平井聡一郎先生と語る、教室の今と近未来<2>森村学園初等部 榎本昇先生…子供と一緒に失敗する授業
第2回目の対談は、総合学習の授業で子供たちと映像制作に取り組み、パナソニックが主催する映像コンテストKWN JAPANで3年連続最優秀賞に輝いた森村学園初等部の榎本昇先生を相手にオンラインで開催された。
iPad×Crayon「生徒たちのクリエイティビティを刺激」近大附属高の乾武司先生PR
2013年から高校での「1人1台iPad」を活用した学びをスタートした近畿大学附属高等学校の乾武司先生に、iPadという端末の特性を最大限生かした授業事例、さらには、手書きツールとして威力を発揮するロジクールのデジタルペンシル「Crayon」を使った効果などを聞いた。
【ウェビナー4/21】1人1台時代のSTEAMと探究、聖徳 品田先生と新渡戸 山内先生が登場
リシードは2021年4月21日、リシードメンバーズ限定イベントとして、聖徳学園中学・高等学校の品田健先生、新渡戸文化学園の山内佑輔先生を迎え、オンライン・ライブイベントを開催する。本イベントはリシードメンバーズへ登録(無料)することで、参加できる。
Virtual教育ICT Expo 2021が4/1スタート、学校関係者と保護者に学びの最新情報を提供
イードは、教育情報サイト「リシード」および「リセマム」において、GIGAスクール時代の子供たちの学びを進化させる教育ICT、EdTech、STEAM等の最新情報を発信する「Virtual教育ICT Expo 2021」を開催する。
平井聡一郎先生と語る、教室の今と近未来<1>新宿区立富久小学校 岩本紅葉先生…自分も子供もワクワクする授業を作る
本企画では、小中学校教諭・校長・教育委員会指導主事として長年活躍し、今は教育ICTの環境構築と普及の先導者として全国をまわる平井聡一郎先生と、教育現場で奮闘する若手の先生との対談から、変わりゆく教室の今と未来を見ていく。
【対談】小・中・高の英語教育連携、大学入学共通テストとTOEFLの親和性を考えるPR
2021年4月に開校する茨城県立勝田中等教育学校校長・下山田芳子先生と、英語教育学者の国際教養大学専門職大学院准教授の・町田智久先生にご対談いただいた。
学会や勉強会など学術イベントにバーチャル空間を無料提供
oViceは、オンラインでの学会や勉強会、研究発表会などの学術イベントを対象にバーチャル空間「oVice(オヴィス)」を無償で提供している。今回は、新規申込者が対象。申込みはWebサイトにて受け付けている。
ゲーム・ネットと子ども「上手に付き合うには」吉川徹氏
合同出版は2021年3月20日、書籍「ゲーム・ネットの世界から離れられない子どもたち」出版記念トークイベント第1弾を開催した。子どもたちがどのようにICTと関わっていくのが良いかヒントを探る。
ヤマハ、小学校向けデジタル音楽教材「うた授業」発売
ヤマハは2021年4月上旬、ICTを活用した音楽教育ソリューション「Smart Education System」の新商品として、小学校向けのデジタル音楽教材「うた授業」を発売する。3月下旬には、小学校での歌唱指導の授業アイデアをまとめた教員用の関連書籍も発売する。
正頭英和先生に聞く、デジタルペンシル「Crayon」の学校での活用PR
GIGAスクール構想の実現でICT環境が整備され、その活用が求められる2021年度。ICTを工夫して利活用し、グローバルでも高く評価されている、立命館小学校の正頭英和先生に、ロジクールのデジタルペン「Crayon」の印象と活用のヒントを聞いた。
GIGA時代の学びを応援「Virtual教育ICT Expo 2021」プレオープン、出展社募集スタート
リシードおよびリセマムは、2021年4月1日より2022年3月31日までの期間、GIGAスクール時代の子どもたちの学びを進化させる最新情報を発信する「Virtual教育ICT Expo 2021」を開催する。開催に先立ち3月10日、プレサイトをオープンした。
広尾学園の学校改革の裏側に迫る…Teacher's[Shift]
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2021年2月22日、Teacher’s [Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第16回の配信を公開した。広尾学園中学校・高等学校の金子暁先生をゲストに迎え、常に新しい学校モデルを目指す取組みや思いに迫る。
立命館、グループ7校全職員の人材データを一元化…効率UP
タレントマネジメントシステム「カオナビ」を提供するカオナビは、立命館がタレントマネジメント戦略の一環として「カオナビ」を活用している事例を紹介している。立命館は「カオナビ」でグループ7校の全職員の人材データを一元化し、業務効率化を実現した。
【クレーム対応Q&A】細かい指導に抵抗感…筆算で定規使用
保護者から学校(教員)にクレームが来るものの1つに指導法に関するものがあります。教師の指導が親の立場からすると細かいと感じてしまうケースなどです。具体的には、「筆算では定規を使う」「手を挙げる時は肘を曲げずに真っ直ぐに挙げる」などです。
「KOOVキャラバン」 特設サイト開設、地域の実践事例公開
ソニー・グローバルエデュケーションは、学校や教育関係者にロボット・プログラミング教材KOOVを寄贈してプログラミング教育などを支援する「KOOV Caravan(キャラバン)」を行っている。2021年2月2日には、地域事例の共有・発信のために特設サイトを開設した。
入試オンライン化を支援、Web面接サービス初期費用無償化プラン
HR Tech スタートアップのZENKIGENは、新型コロナウイルス感染対策による大学での個別入試の中止や方法変更の発表を受け、オンライン入試を検討する大学に対するWeb面接サービス「harutaka(ハルタカ)」を初期費用無償で提供する特別プランを開始する。

