教育業界ニュース

保育園(33ページ中25ページ目)

「全国自作視聴覚教材コンクール」6/3まで募集 画像
教材・サービス

「全国自作視聴覚教材コンクール」6/3まで募集

 日本視聴覚教育協会は2022年5月9日、「2022年度全国自作視聴覚教材コンクール」の作品募集を開始した。映像教材・デジタルコンテンツや紙芝居等、授業や学習で活用する自作視聴覚教材を広く募集している。応募締切は6月3日(当日消印有効)。

子供の数は過去最少1,465万人、41年連続で減少 画像
教育行政

子供の数は過去最少1,465万人、41年連続で減少

 総務省は5月5日の「こどもの日」にちなみ、2022年4月1日現在の子供の数(15歳未満人口)の推計を発表した。子供の数は、過去最少の1,465万人で41年連続の減少となった。総人口に占める子供の割合は11.7%で、48年連続で低下した。

【GW2022】大型連休中の感染対策を周知、文科省 画像
教育行政

【GW2022】大型連休中の感染対策を周知、文科省

 文部科学省は2022年4月28日、大型連休中の新型コロナウイルス感染拡大の防止対策について、内閣官房新型コロナウイルス等感染症対策推進室からの周知依頼を関係各所へ発出した。

2022年度前期「保育士試験」解答速報公開…フォーサイト 画像
教材・サービス

2022年度前期「保育士試験」解答速報公開…フォーサイト

 資格試験の通信講座を提供するフォーサイトは2022年4月26日、4月23日と24日に行われた2022年(令和4年)前期の保育士試験について、解答速報をWebサイト上に公開した。

ソニー教育財団、教育・保育論文&教育計画募集 画像
教育行政

ソニー教育財団、教育・保育論文&教育計画募集

 ソニー教育財団は、2022年度の小・中学校、幼稚園・保育所・認定こども園を対象とした「教育実践論文」「保育実践論文」と、小・中学校の教職員個人を対象とした「教育実践計画」を募集する。入選には教育助成金が、全応募者にはソニー製の教育教材が贈呈される。

コドモン×AD損保、保育現場の安全確保・質向上に向け連携 画像
教材・サービス

コドモン×AD損保、保育現場の安全確保・質向上に向け連携

 コドモンとあいおいニッセイ同和損害保険は2022年4月21日、子供の安全・安心の確保や、保育の質の向上に向けた共同取組を行っていくことで合意。7月以降、リスクマネジメントについてのセミナーを開催し、保育施設のトラブル等を防ぐ体制を支援する。

保育士前期試験・筆記試験の解答速報4/26…ほいくis 画像
教材・サービス

保育士前期試験・筆記試験の解答速報4/26…ほいくis

 e-CHANNELが運営するほいくis(ほいくいず)は2022年4月26日、全国で保育士資格取得スクールを展開するキャリア・ステーションの協力により、4月23日と24日に実施される保育士試験(前期)筆記試験の解答速報を実施する。

「熱中症警戒アラート」4/27から全国で運用開始 画像
教材・サービス

「熱中症警戒アラート」4/27から全国で運用開始

 熱中症予防行動を効果的に促す「熱中症警戒アラート」が、2022年4月27日より全国で運用開始される。環境省と気象庁が、熱中症の危険性が極めて高い暑熱環境が予測される場合に、暑さへの「気づき」を呼びかける。

IT導入補助金認定「SCHOOL MANAGER」…SaaS版は最大2年補助 画像
教材・サービス

IT導入補助金認定「SCHOOL MANAGER」…SaaS版は最大2年補助

 VividWorksは2022年4月18日、Webサービス型のスクール管理システム「SCHOOL MANAGER(スクールマネージャー)」が、IT導入補助金のデジタル化基盤導入枠の対象ツールに認定されたことを発表した。SaaS版では、最大2年分の利用料が補助対象となる。

保育×防災教材「てくてくまっち」横浜市神奈川区 画像
教材・サービス

保育×防災教材「てくてくまっち」横浜市神奈川区

 横浜市神奈川区と横浜市立大学は2022年4月18日、保育・教育施設向け防災教材「てくてくまっち」が完成したことを発表した。保育・教育施設の子供や職員が絵合わせカードで遊びながら、まちの資源と活用方法について防災・減災の視点を交えて学ぶことができる。

ドトール×学研、香り豊かなコーヒー粘土…幼児知育教材 画像
教材・サービス

ドトール×学研、香り豊かなコーヒー粘土…幼児知育教材

 ドトールコーヒーと学研教育みらいは、「子供が楽しく、食のリサイクルについて学べる」をテーマに、香り豊かなコーヒー粘土を開発した。コーヒー粘土を含む6種類の粘土をセットにし、全国の幼稚園、保育所等の教材として、2022年4月中旬より販売を開始する。

小児ワクチン副反応、12歳以上より低い頻度…厚労省 画像
教育行政

小児ワクチン副反応、12歳以上より低い頻度…厚労省

 厚生労働省は2022年4月13日、新型コロナワクチン接種後の小児(5~11歳)の副反応事例を公表した。4月1日までに副反応疑いとして医療機関から13件の報告があったが、回復や軽快が確認されており、12歳以上の1回目接種後と比較して報告頻度は低いという。

英会話×eスポーツ、フォートナイトやマイクラで学ぶ英会話 画像
教材・サービス

英会話×eスポーツ、フォートナイトやマイクラで学ぶ英会話

 キティクラブは、東日本電信電話のサポートのもと、「オンライン」「eスポーツ」を活用した幼児・子供向けの新たな英会話・英語教育サービスを2022年4月から開始した。

フィンランドの小中学校視察ツアー、オンライン4/30 画像
イベント

フィンランドの小中学校視察ツアー、オンライン4/30

 日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)は2022年4月30日、フィンランドの小中学校視察ツアーをオンラインで開催する。教科横断型、総合的学習、ICTの効果的利用も含めた多様な学習環境とその方法を紹介しながら、日本の教育の未来について考える。

幼保・学習塾向けScratchJr教材「eJrプログラミング」 画像
教材・サービス

幼保・学習塾向けScratchJr教材「eJrプログラミング」

 キッズ・プログラミング教室KIDSPROは2022年4月7日、幼稚園・保育園・学習塾向けに、プログラミング言語ScratchJrを用いた教材「eJrプログラミング」の販売を開始した。レトロゲームやデジタル絵本等を作り、プログラミングの基礎や表現する方法を楽しく学ぶことができる。

幼保小架け橋プログラム、実施に向け審議経過報告 画像
教育行政

幼保小架け橋プログラム、実施に向け審議経過報告

 文部科学省は2022年3月31日、「幼児教育と小学校教育の架け橋特別委員会」における審議経過報告を公表した。幼児教育の質的向上と小学校教育との円滑な接続を図るため、課題や目指す方向性を整理。カリキュラムの開発や進め方のイメージ等を示している。

  1. 先頭
  2. 10
  3. 20
  4. 21
  5. 22
  6. 23
  7. 24
  8. 25
  9. 26
  10. 27
  11. 28
  12. 29
  13. 30
  14. 最後
Page 25 of 33
page top