…補正予算成立

 2025年度(令和7年度)第1号補正予算が2025年12月16日、国会で可決・成立した。文部科学省関係の予算総額は1兆6,091億円。理数系人材の育成に向け、高校教育改革から、大学・研究分野における先端技術分野まで、成長分野を見据えた環境整備を進める。

情報化戦略に基づく明治大学DX…業務効率化と教育の質向上を目指して 画像
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情報化戦略に基づく明治大学DX…業務効率化と教育の質向上を目指して

 明治大学は、2017年に「情報化戦略協議会」を立ち上げて以来、全学をあげてデジタルトランスフォーメーション(DX)を精力的に推進してきた。

国内PC出荷台数、12年ぶりの過去最高水準…2025年度上期 画像
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国内PC出荷台数、12年ぶりの過去最高水準…2025年度上期

 2025年度上期のパソコン出荷台数が前年度同期比60.7%増の965.5万台となり、半期ベースで12年ぶりに過去最高の出荷台数を更新したことが2025年12月16日、MM総研の調査で明らかになった。

“困った”を即解決へ、Amazon Connectで迅速対応を目指すシステム ディの進化 画像
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“困った”を即解決へ、Amazon Connectで迅速対応を目指すシステム ディの進化PR

 「Campus Plan」や「School Engine」などを提供するシステム ディは、コールセンター運用のクラウド化に踏み切り、さらなる業務効率化と顧客満足度の向上を目指している。新たにAmazon Connectを使ったコールセンターを導入する狙いについて話を聞いた。

機能も安全性もWindows史上最高、先生の相棒Copilot+ PCが変える学校現場 画像
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機能も安全性もWindows史上最高、先生の相棒Copilot+ PCが変える学校現場PR

 教育現場のAI活用により、教職員の働き方改革と子供たちのより良い学びがどのように実現するかに注目が集まっている。日本マイクロソフトの仲西和彦氏に「Copilot+ PC」の機能や教育現場での活用シーン、今後の展望などを聞いた。

職員の作業時間65.5%削減、駒澤大「使われるAI」推進…AXIES札幌大会 画像
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職員の作業時間65.5%削減、駒澤大「使われるAI」推進…AXIES札幌大会

 2025年12月3日、AXIES年次大会2025にて、駒澤大学総合情報センターの武田享也氏が登壇した。武田氏は、多くの組織が直面する「使われないAI」という課題を克服し、Gemini Education(Google AI Pro)導入から約1年弱で事務職員のアクティブユーザー率83.3%を達成した取組みのリアルを公開した。

教育支援AI「スタディポケット for TEACHER」学校教育機関へ無償提供 画像
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教育支援AI「スタディポケット for TEACHER」学校教育機関へ無償提供

 スタディポケットは、同社が提供する教育支援AIプラットフォーム「スタディポケット for TEACHER」のライセンス利用料を、2026年度(2026年4月1日~)の契約以降、全国の学校教育機関に対して期限の定めなく無償化することを発表した。

鳴門教育大「EDU DX CONFERENCE 2025」12/20・21、オンライン併用 画像
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鳴門教育大「EDU DX CONFERENCE 2025」12/20・21、オンライン併用

 鳴門教育大学は、教員養成DXの推進の一環として、「EDU DX CONFERENCE 2025」を 2025年12月20日と21日に現地とオンライン併用で開催する。参加費無料。事前申込制、締切りは12月12日午後1時。

世界の教育AI市場が急拡大、アジア太平洋地域が38%のシェア獲得 画像
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世界の教育AI市場が急拡大、アジア太平洋地域が38%のシェア獲得

 Marketysers Global Consulting LLPが2025年11月17日に発表した調査によると、教育分野におけるAI活用の世界市場は前例のない成長を遂げており、2024年には59億米ドル、2034年には382億米ドルに達すると推定。中でもアジア太平洋地域は、主導的な役割を担う地域として、2024年には世界市場収益の約38%を占めると予測されている。

内田洋行、次世代「TAO」で描くCBTの未来地図…AI作問とアクセシビリティで“公平な学び”を実現へ 画像
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内田洋行、次世代「TAO」で描くCBTの未来地図…AI作問とアクセシビリティで“公平な学び”を実現へ

 内田洋行とOpen Assessment Technologies S.A.(OAT)は、2025年12月5日、CBTプラットフォーム「TAO(タオ)」の次世代版を発表する記者会見を開催した。OECDの学習到達度調査(PISA)2025の基盤としても採用されたこのシステムは、AIによる作問支援や高度なアクセシビリティ機能を実装し、2026年に向けて日本の教育アセスメントを「実施」から「創造」のフェーズへと引き上げる。

AI活用で実現、高効率校務と16時半帰宅の教員ライフ…Teacher’s[Shift] 画像
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AI活用で実現、高効率校務と16時半帰宅の教員ライフ…Teacher’s[Shift]

 先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2025年12月8日、Teacher’s[Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第248回の配信を公開した。日本大学櫻丘高等学校の田中忠司先生をゲストに迎え、校務での生成AI活用実践に迫る。

2040年の日本を教育から考える…OECD共同研究シンポ12/11 画像
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2040年の日本を教育から考える…OECD共同研究シンポ12/11

教育AI活用協会は2025年12月11日、「過去を超え、常識を超え、国境を超え―2040年の日本をデザインするシンポジウム」を開催する。会場は都内の全国町村議員会館で、オンライン参加も可能。参加費無料、事前申込制。

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