先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2026年5月4日、「Teacher’s[Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~」第266回を公開した。森村学園初等部の榎本昇先生をゲストに迎え、若手の先生へ向けてベテラン教員からのアドバイスを届ける。
名古屋学院大学と金城学院は2026年4月29日、2028年4月に金城学院大学の設置者を名古屋学院大学へ変更することを目指し、協議を進めていくことを発表した。教育・研究資源の効率的活用と相互補完により、教育研究の質向上などを目指していく。
科学技術振興機構(JST)社会技術研究開発センター(RISTEX)は、科学技術・イノベーションと社会との問題について、さまざまなステークホルダーが双方向で対話・協働する「サイエンスアゴラ連携企画」を募集する。応募締切2026年9月30日。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2026年4月20日、Teacher’s[Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第264回を公開した。世田谷区立駒繋小学校の森下華帆先生をゲストに迎え、ICT活用で子供と遊ぶ時間を確保するノウハウについて迫る。
河合塾は、2028年度からの全面実施が検討されている年内入試(総合型・学校推薦型選抜の通称)の面接必須化について、全国の高校・大学教職員を対象に緊急アンケートを実施し、結果を教育関係者向け情報サイト「Kei-Net Plus」で公開した。
文部科学省は2026年3月、「学校施設の維持管理の徹底に向けて―子供たちを守るために―」について、新技術などを活用した維持管理の手法や事例を追記し、学校設置者向けの追補版として作成した。学校施設を適切に維持管理するための手引きとして、活用を呼びかけている。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2026年4月6日、「Teacher’s[Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~」新年度スペシャルを公開した。新年度に試してほしいアプリ&ツールについて、パーソナリティ4人による座談会形式で届ける。
東京大学大学院教育学研究科附属 学校教育高度化・効果検証センターは、個人研究型探究学習に関わっている高校教員に向けた研修プロジェクトの参加校を募集している。定例の研修会は毎月1回、午後5時30分からのオンライン開催。応募締切は2026年4月30日。参加費無料。
文部科学省は2026年3月、2024年度(令和6年度)大学入学者選抜における好事例集をWebサイトに掲載した。東北大学や広島大学など、7大学9件の好事例を選定し、一般選抜や総合型選抜で他大学の参考となる優れた取組みを紹介している。
ユニ・チャームは、レッドボックスジャパンと共同で、沖縄県内のほぼすべての学校へ生理用ナプキンディスペンサー「School Sofy」を導入する「BRIGHT FUTURE OKINAWA」を始動した。「どこでもソフィ」プロジェクトの一環で、必要な時にいつでもナプキンを入手できるようになるという。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2026年3月30日、Teacher’s[Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第262回を公開した。北鎌倉女子学園中学校高等学校の福田孝先生をゲストに迎え、仕事を共有するための「見える化」について迫る。
ヤマハのフィリピンにおける販売子会社であるヤマハ・ミュージック・フィリピンは、フィリピン教育省と初等教育の質向上を目的とした連携覚書を2026年2月に締結した。同覚書の署名式は、日本・フィリピン友好年(国交正常70周年)記念事業に認定されている。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2026年3月16日、Teacher’s[Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第260回を公開した。惺山高等学校の髙山篤先生をゲストに迎え、通信制課程立ち上げの経緯について迫る。
日本マイクロソフトは2025年12月2日、AXIES年次大会2025で協賛セミナー「DXからAXへ~Microsoft AIで実現する新しい大学経営・教育・研究~」を開催した。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2026年3月2日、Teacher’s[Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第258回を公開した。森村学園初等部の大和田伸也先生をゲストに迎え、前任校から転職を決めた理由について迫る。
2025年12月に開催された大分県教育庁遠隔教育配信センターの視察会には、全国14自治体から33名が参加した。ノルウェーのビデオ会議デバイスブランドNeatの遠隔教育ソリューションを採用し、遠隔授業の課題だった「音質」と「操作性」を解決した同センター。双方向授業の実際と参加者の声をレポートする。