教育業界ニュース

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教員の役割はどう変わるのか? 教える人から伴走する存在へ 画像
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教員の役割はどう変わるのか? 教える人から伴走する存在へPR

 校務におけるICT活用は定着しつつある一方で、教員の業務負担や教育の質といった本質的な課題は、依然として解決の途上にある。4番目のテーマ「ビジョン」では、AI時代における学校や教員のあり方を見据えながら、これからの教育とテクノロジーの関係について議論が交わされた。

AI時代の校務用PCに求められるものとは? 現場を支える設計思想と次の標準 画像
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AI時代の校務用PCに求められるものとは? 現場を支える設計思想と次の標準PR

 教員の日常は、授業と会議の合間を縫って校内を移動し続ける多忙なものだ。1日を通して使える軽量・長時間バッテリーによるモバイル性の高さ、授業を妨げない静音性、そして起動遅延やトラブルによる「授業停止」を防ぐ安定性は、もはや前提条件と言える。3番目のテーマ「ハード設計」では、各社が重視する設計思想と、そのこだわりのポイントについて聞いた。

研究者との共創を拡げる日本マイクロソフトの「AI for Science」 画像
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研究者との共創を拡げる日本マイクロソフトの「AI for Science」PR

 AIが科学技術の進歩を加速させる中、日本マイクロソフトに「AI for Science」の取り組みと研究者との共創の展望、2026年4月27日開催予定の研究者および関係者向け説明会について話を聞いた。

マイクロソフト、文科省「AI for Science(SPReAD1000)」プログラム応募検討者向けイベント4/27開催 画像
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マイクロソフト、文科省「AI for Science(SPReAD1000)」プログラム応募検討者向けイベント4/27開催PR

 日本マイクロソフトは2026年4月27日、「Microsoftとはじめる AI for Science ― AIが研究を変える、その先をともに考える。」を開催する。事前申込制、参加費は無料。

校務PCは何を基準に選ぶべきか? AI時代に問われる調達と投資の考え方 画像
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校務PCは何を基準に選ぶべきか? AI時代に問われる調達と投資の考え方PR

 校務におけるICT活用は定着しつつある一方で、教員の業務負担は依然として重く、校務の高度化・複雑化も進んでいる。2番目のテーマ「調達・標準化」では、AI時代における校務PCを選定・調達する基準や標準化について活発な議論が展開された。

校務DXはどこまで進んだのか? 現場の手応えとなお残る見えない壁 画像
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校務DXはどこまで進んだのか? 現場の手応えとなお残る見えない壁PR

 GIGAスクール構想の進展により、ICT活用が日常化している一方で、教員の業務は依然として多岐にわたり、負担軽減は大きな課題として残っている。最初のテーマ「校務DXとAI」では、こうした背景を踏まえ、現場の課題とテクノロジーの可能性について活発な意見が交わされた。

生成AI活用で未来の学びを考えるシンポジウム…5/16開催 画像
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生成AI活用で未来の学びを考えるシンポジウム…5/16開催

 みんなのコードは2026年5月16日、日本マイクロソフトの協力のもと、教育分野における生成AI活用をテーマとしたシンポジウム「生成AIの利活用を通じて、未来の学びを考えるシンポジウム」を会場およびオンラインにて開催する。参加は無料。申込みはPeatixにて受け付ける。

“使えるAI”を現場へ、Copilot+ PCがもたらす新しい校務をEDIXで体験 画像
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“使えるAI”を現場へ、Copilot+ PCがもたらす新しい校務をEDIXで体験PR

 教育のトレンドが集まる国内最大級の教育展示会「第17回EDIX(教育総合展)東京」が、2026年5月13日から15日まで東京ビッグサイトで開催される。日本マイクロソフトのブースではどのような体験ができるのか、同社の宮本依里子氏に聞いた。

DXからAXへ、Microsoft AIが導く大学の未来戦略…AXIES札幌大会 画像
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DXからAXへ、Microsoft AIが導く大学の未来戦略…AXIES札幌大会

 日本マイクロソフトは2025年12月2日、AXIES年次大会2025で協賛セミナー「DXからAXへ~Microsoft AIで実現する新しい大学経営・教育・研究~」を開催した。

スクールAIに新機能、学びの振り返りを可視化「成長ジャーナル」 画像
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スクールAIに新機能、学びの振り返りを可視化「成長ジャーナル」

 みんがくは2026年2月18日、教育プラットフォーム「スクールAI」において、学びの振り返りを継続的に記録し、その変化まで可視化できる新機能「成長ジャーナル」を公開したと発表した。

マイクロソフトが「教育×AI」のより良い未来へ果たす役割 画像
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マイクロソフトが「教育×AI」のより良い未来へ果たす役割PR

 AIが普及する中、教育現場は今後どう変わるのか。また教育分野でAIを活用するためにはどんな視点が必要になるのか。日本マイクロソフトで教育分野を統括する宮崎翔太氏に、AI導入の現状や活用事例、今後の展望などについて聞いた。

教育の質を高める鍵はAI、教育現場で進化する学び 画像
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教育の質を高める鍵はAI、教育現場で進化する学びPR

 教育現場にも生成AIの活用が急速に広がっている。授業準備や資料作成、会議運営といった日常的な校務の効率化から、児童生徒ひとりひとりにあわせた学びの最適化まで、日常の教育活動に浸透しつつある。SB C&S ICT事業本部の土肥達郎氏に、CopilotやCopilot+ PCが教育現場にもたらす新しい価値について聞いた。

機能も安全性もWindows史上最高、先生の相棒Copilot+ PCが変える学校現場 画像
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機能も安全性もWindows史上最高、先生の相棒Copilot+ PCが変える学校現場PR

 教育現場のAI活用により、教職員の働き方改革と子供たちのより良い学びがどのように実現するかに注目が集まっている。日本マイクロソフトの仲西和彦氏に「Copilot+ PC」の機能や教育現場での活用シーン、今後の展望などを聞いた。

鳴門教育大「EDU DX CONFERENCE 2025」12/20・21、オンライン併用 画像
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鳴門教育大「EDU DX CONFERENCE 2025」12/20・21、オンライン併用

 鳴門教育大学は、教員養成DXの推進の一環として、「EDU DX CONFERENCE 2025」を 2025年12月20日と21日に現地とオンライン併用で開催する。参加費無料。事前申込制、締切りは12月12日午後1時。

教育機関向け「Microsoft 365 Copilot」月額18ドルで提供…無償AI機能も 画像
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教育機関向け「Microsoft 365 Copilot」月額18ドルで提供…無償AI機能も

 Microsoftは2025年12月より、教育機関の教職員および13歳以上の学生を対象に、Microsoft 365 Copilotの教育機関向けアカデミックプランを1ユーザーあたり月額18ドルで提供すると発表した。

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Microsoftショーケーススクール2025-26、国内4校を認定

 マイクロソフトは、900校のMicrosoft Showcase Schoolsと4万3,000人を超えるMIEエキスパートを認定した。2025年10月22日時点で、足立学園中学校・高等学校や田中学園立命館慶祥小学校など日本から4校が認定された。

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