Skyは、教職員および児童生徒向けの情報セキュリティコンテンツを無償で公開した。ITスキルやITリテラシーを手軽に学べるPowerPoint資料で、ダウンロードして自由に編集できる。
日本英語検定協会は、英語能力テストおよび英語教育に関する研究企画を広く募集する「英検」研究助成制度の第38回応募を開始した。優秀な企画には助成金を交付し、研究成果は協会発行の報告書で公表される。英語教育に携わる教員や、英語教育研究を専攻する大学院生が対象。
先週(2025年1月27日~1月31日)公開された記事には、学校施設の防災強化、「地域中核・特色研究大学」に弘前大など13大採択、AIが志望理由書作成サポート・指導時間40%削減などのニュースがあった。また、2月6日以降に開催されるイベントを15件紹介する。
スタディポケットは、学校や教育機関向けに特化した生成AIクラウド「スタディポケット for STUDENT/TEACHER」を活用した「2025年度DXハイスクール支援プラン」の提供を開始した。DXハイスクール事業に採択された高校や新規申請予定校を対象に、生成AIの活用を支援する。
「教育業界 最新用語集」では、教育業界で使われているICT用語や受験用語、省庁が進める取組みなどを、おもに教育関係者向けに解説する。記事を読んでいるときや、普段の業務でわからない用語があったときに役立てていただきたい。
NOLTYプランナーズは2025年4月1日、AIを活用して志望理由書の作成をサポートする「NOLTYスコラ 副担任mirAI 志望理由書作成サポート」の提供を開始する。AIが生徒の思考を深掘りするだけでなく、添削サポートも行うため、短時間で質の高い指導を実現できる。
「教育業界 最新用語集」では、教育業界で使われているICT用語や受験用語、省庁が進める取組みなどを、おもに教育関係者向けに解説する。記事を読んでいるときや、普段の業務でわからない用語があったときに役立てていただきたい。
「教育業界 最新用語集」では、教育業界で使われているICT用語や受験用語、省庁が進める取組みなどを、おもに教育関係者向けに解説する。記事を読んでいるときや、普段の業務でわからない用語があったときに役立てていただきたい。
BatonLinkは2025年1月23日、第一三共ヘルスケアと連携し、2025年度の探究学習プログラムの参加募集を全国の高等学校を対象に開始した。高校生がセルフケアについて理解を深め、SNSを活用した効果的なPR方法を学ぶことで、健康啓発活動を実施することを目的としている。
先週(2025年1月20日~1月24日)公開された記事には、デジタル教科書導入へ、ChatGPTの共通テスト正答率9割超、年収600万円以下は東大の授業料全額免除などのニュースがあった。また、1月30日以降に開催されるイベントを8件紹介する。
「教育業界 最新用語集」では、教育業界で使われているICT用語や受験用語、省庁が進める取組みなどを、おもに教育関係者向けに解説する。記事を読んでいるときや、普段の業務でわからない用語があったときに役立てていただきたい。
文部科学省は2025年1月21日、デジタル教科書の活用に向けた論点を示した。紙の教科書の「代替教材」という現行の扱いを見直し、デジタル教科書を「正式な教科書」として検討する方針を盛り込んだ。新しいデジタル教科書は、2030年度からの使用開始を想定している。
リシードは、日本で「TOEIC Program」を提供する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)と共同で2025年2月19日に、ウェビナー「自ら学ぶ生徒を育てる英語の授業とは? ~従来の指導・評価×AIツール~」を開催する。
2024年12月17日、拓殖大学は昭和第一高等学校と高大連携協定(教育提携校)を締結し、同日、文京キャンパスにて調印式を行った。昭和第一高等学校の原高志校長と拓殖大学の鈴木昭一学長が協定書を取り交わし、今後さらなる連携展開を目指すことを確認した。
2025年1月16日、角川ドワンゴ学園とドワンゴ学園、茨城ロボッツ・スポーツエンターテインメントは、「スポーツ×教育推進に係る連携協定」を締結した。茨城県つくば市を拠点とするS高等学校と茨城ロボッツの地元での活動を基盤に、地域社会とオンラインをフィールドにした人材育成と地域発展を目指す。
先週(2025年1月14日~1月17日)公開された記事には、With The Worldとブリタニカ協業、文科相会見にて学習指導要領改訂・教師不足問題、「木の学校」広がる・新築7割が木材使用などのニュースがあった。また、1月22日以降に開催されるイベントを7件紹介する。