教育業界ニュース

個別最適化(アダプティブラーニング)

文科省、新しい時代の学校施設検討部会4/20オンライン 画像
イベント

文科省、新しい時代の学校施設検討部会4/20オンライン

 文部科学省は2021年4月20日、第2回「新しい時代の学校施設検討部会」をオンラインで開催する。傍聴希望者は4月19日正午までに、Webサイトの傍聴予約登録フォームから登録が必要。

プログラミング学習「paizaラーニング 学校フリーパス」導入345校達成 画像
教材・サービス

プログラミング学習「paizaラーニング 学校フリーパス」導入345校達成

 転職・就職・学習プラットフォーム「paiza(パイザ)」を運営するpaizaは2021年3月16日、2019年8月より学校向けに無料で提供している「paizaラーニング 学校フリーパス」の累計ユーザー数が345校、3万6,752人に達したことを公表した。

生徒の目的達成に特化した学習プラットフォーム4月リリース 画像
教材・サービス

生徒の目的達成に特化した学習プラットフォーム4月リリース

 メイツは2021年4月、学習塾向けの学習プラットフォーム「aim@(エイムアット)」をリリースする。aim@はPC、タブレット、スマートフォンで利用可能。生徒ひとりひとりの学習目的にあわせて、導入から問題演習までを幅広くカバーする学習コンテンツを提供する。

デジハリアカデミー「学習成果の可視化」セミナー2/3 画像
イベント

デジハリアカデミー「学習成果の可視化」セミナー2/3

 デジタルハリウッドアカデミーは2021年2月3日、教学マネジメント担当向けのオンラインセミナー『アダプティブ・ラーニング×ルーブリック評価に基づく「学習成果の可視化」の実践と効果』を開催する。参加無料、定員300名。申込みはWebサイトで先着順で受け付ける。

リブリー、働き方改革に貢献する「先生用ツール」 画像
教材・サービス

リブリー、働き方改革に貢献する「先生用ツール」

 Libry(リブリー)は、デジタル化した教科書・教材「リブリー」とあわせて、先生の校務負担を軽減して効率化する「先生用ツール」を提供し、先生の働き方改革の推進に取り組んでいる。宿題配信や回収、集計のほとんどが自動化され、校務効率化に貢献している。

学習時間を競う「すららカップ」12/1開始、皆勤賞など新設 画像
教材・サービス

学習時間を競う「すららカップ」12/1開始、皆勤賞など新設

 すららネットは、第17回「すららカップ」を2020年12月1日から2021年1月31日まで開催する。 ICT教材「すらら」利用者同士が、期間中2か月間の「総学習時間」で学年やエリアを問わず競い合う。

GIGAスクール成功の活用方法…セミナー「新しい時代のまなびを考える会」11/20 画像
事例

GIGAスクール成功の活用方法…セミナー「新しい時代のまなびを考える会」11/20

 COMPASSは2020年11月20日、教育委員会・学校関係者に向けたオンラインセミナー「新しい時代のまなびを考える会」を開催する。学校の数学の授業で「Qubena」を活用する教諭をゲストに迎え、GIGAスクール成功の活用方法を学ぶ。

テスト結果分析から個別のデジタルドリルを提供、DNP 画像
教材・サービス

テスト結果分析から個別のデジタルドリルを提供、DNP

 大日本印刷(DNP)は2020年11月2日、学びのプラットフォーム「リアテンダント」で採点したテスト結果の分析から、個別の課題にあわせたデジタルドリルをシームレスに出題するサービスを開始すると発表した。Libryと学研プラスと連携し、両社のデジタルドリルと連動させる。

学びのSTEAM化など「未来の教室」中間報告会11/4 画像
事例

学びのSTEAM化など「未来の教室」中間報告会11/4

 経済産業省が進める「未来の教室」プロジェクトは、中間事業報告会at Edvation x Summit 2020 Onlineを2020年11月4日に開催する。実証に取り組む事業者の講演やSTEAMライブラリーなどについて紹介する。

つくば市×ライフイズテック、次世代SDGsプログラミング教育創出 画像
事例

つくば市×ライフイズテック、次世代SDGsプログラミング教育創出

 ライフイズテックとつくば市は2020年10月6日、EdTechを活用したICT教育事業連携に関する協定を締結した。市内の学校においてライフイズテックの課題解決型人材を育てる教育や教材を活用し、「次世代SDGsプログラミング教育」の創出を目指す。

中高教員向け「すらら」コロナ禍でのオンライン公開授業10/16 画像
イベント

中高教員向け「すらら」コロナ禍でのオンライン公開授業10/16

 すららネットは2020年10月16日、中学・高等学校向けセミナー「【コロナ禍の新しい形の公開授業】withコロナにおける授業×ICTの連動 オンラインでの授業中継!」をオンライン開催する。コロナ以前から「すらら」を活用している2校がオンラインで授業中継し事例を紹介する。

大学等向け「すらら」で変える出口戦略実践セミナー10/13 画像
イベント

大学等向け「すらら」で変える出口戦略実践セミナー10/13

 すららネットは2020年10月13日、大学・短大・専門学校向け「『すらら』で変える出口戦略実践セミナー」をオンライン開催する。SPI対策に向け「すらら」の活用を開始し、大きな成果をあげている湘北短期大学の成功事例などを紹介予定。

セミナー「ICTを活用した新たな学びと不登校生の支援」10月 画像
イベント

セミナー「ICTを活用した新たな学びと不登校生の支援」10月

 すららネットは2020年10月9日、通信制高校・中等部の教職員ならびに関係者を対象に、オンラインセミナー「ICTを活用した新たな学びと不登校生の支援について」を開催する。アダプティブラーニング教材「すらら」導入校登壇による活用事例紹介を行う。

AI型教材Qubena利用100自治体突破…オンライン説明会9/17・24 画像
教材・サービス

AI型教材Qubena利用100自治体突破…オンライン説明会9/17・24

 COMPASSは2020年9月10日、提供するAI型教材「Qubena(キュビナ)」の利用自治体数が100自治体、公私立小中高校の導入校が計750校、利用者数が20万人を突破したと発表した。あわせて、今後導入を検討する自治体などに向けたオンライン説明会を9月17日と24日に開催する。

LoiLoと横浜市が連携協定締結、ロイロノート・スクール導入 画像
ICT機器

LoiLoと横浜市が連携協定締結、ロイロノート・スクール導入

 LoiLoは2020年7月20日、横浜市教育委員会とGIGAスクール構想実現に向けた連携協定を締結した。横浜市のすべての市立学校で授業支援クラウド「ロイロノート・スクール」の運用が開始される。協定期間は2022年3月31日まで。

東京都多摩市、不登校児童生徒支援ICT教材に「すらら」採用 画像
教材・サービス

東京都多摩市、不登校児童生徒支援ICT教材に「すらら」採用

 すららネットは2020年7月1日、AI×アダプティブラーニング「すらら」が東京都多摩市の適応教室(ゆうかり教室)のICT教材として採択されたと発表した。不登校の児童生徒に学習支援の機会を提供する。

  1. 1
  2. 2
Page 1 of 2
page top