教育DXは「チーム千葉」で加速する…内田洋行が支える校務・学習・インフラの先進事例PR
内田洋行は、2026年1月15日、千葉県文化会館にて、千葉県内の教育ICTの現在と未来を考えるイベント「EduNEXTちば~つながる学びの架け橋~」を開催した。
2026年のはじまりに、教育に関わるすべての皆さまへ
あけましておめでとうございます。2026年が皆さまにとって穏やかで実りある一年となりますようお祈り申し上げます。年末年始は日常の忙しさから少し離れ、これまでを振り返り、これからを考える貴重な時間です。2025年に多くの関心を集めたテーマを振り返ります。
【年末年始まとめ読み】2025年の教育現場と生成AIは実験から実務へ
2025年にリシードで特に注目を集めた生成AI関連の記事を振り返りながら、教育現場がいま何を期待し、何に戸惑っているのかを整理する。年末年始のこのタイミングで、生成AIとどう向き合うかを考えるヒントとして読み返してほしい。
マイクロソフトが「教育×AI」のより良い未来へ果たす役割PR
AIが普及する中、教育現場は今後どう変わるのか。また教育分野でAIを活用するためにはどんな視点が必要になるのか。日本マイクロソフトで教育分野を統括する宮崎翔太氏に、AI導入の現状や活用事例、今後の展望などについて聞いた。
山梨県が目指す次世代校務と教育、ビジョンと対話で実現する小中学校の共同利用PR
山梨県では県内の小中学校で「BLEND」の共同利用を進めている。山梨県教育庁義務教育課の八巻氏、三森氏、鷹野氏、モチベーションワークスの作左部氏に導入の背景や経緯、今後の展望などを聞いた。
写真がつなぐ保育と保護者の絆、せんせいフォトで笑顔をもっと近くにPR
リトルパルズ保育園六本木は、保育・教育施設向けICTサービス「コドモン」のAI写真サービス「せんせいフォト」を日常的に活用している。せんせいフォトの導入で業務にどのような変化があったのか、今後の保育にどのように活用していきたいかなどを園長の風間氏、保育士の佐久間氏、永岡氏に聞いた。
桜美林大学のDX、行動データ活用で学生支援から退学防止まで
多くの大学がDXの推進を重要課題として掲げる中、桜美林大学は、各部署で運用されてきた既存のシステムを最大限に生かしつつ、それらを「統合データ基盤」で有機的に連携させるという、柔軟かつ実践的なアプローチでDXを推進している。
AIは教育をどう変革するのか「Gemini for Education」新機能と実践事例
Googleは2025年7月15日、教育関係者向けの記者説明会を開催し、教育現場におけるAI活用の新機能や支援プログラムを発表した。
DXで未来を創る、創立100周年を迎える近畿大学の新たな挑戦
近畿大学は、長期ビジョン「Kindai Vision 2030」において「時代の変化に対応し、選ばれる教育機関であり続ける」ことを掲げ、さまざまなDXに関する取組みを展開している。DXを推進する経営戦略本部デジタル戦略室の横井隼人氏と森岡真央氏に聞いた。
学生に寄り添う立教大学のDX推進、受験生・卒業生向け取組みも
多くの大学がDXの推進に力を入れる中、立教大学では2028年までの中期計画において、情報活用型組織への変革を目指し、教育研究から大学運営までを含めた包括的なDXに取り組んでいる。情報企画室メディアセンター担当の藤谷氏、兼築氏、学生部学生課の小川氏に話を聞いた。
Windowsが支える小山市のICT活用…授業・校務・研修を一体にPR
2025年4月に開催されたセミナーで、児童生徒、教職員ともにWindows端末を活用している栃木県小山市の取組みが紹介された。GIGAスクール構想第1期における同市の取組み、そしてAI活用を見据えたGIGAスクール第2期への展望とは。
Copilotでさらに深まる、取手聖徳女子高校の学びあいPR
生徒たちが主体的に学べる環境を整え、自律した女性を育成している茨城県取手市の取手聖徳女子高等学校。同校の特徴のひとつが「探究」「グローバル」「協働」に重点を置いた教育だ。ICT教育を担う増田瑞綺先生に、同校の探究学習の取組みとCopilotの活用について聞いた。
京都先端科学大学が描くDXの未来図、学生満足度を軸に挑戦
多くの大学がDXの推進に力を入れる中、京都先端科学大学は「学生満足度」を羅針盤に据え、独自の進化を続けている。同大学のDXは、単なるシステムの導入や業務効率化に留まらず、教育の本質と学生体験そのものを豊かに変革することを目指す。
【NEE2025】時を超えてつながる学び、中富良野町が挑戦する次世代の学校づくり
30年目を迎える「NEW EDUCATION EXPO 2025 東京の会期1日目に、本イベントを主催する内田洋行と中富良野町(北海道)による、北海道中富良野町が取り組む“つながる”学校づくりに関する発表が行われた。
追手門学院大学のDX、学生ファーストの視点から体験価値の向上を最優先に
多くの大学がDXの推進を重要課題として掲げる中、追手門学院大学(大阪府茨木市)は「学生ファースト」の視点から、学生の体験価値(CX:Customer Experience)向上を最優先とした先進的なDX戦略を展開している。
教育データ活用から考える未来、学芸大附属小金井小の成果報告会PR
東京学芸大学附属小金井小学校が2025年3月2日に開催した「次世代の学校・教育現場を見据えた先端技術・教育データの利活用推進」成果報告会のようすをレポートする。

