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修学旅行プログラム「脱炭素」を学ぶ立命館大ツアー…小中学校募集 画像
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修学旅行プログラム「脱炭素」を学ぶ立命館大ツアー…小中学校募集

 京都市は2025年7月11日、京都らしい脱炭素を学べる修学旅行プログラム「脱炭素修学旅行 立命館大学キャンパスツアー」の募集開始を発表した。修学旅行を含む研修旅行で利用できる。対象は小中学校、ツアー料金は1人あたり1,500円。

大阪府公立高入試、2028年度に選抜一本化 画像
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大阪府公立高入試、2028年度に選抜一本化

 大阪府教育委員会は2025年7月28日、2028年度(令和10年度)以降の大阪府公立高等学校入学者選抜制度の改善方針を発表した。現行の一般選抜と特別選抜および豊中高校能勢分校選抜を「一般入学者選抜」に一本化。学力検査は現行より早い3月1日を基準日に定めた。

都立南多摩中教「生成AIを活用したPython講座」公開授業8/20 画像
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都立南多摩中教「生成AIを活用したPython講座」公開授業8/20

 CA Tech Kidsは2025年8月20日、Microsoft社が提供する生成AIサービス「Microsoft Copilot」を活用したPython講座を、都立南多摩中等教育学校で実施し、教育関係者に幅広く参観機会を設ける。視察の申込みは8月13日まで受け付ける。

セミナー「高等教育機関に求められるIT戦略」8/27 画像
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セミナー「高等教育機関に求められるIT戦略」8/27

 コレオスは2025年8月27日、大学や高等教育機関のCIO・IT部門を対象に「Connected Japan-これからの高等教育機関に求められるIT戦略-」をコモレ四谷にて開催する。参加費無料。定員60名。申込期限は8月26日午後5時。

高校教員向け「総合型選抜と探究学習のこれまでとこれから」8/20 画像
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高校教員向け「総合型選抜と探究学習のこれまでとこれから」8/20

 大修館書店は2025年8月20日、高等学校の教職員を対象に「総合型選抜と探究学習のこれまでとこれから─AI時代の大学入試を考える」を紀伊国屋書店新宿本店にて開催する。参加費無料。定員30名。後日アーカイブ配信あり。Peatixより申し込む。

学校給食表彰36件、学校・調理場・個人功労者を決定 画像
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学校給食表彰36件、学校・調理場・個人功労者を決定

 文部科学省は2025年7月29日、2025年度(令和7年度)学校給食表彰の被表彰者を公表した。優秀な成果をあげたと認められたのは、横浜市立都田西小など全国の小中学校9校のほか、共同調理場5場、個人功労者22名の計36件。表彰は8月5日、茨城県で行われる。

大学定員に特例、改定案パブコメ開始…文科相7/29会見 画像
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大学定員に特例、改定案パブコメ開始…文科相7/29会見

 あべ文部科学大臣は2025年7月29日、記者会見を行い、優秀な留学生の獲得に向け、大学の収容定員を緩和する改正案を公表し、25日からパブリックコメントの実施を開始したと発表した。

北海道、期限付教員希望者向け説明会8-12月…宗谷・後志も 画像
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北海道、期限付教員希望者向け説明会8-12月…宗谷・後志も

 北海道教育委員会は2025年8月から12月にかけて、期限付教員希望者向け説明会をオンライン開催する。登録を検討している人や、ペーパーティーチャーなどに向け、処遇や待遇、登録方法などについて伝える。事前申込不要。また、教育局主催の同内容説明会を、宗谷管内、後志管内でも開催する。

不登校生の進路選択「通信制高校入試と学び」8/19 画像
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不登校生の進路選択「通信制高校入試と学び」8/19

 城南進学研究社は2025年8月19日、「通信制高校入試とその後の学び~不登校生の進路選択を支えるために~」をオンラインで開催する。一般的な通信制高校の入試情報から不登校児向けの入学前準備までをカバーし、学校教員や教育関係者を対象としている。参加無料。

暑さによる体調不良、体育や部活動での発生が最多…熱中症対策調査 画像
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暑さによる体調不良、体育や部活動での発生が最多…熱中症対策調査

 菅公学生服は、毎月最終火曜日に発信している調査レポート「カンコーホームルーム」Vol.234にて、「学校における熱中症対策」の調査データを公開した。全国の中学・高校の教員1,400人を対象に、生徒の熱中症の発生状況と対策について調査を行った。

不登校支援にメタバース活用「実践事例セミナー」8/21 画像
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不登校支援にメタバース活用「実践事例セミナー」8/21

 NPO法人eboardは2025年8月21日、「メタバース×不登校支援実践事例セミナー」をオンラインで開催する。自治体の教育委員会や教員、フリースクールの関係者を対象に、不登校支援におけるメタバースの活用事例や導入・運用の工夫について、実践者からの講演を通じて学ぶ機会を提供する。

教育現場のリアルな実態…教員の8割が10時間以上勤務 画像
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教育現場のリアルな実態…教員の8割が10時間以上勤務

 出勤してから退勤するまでの教員の勤務時間は平均11.17時間であることが2025年7月29日、小学館が運営する教員向けWebメディア「みんなの教育技術」の調査結果から明らかになった。8割を超える教員が10時間以上、4人に1人が12時間を超えて勤務している状況にあった。

大阪市教員採用1次選考、1,211人が合格…実質倍率1.4倍 画像
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大阪市教員採用1次選考、1,211人が合格…実質倍率1.4倍

 大阪市教育委員会は2025年7月29日、2026年度(令和8年度)大阪市公立学校・幼稚園教員採用選考テスト選考(第1次選考)の結果を公表した。大学3年次を除く、第1次選考の受験者数は1,639人、合格者数は1,211人。実質倍率は1.4倍で近年、低下が続く。

四條畷学園高、保護者向けオンライン相談「みらぴか」導入…教員の負担軽減も 画像
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四條畷学園高、保護者向けオンライン相談「みらぴか」導入…教員の負担軽減も

 四條畷学園高等学校は2025年7月1日、保護者に寄り添い、生徒ひとりひとりの可能性を最大限に引き出すため、保護者向けオンライン相談サービス「みらぴか」を正式に導入した。教員が担ってきた相談の一部を専門家が対応することで、教員の負担軽減にもつながるという。

広島県・市の教員採用1次試験2,068人が受験…合否は8/1 画像
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広島県・市の教員採用1次試験2,068人が受験…合否は8/1

 広島県教育委員会・広島市教育委員会は2025年7月28日、2026年度(令和8年度)広島県・広島市公立学校教員採用候補者選考の第1次選考試験の受験者数を公表した。志願者数2,298人のうち、受験者数は2,068人で、受験率は前年度比1.9ポイント減の90.0%となった。

成城大「オープンバッジ活用最新事例」オンラインセミナー8/7 画像
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成城大「オープンバッジ活用最新事例」オンラインセミナー8/7

 成城大学は2025年8月7日、無料オンラインセミナー「成城大学に学ぶオープンバッジ活用最新事例」を開催する。オープンバッジの導入と現状や最新動向を講演する。申込方法は、オープンバッジ・ネットワーク財団のWebサイトより申し込む。

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