みんなのコードは、小学校の女性教員向けに特化したプログラミング教育の教員養成プログラム「SteP(ステップ)」の2期生を募集中。全国の小学校の女性教員を対象にオンラインで開催される講座で、参加費は無料。事前申込制。申込締切は2022年7月8日。
すららネットは2022年6月~7月にかけて、ICT教材活用に関する事例紹介ウェビナーを複数日程で開催する。私立学校、高等教育機関、教育委員会、公立小中校、公立高校、通信制学校ごとに、それぞれに向けたテーマで実施する。参加無料。事前申込制。
NTTドコモは2022年6月1日、3歳~中学生を対象とした創作絵画コンクール「第21回 ドコモ未来ミュージアム」の作品募集を開始した。「絵画部門」と「デジタル絵画部門」の2部門で9月11日まで作品を募集。今年は「デジタル絵画部門」の賞を拡大する。
学校インターネット教育推進協会(JAPIAS)は2022年5月31日、全国中学高校Webコンテストの参加チーム募集を開始した。3~5人組のチームで探究活動の課程や成果をWeb作品にまとめ競いあう。申込締切は7月21日。参加説明会は6月11日に開催する。
学研教育みらいとチャイルド本社は2022年9月13日、全国の幼稚園・保育所・認定こども園で活躍する保育者を対象にした講演会「明日へつながる保育セミナー+ミニ展示会」を共催する。受講料は各講演2,200円(税込)。定員に達し次第、受付を終了する。
日本教育情報化振興会の教育ICT課題対策部会は2022年6月25日、教員・教育委員会や保護者を対象に「オンラインコミュニケーションをはじめよう~GIGA機材の活用とデジタル・シティズンシップ~」をオンライン開催する。参加無料。事前申込制。
2022年6月2日、教育関係者向けセミナー・展示会イベント「New Education Expo (NEE) 2022 東京」が東京ファッションタウンビルで開幕した。
古紙再生促進センターは、「全国小中学生"紙リサイクル"コンテスト」を開催する。紙リサイクルに関する活動やアイデア、持続可能な社会づくりをテーマにした作文・ポスター作品を、2022年12月9日(消印有効)まで募集する。
日本マイクロソフトは2022年6月30日、教員・教育委員会等で生徒・教員用の1人1台端末の導入や活用方法に悩む担当者に向け、デバイス選びのポイントと授業&校務でのICT活用法を徹底紹介するセミナーをオンライン開催する。事前登録制。
「KGF2022」が2022年4月29日から7日間にわたり開催され、「教育のICT化の世界比較。教育のDX」と題し、すららネット 代表取締役社長の湯野川孝彦氏と、国際大学GLOCOM 准教授・主幹研究員の豊福晋平氏によるセッションが行われた。
大阪工業大学を設置する常翔学園の創立100周年を記念し2022年6月25日、学園創立100周年記念シンポジウムを、大阪工業大学にて開催する。茂木健一郎氏と竹内薫氏を迎え、予測不能な時代の教育の在り方等について学ぶ。オンライン同時配信。参加無料、事前申込制。
PTA’S(ピータス)を運営するさかせるとottaは2022年5月31日、子供たちの登下校をより安全にできるIoT見守りサービス「ottaタウンセキュリティサービス」のPTA向け導入プランの提供開始を発表した。
ICT支援員普及促進協会は、新たにICT支援員となった人を対象に、ICT支援員に必要な基礎知識を1日で習得できる「ブロンズコース初任者特別講習会」をオンライン開講する。受講費7,300円(税込)。開催日は2022年6月18日・25日・26日(同内容)。
ライセンスアカデミーは2022年6月、全国各都市にて「高卒就職情報交換会」を開催する。高校教諭と採用担当者が情報交換する機会や、企業が高卒採用に関する情報を教諭・生徒に提供する場を設ける。
河合塾は、「探究」授業をテーマとした教員向けトークセッション「先生のしくじりから学ぶ 『総合的な探究』の困難と希望」を6~9月にオンラインにて3回にわたり開催する。対象は中学・高校の教員等、学校関係者。参加無料。定員各回200名、先着順の事前申込制。
ICT CONNECT 21が運営するGIGAスクール構想推進委員会は2022年6月21日、教育関係者や保護者、学習者等を対象としたオンライン座談会「今求められる教育×私たちが求める教育」を開催する。申込みはWebフォームより受け付ける。