教育業界ニュース

教材・サービス「授業」の記事一覧(162ページ中10ページ目)

マイクロソフトが「教育×AI」のより良い未来へ果たす役割 画像
ICT活用

マイクロソフトが「教育×AI」のより良い未来へ果たす役割PR

 AIが普及する中、教育現場は今後どう変わるのか。また教育分野でAIを活用するためにはどんな視点が必要になるのか。日本マイクロソフトで教育分野を統括する宮崎翔太氏に、AI導入の現状や活用事例、今後の展望などについて聞いた。

電子黒板体験ブースも「塾・教育総合展in東京」1/16 画像
教員

電子黒板体験ブースも「塾・教育総合展in東京」1/16

 塾と学校に役立つ情報展「塾・教育総合展」が2026年1月16日、東京都立産業貿易センター浜松町館3階で開催される。今回は約50社が出展。電子黒板体験ブースのほか、模擬授業・ミニセミナーなど多彩な催しを用意している。入場料無料、一部は事前申込制。

教材づくりを効率化「AIでかんたん暗記カード生成」リリース 画像
授業

教材づくりを効率化「AIでかんたん暗記カード生成」リリース

learningBOXは2025年12月22日、登録不要・無料で使えるWebツール「AIでかんたん暗記カード生成」をリリースした。キーワードを入力するだけでAIが暗記カードを自動生成し、PDF資料からの作成にも対応する。

教育の質を高める鍵はAI、教育現場で進化する学び 画像
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教育の質を高める鍵はAI、教育現場で進化する学びPR

 教育現場にも生成AIの活用が急速に広がっている。授業準備や資料作成、会議運営といった日常的な校務の効率化から、児童生徒ひとりひとりにあわせた学びの最適化まで、日常の教育活動に浸透しつつある。SB C&S ICT事業本部の土肥達郎氏に、CopilotやCopilot+ PCが教育現場にもたらす新しい価値について聞いた。

ローマ字つづり「ヘボン式」に改定、教職課程の必要単位数削減へ…教育業界ニュースまとめ読み 画像
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ローマ字つづり「ヘボン式」に改定、教職課程の必要単位数削減へ…教育業界ニュースまとめ読み

 先週(2025年12月15日~12月19日)公開された記事から、教育業界の動向を振り返る。東京科学大「国際卓越研究大学」認定へ、ローマ字つづり「ヘボン式」に約70年ぶり改定、教職課程の必要単位数削減へなどのニュースがあった。

商業高校向け生成AI活用アプリ「スクールAI」公開…シリーズ第3弾 画像
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商業高校向け生成AI活用アプリ「スクールAI」公開…シリーズ第3弾

 みんがくは2025年12月18日、教育プラットフォーム「スクールAI」において、商業高校の学びに特化したアプリ第3弾を公開したことを発表した。このシリーズは、スクールAI上で利用可能なアプリから学校現場で即活用できるものを厳選して紹介する取組み。

「in Campus」の導入で生徒の夢と校務効率化を実現する郁文館夢学園の教育DX 画像
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「in Campus」の導入で生徒の夢と校務効率化を実現する郁文館夢学園の教育DXPR

 教育DXを全国に先駆けて推進する郁文館夢学園のデジタルキャンパス化は、いかにして進められたのだろうか。同学園の法人管理本部 人材開発室 室長の藤井崇史氏、主任の榊原賞氏、滝井徹也氏、井内かおり氏、キヤノンITソリューションズ 文教ソリューション事業部の田口進一郎氏に聞いた。

栃木県のCBT活用、「チェック」が促進する授業改善と学習改善の新しいサイクル 画像
教育委員会

栃木県のCBT活用、「チェック」が促進する授業改善と学習改善の新しいサイクルPR

 栃木県が来年度より導入を予定している「CBTとちまるチェック」。2025年11月、導入に先駆けて栃木県立矢板東高等学校附属中学校にて行われた事前検証で、栃木県が描く学びの方向性と現場の手応えについて、教員・生徒・県教育委員会それぞれの立場から話を聞いた。

