教育業界ニュース

教材・サービス記事一覧(252ページ中19ページ目)

ガチャで探究学習、日本の文化を世界へ…プログラム無償提供 画像
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ガチャで探究学習、日本の文化を世界へ…プログラム無償提供

 COMPASSと小学館集英社プロダクション(ShoPro)は、タカラトミーアーツと連携し、小中学校向けの探究学習プログラム第7弾の提供を開始した。全国の小中学校向けに無償で提供し、2025年11月13日より申込みを受け付けている。

コクヨのテーブル&スツール「Puzzme」新発売…子供が主役の学びを促す 画像
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コクヨのテーブル&スツール「Puzzme」新発売…子供が主役の学びを促す

 コクヨは2026年3月末より、子供が主役の学びを促すテーブル&スツール「Puzzme(パズミー)」を発売する。置き方や向きを変えることで机やイスなど異なる用途で使えるのが特徴で、子供自らが学びや人数に応じて柔軟に学習環境を構築することをサポートする。

こども家庭庁、こどもまんなか社会実現プラットフォーム…会員募集 画像
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こども家庭庁、こどもまんなか社会実現プラットフォーム…会員募集

 こども家庭庁は、こどもまんなか社会の実現に向け、行政機関や個人・団体・企業が連携して活動できる「こどもまんなか社会実現プラットフォーム」を設置する。会員募集は2025年11月20日より。また同日、キックオフイベントをオンラインにて開催する。

私大定員の戦略的見直し、計算テスト「開始5分」で決まる…教育業界ニュースまとめ読み 画像
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私大定員の戦略的見直し、計算テスト「開始5分」で決まる…教育業界ニュースまとめ読み

 先週(2025年11月10日~11月14日)公開された記事から、教育業界の動向を振り返る。計算テストの点数は「開始5分」で決まる、私大定員の戦略的見直し、不登校生徒の校内居場所58.7%設置などのニュースがあった。また、11月17日以降に開催されるイベントを4件紹介する。

【12/17 Zoom】南部久貴先生がAI活用の可能性に迫る「生成AIが変える英語教育の現在地とこれから」 画像
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【12/17 Zoom】南部久貴先生がAI活用の可能性に迫る「生成AIが変える英語教育の現在地とこれから」PR

 リシードは、日本で「TOEIC Program」を提供する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)と共同で2025年12月17日に、ウェビナー「生成AIが変える英語教育の現在地とこれから」を開催する。

写真がつなぐ保育と保護者の絆、せんせいフォトで笑顔をもっと近くに 画像
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写真がつなぐ保育と保護者の絆、せんせいフォトで笑顔をもっと近くにPR

 リトルパルズ保育園六本木は、保育・教育施設向けICTサービス「コドモン」のAI写真サービス「せんせいフォト」を日常的に活用している。せんせいフォトの導入で業務にどのような変化があったのか、今後の保育にどのように活用していきたいかなどを園長の風間氏、保育士の佐久間氏、永岡氏に聞いた。

記憶定着「Monoxer」が18.5億円調達、住友商事と資本業務提携 画像
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記憶定着「Monoxer」が18.5億円調達、住友商事と資本業務提携

 記憶のプラットフォーム「Monoxer(モノグサ)」を提供するモノグサは、第三者割当増資と株式譲渡を通じ、総額約18.5億円のシリーズCラウンドを実施したことを発表した。リード投資家である住友商事と資本業務提携を締結。調達した資金は、教育領域での展開に加え、企業の人的資本領域や新規事業への投資に充て、事業拡大を加速させる。

都立高100校の「総合的な探究の時間」を支援…共同印刷とミエタ 画像
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都立高100校の「総合的な探究の時間」を支援…共同印刷とミエタ

 共同印刷とミエタは、2025年度に東京都立高校など約100校を対象に「総合的な探究の時間」のプログラムを提供する事業で提携した。

計算テストの点数は「開始5分」で決まる?成績層別の戦略も明らかに 画像
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計算テストの点数は「開始5分」で決まる?成績層別の戦略も明らかに

 スプリックス教育財団は2025年11月12日、「基礎学力と学習の意識に関する保護者・子ども国際調査2025」の4回目報告を発表した。CBT形式の計算テストのデータ分析から、前学年の復習範囲を速く正確に解く能力がテスト全体の正答率と強く相関することや、成績層ごとに解答戦略がまったく異なることなどが明らかになった。

紙とデジタルの学習データを統合・可視化、DNPが新サービス提供へ 画像
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紙とデジタルの学習データを統合・可視化、DNPが新サービス提供へ

 大日本印刷(DNP)は2025年11月、学校のテスト分析を中心に紙とデジタルの学習データを統合・可視化する新たな「教育データ活用サービス」の提供を開始する。同サービスは、自治体の教育データ基盤などと連携し、教師の学習指導と児童・生徒の主体的な学びを支援することで、ひとりひとりに合わせた多様な学びの提供につなげる。

書く楽しさを学ぶ、小学生向け手帳プログラム…教材一式を無償提供 画像
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書く楽しさを学ぶ、小学生向け手帳プログラム…教材一式を無償提供

 日本文化教育推進機構は、パイロットコーポレーションの協力のもと、小学生を対象に「書くことの大切さ」を学ぶ教育プログラム「書くって大切なこと 手帳編」の提供を開始した。

塾経営者の悩み、最多は「問合せ数の伸び悩み」SNS活用に活路か 画像
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塾経営者の悩み、最多は「問合せ数の伸び悩み」SNS活用に活路か

 塾・スクール経営の組織である塾エイドは2025年11月9日、全国の学習塾経営者を対象に実施した「塾運営に関するお悩みアンケート」の集客・販促に関する結果を発表した。集客の悩みは「問合せ数が伸び悩んでいる」が66.1%で最多。多くの塾が問合せ獲得に課題を抱えている。

子供の権利、授業で学べるコンテンツ公開…セーブ・ザ・チルドレン 画像
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子供の権利、授業で学べるコンテンツ公開…セーブ・ザ・チルドレン

 セーブ・ザ・チルドレン・ジャパンは2025年11月20日の「世界子どもの日」に向け、子供の権利について学べる新たな教育コンテンツをWebサイト「あすのコンパス」で公開した。学校の授業などで活用できる教材の提供やSNSでのキャンペーンを通じ、日本での認知度が低い「子どもの権利条約」への理解を促進する。

戸田市「Beyond GIGA プロジェクト」開始…個別最適化学習を推進 画像
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戸田市「Beyond GIGA プロジェクト」開始…個別最適化学習を推進

 埼玉県戸田市立笹目小学校は2025年11月7日、個別指導塾を運営するコノセルと協働し、5年生の算数の授業において「Beyond GIGA プロジェクト」を開始した。

朝日デジタル「for students」先着100校限定で先行申込受付 画像
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朝日デジタル「for students」先着100校限定で先行申込受付

 朝日新聞社が運営する朝日新聞のデジタル版は2026年4月、学校での教育目的に限りデジタル版を特別料金で提供する「教材コース for students」を新設する。導入に先立ち、2025年10月6日から先着100校限定で、お得に利用できる先行申込の受け付けを開始している。

手書きデジタル手帳アプリ「教師手帳」元教員が開発 画像
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手書きデジタル手帳アプリ「教師手帳」元教員が開発

 TechScholarは2025年11月7日、教員の働き方を支援するiPad専用デジタル手帳アプリ「教師手帳 - Digital Teacher's Planner -」をApp Storeで公開した。

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