教育業界ニュース
内田洋行とOpen Assessment Technologies S.A.(OAT)は、2025年12月5日、CBTプラットフォーム「TAO(タオ)」の次世代版を発表する記者会見を開催した。OECDの学習到達度調査(PISA)2025の基盤としても採用されたこのシステムは、AIによる作問支援や高度なアクセシビリティ機能を実装し、2026年に向けて日本の教育アセスメントを「実施」から「創造」のフェーズへと引き上げる。
京都大学学術情報メディアセンター緒方研究室は2026年11月7日…
国立教育政策研究所は2026年10月9日、2027年度(令和9年度)…
教育AI活用協会(AIUEO)は2026年11月7日、探究推進機構(TAO…
ベネッセコーポレーションは、「ミライシード」を利用する自…