教育業界ニュース

教材・サービス記事一覧(247ページ中103ページ目)

健康状態を見える化「都立学校版コンディションレポート」 画像
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健康状態を見える化「都立学校版コンディションレポート」

 NTTテクノクロスとミライト・ワン・システムズは2023年3月より、都立高等学校、都立中等教育学校および都立高等学校附属中学校を対象に「都立学校版コンディションレポート」の提供を開始した。

スプリックスと堺市、包括連携協定を締結…CBT for school導入へ 画像
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スプリックスと堺市、包括連携協定を締結…CBT for school導入へ

 スプリックスは2023年3月29日、堺市教育委員会と包括連携協定を締結したことを発表した。スプリックスが開発した「CBT for school」の導入により、堺市内の児童・生徒の基礎学力定着を図り、小中一貫教育の充実・授業の改善を推進していくという。

校務支援「C4th」クラウド版…月3万円台から 画像
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校務支援「C4th」クラウド版…月3万円台から

 EDUCOMは2023年3月28日、統合型校務支援システム「EDUCOMマネージャーC4th」のクラウド版の新サービス「C4thクラウドスタンダード」「C4thクラウドプレミアム」をリリースすると発表した。スタンダードの価格は1校あたり3万8,500円(税込)。

小学校向けデジタル教材「ドリルプラネット」発売 画像
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小学校向けデジタル教材「ドリルプラネット」発売

 光文書院は2023年4月より、デジタルドリル「ドリルプラネット」を販売する。販売プランは、紙ドリルとのセットプランが国語と算数あわせて学期あたり50円(年間150円)。紙ドリル採択後にドリルプラネットを追加した場合でも、セットプラン価格が適用される。

教育現場用ChatGPT「先生のBUKA」β版リリース 画像
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教育現場用ChatGPT「先生のBUKA」β版リリース

 みんがくは2023年4月7日より、「先生のBUKA―優秀な部下としての教育現場用ChatGPT導入―(β版)」をリリースする。料金は100の教育事業者限定で6月末まで基本使用料と体験用1アカウントが無料。初期システム導入費(使い方の研修含む)1万9,800円は導入時のみ必要。

ロボットプログラミング出張授業…小中学校募集 画像
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ロボットプログラミング出張授業…小中学校募集

 三菱総研DCSは2023年3月27日、ロボットエンジニアの職業紹介、コミュニケーションロボット・プログラミング体験等の無償出張授業「ロボットプログラミング入門」の開催希望校の募集を開始した。対象学年は小学4年生から中学3年生。申込みは4月28日までメールで受け付ける。

研究授業アイデアを共有「学習指導案ドットコム」利用無料 画像
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研究授業アイデアを共有「学習指導案ドットコム」利用無料

 大澤IT事務所は2023年3月27日、学校の先生が研究授業で作成した学習指導案を共有できるWebサービス「学習指導案ドットコム」を提供開始した。会員登録だけで無料で利用できる。

リアルタイムアンケート「イマキク」小中高に無償提供4/1から 画像
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リアルタイムアンケート「イマキク」小中高に無償提供4/1から

 天問堂は2023年4月1日から1年間、全国の小・中学校、高校に「イマキク」を無償提供すると発表。契約主体が学校教育法が定める学校法人である、日本国内にある小・中学校または高等学校である、学校内の教員20名以上が「イマキク」利用予定であることの3つが条件となる。

Monoxer「歴史総合 要点チェック」販売開始 画像
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Monoxer「歴史総合 要点チェック」販売開始

 モノグサは2023年3月28日、記憶定着のための学習プラットフォーム「Monoxer(モノグサ)」の導入教室に向けて、山川出版社よりライセンスを受け、「歴史総合 要点チェック」をリリースすると発表した。

クロスフィールズのデジタル教材、STEAMライブラリーで無償公開 画像
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クロスフィールズのデジタル教材、STEAMライブラリーで無償公開

 クロスフィールズは、経済産業省「未来の教室」実証事業受託者として「VR/360度映像を活用し、社会課題への理解を深めるデジタル教材」を10コンテンツ開発。2023年3月28日、これらの教育現場での活用事例がSTEAMライブラリーに無償公開されたことを発表した。

ニセコにインター設立、キャンパスタウン開発…CEA 画像
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ニセコにインター設立、キャンパスタウン開発…CEA

 CEA Groupは2023年3月27日、CEA Propertiesを通し、北海道ニセコのワイス地区(共和町)にて新たなインターナショナルスクールの設立とキャンパスタウンの開発事業に取り組むことを発表した。敷地の総面積は約224ヘクタールとなる予定。

愛媛新聞と北海道新聞「全国地方新聞社デジタル教育推進協議会」設立 画像
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愛媛新聞と北海道新聞「全国地方新聞社デジタル教育推進協議会」設立

 愛媛新聞社と北海道新聞社は2023年4月、デジタル教育サイト事業を展開する地方新聞社の連携を図る「全国地方新聞社デジタル教育推進協議会」を設立すると発表した。参加社数は3月27日現在で14社。

富士通Japan、デジタル教材の紹介セミナー4/3 画像
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富士通Japan、デジタル教材の紹介セミナー4/3

 富士通Japanは2023年4月3日午後4時より、地域の教材販売代理店を通じて購入できるデジタル教材の紹介セミナーを開催する。申込締切は当日正午まで。

新学年2週目には年次更新完了…「School Data Sync」でICT利活用のスタートダッシュ 画像
ICT活用

新学年2週目には年次更新完了…「School Data Sync」でICT利活用のスタートダッシュPR

 愛媛県松山市では、多くの労力を費やす年次更新の解決に向けMicrosoftの「School Data Sync(学校データ同期、SDS)」を採用。SDSの導入背景や年次更新の流れ、現場でのメリットを松山市教育委員会に聞いた。

Microsoft Teamsで実現する新しい学び…水曜サロン4/12 画像
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Microsoft Teamsで実現する新しい学び…水曜サロン4/12

 ICT CONNECT21は2023年4月12日、第4期・第3回水曜サロン「AIベースの学習支援ツールが続々無償で登場!Microsoft Teamsで実現する新しい学び。広がる全国のGIGA実践事例紹介」をオンライン開催する。参加無料、事前申込制。

学力調査では測れない「教育現場の変化」…熊本市教育長に聞く教育改革の本質 画像
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学力調査では測れない「教育現場の変化」…熊本市教育長に聞く教育改革の本質

 本企画では、教育ICTの環境構築と普及の先導者として全国をまわる平井聡一郎先生と、教育委員会で奮闘する担当者の方との対談から、各自治体の教育ICTの取組みを探る。今回の対談は、熊本市教育長 遠藤洋路氏を迎え、オンラインで開催された。

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