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英検(日本英語検定協会)

日本学術会議が提言…入試英語の「書く」「話す」は各大学で課す 画像
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日本学術会議が提言…入試英語の「書く」「話す」は各大学で課す

 日本学術会議言語・文学委員会文化の邂逅と言語分科会は2020年8月18日、「大学入試における英語試験のあり方についての提言」を公表した。「書く」「話す」能力の計測は共通テストの枠組みでは行うべきではないとし、各大学の2次試験で実施することを提案した。

英検、2020年度第2回の団体受験に特別対応…日程追加など 画像
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英検、2020年度第2回の団体受験に特別対応…日程追加など

 日本英語検定協会(英検協会)は2020年8月18日、2020年度第2回「英検」について、団体受験に関する特別対応を発表した。準会場一次試験の日程に10月10日を追加。二次準会場をA~C日程から選択できるようにし、本会場二次試験の日程変更も可能とする。

イーオン、愛媛県公立中学校でオンライン英語学習を実施 画像
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イーオン、愛媛県公立中学校でオンライン英語学習を実施

 イーオンは2020年8月18日、愛媛県教育委員会が英検3級取得を目指す公立中学校の生徒を対象に実施するオンライン英語学習講座を受託したと発表した。公立中学校でイーオン英語教師が生徒へのオンライン英語レッスンを行うのは、初の取組みだという。

英検S-CBT、累計受験者数6万人突破…9割が入試活用 画像
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英検S-CBT、累計受験者数6万人突破…9割が入試活用

 日本英語検定協会(英検協会)は2020年7月14日、英検2020 1day S-CBT(英検S-CBT)の累計受験者数が6万人を突破したと発表した。受験のきっかけは、88%が「大学や高校などの入試活用のため」と回答した。

オンライン試験の不正行為をAIが監視、EduLab開発…英検も 画像
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オンライン試験の不正行為をAIが監視、EduLab開発…英検も

 EduLabは2020年6月26日、オンライン試験の本人確認や不正行為を監視するシステム「Check Point Z」の開発を進めていると発表した。2020年夏から秋には製品化し、販売開始予定。

英検、準会場実施団体へ申請手続を案内 画像
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英検、準会場実施団体へ申請手続を案内

 日本英語検定協会(英検協会)は2020年5月22日、準会場 申込手続きに関する重要なお知らせ特設サイトを開設したと発表した。2020年度第1回「英検」に限り、準会場実施には通常の申込手続に加えて、6月5日午後10時までに準会場用申請フォームの回答が必要となる。

メイツ「英検アプリ」苦手問題を作成できるAI搭載 画像
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メイツ「英検アプリ」苦手問題を作成できるAI搭載

 メイツは2020年4月17日、タブレット型教材「英検アプリ」において苦手問題を作成できるAI搭載を開始。学習効率を向上するために、過去3年間、1万人近くの英検アプリユーザーのデータをもとに、AIが各生徒に最適な問題を生成する。

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