教育業界ニュース
小学生が1か月間に読む本は平均12.1冊で、過去最高値を記録した前年から1.7冊減となったことが、「第70回学校読書調査(2025年)」の結果より明らかとなった。中高生は2023年を最高値に引き続き減少。学校段階が進むほど読書冊数が減り、不読率が上がる傾向にある。
公立大学協会は2026年10月20日、「新たな評価」に関する意見…
明治図書出版の協力のもと、『1冊整理 学習指導要領 改訂へ…
日本の高校生は、自国の伝統文化の中で「生活文化」への関心…
学校に寄せられる相談「子供が先生に相談しづらいと言ってい…