教育業界ニュース
内田洋行とOpen Assessment Technologies S.A.(OAT)は、2025年12月5日、CBTプラットフォーム「TAO(タオ)」の次世代版を発表する記者会見を開催した。OECDの学習到達度調査(PISA)2025の基盤としても採用されたこのシステムは、AIによる作問支援や高度なアクセシビリティ機能を実装し、2026年に向けて日本の教育アセスメントを「実施」から「創造」のフェーズへと引き上げる。
福井大学と内田洋行は2026年8月、教育DXや教育アセスメントの…
文部科学省は2026年9月30日、小学校6年生と中学校3年生を対象…
東京学芸大学附属学校情報教育部は2026年12月5日、2026年度公…
河合塾は2026年11月7日、高等学校におけるICT教材活用の実践…