ロボットプログラミング出張授業、小中・特別支援学校を募集 画像
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ロボットプログラミング出張授業、小中・特別支援学校を募集

 三菱総研DCSは2025年12月16日、小中学校および特別支援学校を対象としたロボットエンジニアの職業紹介とコミュニケーションロボット・プログラミング体験の無償出張授業の2026年度開催希望校募集を開始した。30校限定で、2026年1月30日まで応募を受け付ける。

生きる力を育むメディア「いきるスキル・スクール」公開 画像
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生きる力を育むメディア「いきるスキル・スクール」公開

 性教育の情報を届けてきた「命育」を運営するSiblingsは、保護者や教育現場から多く寄せられていた、ネット・SNSの使い方、メンタル、友人関係、生活習慣などに関する学びのニーズに応えるため、新たに総合教育メディア「いきるスキル・スクール」を立ち上げ、2025年12月15日にWebサイトを公開した。

教採試験の共同実施、共通テストの志願者・既卒者大幅増…教育業界ニュースまとめ読み 画像
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教採試験の共同実施、共通テストの志願者・既卒者大幅増…教育業界ニュースまとめ読み

 先週(2025年12月1日~12月5日)公開された記事から、教育業界の動向を振り返る。共通テスト2026志願者は現役生減少・既卒者が大幅増、東北公益文科大・2026年度から公立化へ、今年の漢字・2025年は「熊」などのニュースがあった。また、12月15日以降に開催されるイベントを9件紹介する。

教育支援AI「スタディポケット for TEACHER」学校教育機関へ無償提供 画像
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教育支援AI「スタディポケット for TEACHER」学校教育機関へ無償提供

 スタディポケットは、同社が提供する教育支援AIプラットフォーム「スタディポケット for TEACHER」のライセンス利用料を、2026年度(2026年4月1日~)の契約以降、全国の学校教育機関に対して期限の定めなく無償化することを発表した。

朝日新聞デジタル版の新プログラム「国語4技能実践講座」TimeTactで提供 画像
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朝日新聞デジタル版の新プログラム「国語4技能実践講座」TimeTactで提供

 Study Valleyは、累計500校以上で導入されている探究学習プラットフォーム「TimeTact(タイムタクト)」において、朝日新聞社の教員向けサイト「先生コネクト」と連携した新プログラム「国語4技能実践講座~新聞記事を活用した情報リテラシーと表現力の育成~」を、2026年度導入校向けに提供開始した。

東北大が外国人留学生の学費値上げ、こどもDX推進へ72億円…教育業界ニュースまとめ読み 画像
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東北大が外国人留学生の学費値上げ、こどもDX推進へ72億円…教育業界ニュースまとめ読み

 先週(2025年12月1日~12月5日)公開された記事から、教育業界の動向を振り返る。小学校高学年の約8割がキーボード入力ができる、こどもDX推進へ72億円、東北大・外国人留学生の学費値上げなどのニュースがあった。また、12月8日以降に開催されるイベントを6件紹介する。

AI同時通訳で教育現場の言語の壁解消…ポケトーク寄贈プログラム第2弾 画像
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AI同時通訳で教育現場の言語の壁解消…ポケトーク寄贈プログラム第2弾

 ポケトークは2024年12月2日、日本国内の学校および教育機関を対象に、AI通訳「ポケトーク」シリーズを寄贈するプログラム「Hello, world!」プログラムの第2弾の募集を開始した。

現代アート750点を活用「デリバリー展覧会」小中学校募集 画像
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現代アート750点を活用「デリバリー展覧会」小中学校募集

 タグチ現代芸術基金は2025年11月15日、約750点の現代アート作品を活用した「デリバリー展覧会事業」の2026年度開催校の公募を開始した。関東8県の小中学校を対象に、学校まで作品を届けて本格的な現代アート鑑賞の機会を提供する。

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