教育業界ニュース

イベント「教員」の記事一覧(174ページ中2ページ目)

インクルーシブな学校運営モデル事業、中間成果報告会2/20 画像
文部科学省

インクルーシブな学校運営モデル事業、中間成果報告会2/20

 文部科学省は2026年2月20日、2025年度(令和7年度)インクルーシブな学校運営モデル事業中間成果報告会をオンラインで開催する。Zoomによる同時字幕配信を予定。傍聴登録は、申込フォームから2月18日までに申し込む。

10年後存続できる私学「中学入試セミナー」安田教育研究所 画像
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10年後存続できる私学「中学入試セミナー」安田教育研究所

 安田教育研究所は2026年3月3日、2026年度中学入試セミナー「2026年度中学入試を軸に10年後存続できる私学の在り方を考える」を山脇学園中学校・高等学校で開催する。4人のスペシャリストが最新の受験生動向や社会変化などの情報を提供する。録画視聴もある。

デジタル証明書「オープンバッジ」国立大学過半数が導入…セミナー2/19 画像
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デジタル証明書「オープンバッジ」国立大学過半数が導入…セミナー2/19

 オープンバッジ・ネットワークは2026年1月、国際標準規格のデジタル証明書「オープンバッジ」の導入校が、国内の国立大学の過半数、および1学年5,000名以上の定員をもつ大規模大学でも半数以上に達したと発表した。

学校向け「スタディポケットAI英会話」月額150円設定、オンライン説明会も 画像
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学校向け「スタディポケットAI英会話」月額150円設定、オンライン説明会も

 スタディポケットは、2026年4月に生成AI技術を活用したAI英会話サービス「スタディポケットAI英会話」を正式に開始し、1人あたり月額150円(税別)もしくは年額1,800円(税別)とする価格を決定したと発表した。オンライン説明会も開催する。

新年度向け、Gemini最新情報&年度更新完全ガイド2/13 画像
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新年度向け、Gemini最新情報&年度更新完全ガイド2/13

 Google for Educationは2026年2月13日、2026年度に向けて「Gemini」の最新情報と年度更新時の必須タスクなどを紹介するオンラインイベントを開催する。対象は教職員や教育委員会、ICT担当者など。参加は無料、Webサイトにて事前登録を受け付けている。

千葉大や帝国書院、中学社会科のデジタル教科書活用…3/22報告会 画像
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千葉大や帝国書院、中学社会科のデジタル教科書活用…3/22報告会

 千葉大学、広島大学、愛媛大学、お茶の水女子大学と帝国書院は、中学校社会科におけるデジタル教科書活用の実証研究成果を報告するシンポジウムを2026年3月22日に開催する。参加費300円。事前申込制。

NEXTハイスクール構想で学校はどう変われるのか2/21 画像
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NEXTハイスクール構想で学校はどう変われるのか2/21

 デジタルファシリテーション研究所が主催する「N-E.X.Tハイスクールシンポジウム」が2026年2月21日、大阪工業大学の梅田キャンパスで開催される。約3,000億円の予算を「AX」へつなげる戦略的対話で、学校がどう変われるかを考える。参加費1,000円。申込みはPeatixより。

「クラウド×生成AIで授業が変わる」2/25-27…Googleセミナー 画像
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「クラウド×生成AIで授業が変わる」2/25-27…Googleセミナー

 Google for Educationは2026年2月25日から3日間、「クラウド×生成AIで授業が変わる!教科の本質に迫るセミナー 3 days」を開催する。対象は小中高の先生、教育委員会など。参加費無料、事前登録制。アーカイブ視聴も可能。

学校教育のデジタル化で教育の質を高めるための視点…水曜サロン2/4 画像
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学校教育のデジタル化で教育の質を高めるための視点…水曜サロン2/4

 ICT CONNECT21は2026年2月4日、第8期第12回「水曜サロン with 赤堀先生」をオンラインで開催する。テーマは「学校教育のデジタル化で教育の質を高めるための視点を考える」。会員以外も参加可能。申込みは当日午後5時まで受け付ける。

「ゆるAIトーク」最終回2/4、視聴者の質問に高橋先生が回答 画像
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「ゆるAIトーク」最終回2/4、視聴者の質問に高橋先生が回答

 東京学芸大学の高橋純先生によるオンラインセミナー「雑談から核心にせまる!ゆるAIトーク」の最終回が、2026年2月4日午後3時から配信される。視聴者から寄せられた質問にQ&A形式で回答し、教育現場でのAI活用について総括する特別編となる。

文科省事業「不登校×メタバース」成果報告会2/10 画像
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文科省事業「不登校×メタバース」成果報告会2/10

 みずほリサーチ&テクノロジーズは、2026年2月10日に文部科学省の委託事業である先端技術利活用に関する成果報告会をオンラインで開催する。同会では「不登校×メタバース」をテーマに、教育分野でのメタバース活用の課題や可能性について議論を行う。2023年度から実証を行うさいたま市や、2025年度に採択された4団体の成果が発表される予定だ。

教員向けセミナー「メディア論から教育を考える」3/21APU 画像
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教員向けセミナー「メディア論から教育を考える」3/21APU

 立命館アジア太平洋大学(APU)が主催する教員・教育関係者対象セミナー「メディア論から教育を考える」が2026年3月21日、立命館東京キャンパスにて開催される。3月18日までの事前申込制で、定員50名を先着順で受け付ける。

デジタルツインとオープンバッジ活用、探究の新評価を提案するワークショップ 画像
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デジタルツインとオープンバッジ活用、探究の新評価を提案するワークショップ

 東北学院大学 稲垣研究室は2026年2月23日、内田洋行ユビキタス共創広場CANVASで「探究する学びの評価を新しくするワークショップ」を開催する。リアルな探究をデジタル空間の写像(デジタルツイン)を用いることにより、探究における新しい評価のかたちを提案する。

教育を社会全体で支える、共助イベント「Edu-Link」2/24大阪 画像
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教育を社会全体で支える、共助イベント「Edu-Link」2/24大阪

 近畿経済産業局は2026年2月24日、大阪のMUIC Kansaiにおいて、教育分野における新たな官民共創モデルの創出を目的としたネットワーキングイベント「Edu-Link(エデュリンク)」を開催する。参加無料で定員は50名。申込期限は2月20日午後5時まで。

LoiLo「Next GIGA語ろう」学習者主体の学びへの転換2/4 画像
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LoiLo「Next GIGA語ろう」学習者主体の学びへの転換2/4

 LoiLoは、教育委員会・学校関係者を対象としたオンラインセミナー「Next GIGA語ろう!2026」の第3回を2026年2月4日に開催する。鹿児島市教育委員会教育DX担当部長の木田博氏をゲストに迎え、デジタル学習基盤を活用した「学習者主体の学びへの転換」について考える。

高校生が探究成果を発表…茨城DXハイスクール発表会1/24 画像
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高校生が探究成果を発表…茨城DXハイスクール発表会1/24

 茨城県教育委員会が主催する「DIGITAL YOUTH EXPO 2025~茨城DXハイスクール発表会~」が2026年1月24日、水戸市民会館ユードムホールにて開催される。茨城県立高校のほか、エキシビション枠として広尾学園高校(東京)など、高校生プロジェクト全12組が登壇する。

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