教育業界ニュース
内田洋行とOpen Assessment Technologies S.A.(OAT)は、2025年12月5日、CBTプラットフォーム「TAO(タオ)」の次世代版を発表する記者会見を開催した。OECDの学習到達度調査(PISA)2025の基盤としても採用されたこのシステムは、AIによる作問支援や高度なアクセシビリティ機能を実装し、2026年に向けて日本の教育アセスメントを「実施」から「創造」のフェーズへと引き上げる。
内田洋行は、府中市教育委員会において教職員約2,000人、児童…
COMPASSは2026年6月4日、同社が提供するAI型教材「キュビナ」…
文部科学省の教育課程部会 情報・技術ワーキンググループは、…
福岡工業大学(FIT)は2026年6月15日、インドのIT企業C1X AdT…
先週(2026年6月8日~12日)公開された記事から、教育業界の…