教育業界ニュース

中学校(39ページ中25ページ目)

文科省「交流及び共同学習オンラインフォーラム」公開 画像
教育行政

文科省「交流及び共同学習オンラインフォーラム」公開

 文部科学省は2020年11月11日、各地方公共団体等による交流及び共同学習の優良事例を紹介する動画をまとめた「交流及び共同学習オンラインフォーラム」をWebサイト内に公開した。動画はYouTubeで視聴可能。静岡県、仙台市など、5つの団体の取組み事例を紹介している。

英単語のつづり方競う「The 12th Japan Spelling Bee」参加校募集 画像
イベント

英単語のつづり方競う「The 12th Japan Spelling Bee」参加校募集

 ジャパンタイムズは2021年3月6日に開催する「The 12th Japan Spelling Bee」の参加校を募集。小中学生が英単語の正しいつづり方を競う大会で、優勝者は、日本代表として、5月下旬にアメリカのワシントンD.C.で行われる全米決勝大会への出場権を獲得できる。

オンライン授業、テクノロジーで楽しく…iTeachers TV 画像
事例

オンライン授業、テクノロジーで楽しく…iTeachers TV

 iTeachers TVは2020年11月11日、青山学院中等部の安藤昇先生による教育ICT実践プレゼンテーション「テクノロジーで教育を楽しくする」を公開した。オンライン授業のようすを紹介し、双方向性のある魅力的なオンライン授業を実現するための工夫や展望などについて話す。

中高対象、SDGsの理解を行動に変える動画教材発売 画像
教材・サービス

中高対象、SDGsの理解を行動に変える動画教材発売

 デジタルハリウッドアカデミー、JTB、JTB総合研究所は2020年11月9日、共同開発した中学校・高校向け動画教材「SDGs School」の販売を開始した。SDGsの理解を深め行動に変えることを目的とした教材で、SDGsを学ぶ生徒と学びを導く先生をサポートする。

京都大学と内田洋行、教育AIの開発・実証研究を本格化 画像
事例

京都大学と内田洋行、教育AIの開発・実証研究を本格化

 京都大学学術情報メディアセンターと内田洋行教育総合研究所は2020年11月、教育AIの開発・実証研究を本格的に開始する。教育用AIエンジンを構築するとともに、京都市教育委員会の指定した実証校と連携し、ラーニングアナリティクスの学校現場への導入に取り組む。

スタディサプリ、グーグル教育プログラムのパートナーに認定 画像
教材・サービス

スタディサプリ、グーグル教育プログラムのパートナーに認定

 リクルートマーケティングパートナーズは2020年11月9日、オンライン学習サービス「スタディサプリ」の学校向けサービスが、「Google for Education Technology Partner」の「Highly Qualified Partner」に認定されたことを発表した。

社長業も務める先生の働き方…Teacher's[Shift] 画像
事例

社長業も務める先生の働き方…Teacher's[Shift]

 先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2020年11月9日、Teacher’s [Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第4回の配信を公開した。郁文館夢学園の田中善将先生をゲストに迎え、教員をしながら会社を経営するというライフスタイルに迫る。

【ES2020】GIGAスクール構想の先にある教育とは…春日井市の実践事例 画像
事例

【ES2020】GIGAスクール構想の先にある教育とは…春日井市の実践事例

 教育イノベーション協議会主催のEdTechグローバルカンファレンスイベント「Edvation x Summit 2020 Online」が2020年11月3日から5日の3日間、オンラインで開催された。初日に行われたプログラム「GIGAスクール構想の先にある教育とは?」のもようをお届けする。

学習時間を競う「すららカップ」12/1開始、皆勤賞など新設 画像
教材・サービス

学習時間を競う「すららカップ」12/1開始、皆勤賞など新設

 すららネットは、第17回「すららカップ」を2020年12月1日から2021年1月31日まで開催する。 ICT教材「すらら」利用者同士が、期間中2か月間の「総学習時間」で学年やエリアを問わず競い合う。

【クレーム対応Q&A】受験勉強が大変なのに学校の宿題が多く困る 画像
事例

【クレーム対応Q&A】受験勉強が大変なのに学校の宿題が多く困る

 保護者や地域からのクレームに先生はどのように対応するのが良いだろうか?クラス担任として豊富な経験がある鈴木邦明氏に、学校へ寄せられるさまざまなクレームに対応する際のポイントを聞いた。第9回は「受験勉強が大変なのに学校の宿題が多く困る」。

ICT教育支援…PFUがプロジェクト始動、モニター校募集 画像
ICT機器

ICT教育支援…PFUがプロジェクト始動、モニター校募集

 PFUは2020年11月5日、新型コロナウイルス対策としてオンライン授業・校務を支援するため、「ドキュメントスキャナー ICT教育支援プロジェクト」を開始すると発表した。モニター校となる小中高校25校を募集し、PFUドキュメントスキャナーと採点ソフトを提供する。

中高教員対象WS「CLILから教科横断を考える」11/28 画像
イベント

中高教員対象WS「CLILから教科横断を考える」11/28

 増進堂・受験研究社は2020年11月28日、中学校・高校の教員向けオンラインワークショップ「CLILから教科横断を考える~指導案制作ワークショップ~」を開催する。全教科の教員を対象とし、仮想授業の指導案制作などを通して、教科横断の可能性などを議論する。

GIGAスクールサポーター、11月中をめどに希望調査 画像
教育行政

GIGAスクールサポーター、11月中をめどに希望調査

 文部科学省は、急速な学校ICT化を進める自治体などを支援するため、学校におけるICT環境整備の設計や使用マニュアル(ルール)の作成などを行う「GIGAスクールサポーター配置支援事業」を進めている。2020年11月中をめどに、第3回希望調査を実施する予定だという。

2020年度第3回英検「よくある質問」団体責任者向けページ開設 画像
教材・サービス

2020年度第3回英検「よくある質問」団体責任者向けページ開設

 日本英語検定協会は2020年11月2日、2020年度第3回検定に関する団体責任者向け「よくあるご質問」ページをWebサイトに開設した。協会に多く寄せられる質問をまとめて掲載しており、申込みを検討している団体責任者に活用してほしいという。

主権者教育の推進へ向け中間報告、方向性など提言…文科省 画像
教育行政

主権者教育の推進へ向け中間報告、方向性など提言…文科省

 文部科学省は2020年11月2日、中間報告「今後の主権者教育の推進に向けて」を公表した。各学校段階や家庭・地域における主権者教育推進の方向性を提言し、社会総がかりでの国民運動として取組みを展開することが重要としている。最終報告に向けた検討課題もあげている。

1人1台端末時代のICT教育、モニター20校限定で募集 画像
教材・サービス

1人1台端末時代のICT教育、モニター20校限定で募集

 Weness(ウィーネス)は、全国の私立学校を対象に「オンライン反転授業」を含む質の高いICT教育の導入・運営支援を提供するモニター校を募集している。募集校数は20校。エントリーは、「オンライン体験セミナー」への参加、もしくはWebサイトにて受け付けている。

  1. 先頭
  2. 10
  3. 20
  4. 21
  5. 22
  6. 23
  7. 24
  8. 25
  9. 26
  10. 27
  11. 28
  12. 29
  13. 30
  14. 最後
Page 25 of 39
page top