教育業界ニュース

情報(教科)(14ページ中9ページ目)

PR

Life is Tech!

2025年より共通テスト出題 高校 情報I 必修化準備はOK? 先生が教えやすい&生徒がわかりやすい 「情報I」全単元対応 全国No.1のEdTech教材「ライフイズテック レッスン」

未来を担うIT人材育成を目指し、2022年度から必履修化となる「情報I」の主軸となる「問題の発見・解決」。真の情報「活用」能力を育むためにはどのような学びが最適なのか。実際に自分で創ることから学ぶスタイルで、AI・データサイエンス分野で主流の言語「Python」、AI活用による問題解決まで学び、さらに大学入試対策まで網羅する学習教材「ライフイズテック レッスン」を導入した自治体を取材した。全国中高導入数No.1、先生がおすすめするプログラミング学習教材No.1*に選ばれた教材の魅力・活用法とは?

*日本マーケティングリサーチ機構調べ。調査概要:2020年12月期実績調査・2021年1月期ブランドイメージ調査

  • スペシャル対談

    前文部科学省教科調査官 鹿野利春氏×ライフイズテック 丸本徳之氏 ―EdTech教材で「つくりながら学べる」環境を提供

    前文部科学省教科調査官で京都精華大学教授・鹿野利春氏と、中高生のプログラミング教育のトップランナーとしてさまざまな学びを提供している、ライフイズテックの執行役員・丸本徳之氏の対談から、高校における「情報I」の内容と、今後の展望を探る。

    詳細はこちら

  • 導入事例1 大分県立日田高校

    プログラミングを通じて未来を拓く人材へ…大分県立日田高校の「情報」を基盤とした探究的な学び

    2021年度にEdTech教材「ライフイズテック レッスン」を導入した大分県立日田高校の遠藤源治先生・横大路武治先生・工藤督右先生のお三方と、ライフイズテックの執行役員・丸本徳之氏の会話から、高校におけるEdTech教材を用いた情報教育の展開と今後の展望について探る。

    詳細はこちら

  • 導入事例2 立命館守山高校

    自己決定を促す自由な学び、立命館守山高等学校の個別最適化した情報授業と一貫校の強み

    立命館守山高等学校の情報科を担当している伊藤久泰先生と、さまざまな学びや学校教材を提供しているライフイズテックの執行役員・丸本徳之氏の対談から、新しい情報教育の在り方や「主体的で対話的で深い学び」への授業変革について探る。

    詳細はこちら

動画でわかる Life is Tech ! Lesson / ライフイズテック レッスン「Python・AIコース」のご紹介

アドビ、教育フォーラム「未来をつくる教育のDX」8月 画像
イベント

アドビ、教育フォーラム「未来をつくる教育のDX」8月

 2022年8月2日~4日の3夜連続で、教育関係者等を対象にAdobe Education Forum 2022「未来をつくる教育のDX」がオンライン開催される。さらに8月16日・23日・30日の3日間、アドビツールのデモセッションも実施する。参加無料。

都高情研、第2回教科「情報」情報交換会…都立高校編7/5 画像
イベント

都高情研、第2回教科「情報」情報交換会…都立高校編7/5

 東京都高等学校情報教育研究会(都高情研)は2022年7月5日、2022年度第2回教科「情報」情報交換会をオンライン開催する。今回は「都立高校編」と題し、都立教員に向けた内容で実施するが、都立教員以外も参加可能。申込みは7月4日までWebサイトにて受け付ける。

教員向け、第1回高校「情報I」オンライン研修会7/25…文科省 画像
イベント

教員向け、第1回高校「情報I」オンライン研修会7/25…文科省

 文部科学省は、高校の必履修科目「情報I」に関して、授業実践をもとにしたオンライン研修会を全4回シリーズで開催する。第1回は2022年7月25日、「情報社会の問題解決」をテーマに、講演と授業実践の紹介を行う。対象は、小中高校の教員・管理職、教育委員会等。

特別支援学校のICT改革…Teacher's[Shift] 画像
事例

特別支援学校のICT改革…Teacher's[Shift]

 先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2022年6月27日、Teacher’s [Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第80回の配信を公開した。茨城県立協和特別支援学校の藤田武士先生をゲストに迎え、学校のICT改革や特別支援教育のICT活用に迫る。

プログラミング教育市場、2022年は302億円 画像
教材・サービス

プログラミング教育市場、2022年は302億円

 2022年のプログラミング教育市場は302億円にのぼることが、GMOメディアと船井総合研究所の共同調査より明らかになった。2030年には1,000億円超の市場規模になる可能性が高いという。

大学入試センター、CBT調査研究の成果物を公表 画像
事例

大学入試センター、CBT調査研究の成果物を公表

 大学入試センターは2022年6月14日、大学入学者選抜におけるCBT(Computer-basedTesting)の活用に関する調査研究の成果物を公表した。先行研究である阪大システムについての分析結果や、CBTシステムでの課題や留意点をまとめている。

ロイロ授業フェス「共有ノート大研修会」8/18-19 画像
イベント

ロイロ授業フェス「共有ノート大研修会」8/18-19

 LoiLoは2022年8月18日・19日の2日間にわたり、「共有ノート大研修会~ロイロ授業フェス2022~」をオンラインにて開催する。ロイロ認定講師から共有ノートの活用ポイントやアイデアを学び、模擬授業が体験できる。参加無料。申込締切は8月17日正午。

国内大学の情報系学部・学科、進学需要増加も定員変化なし 画像
教育行政

国内大学の情報系学部・学科、進学需要増加も定員変化なし

 みんなのコードは、Googleの協力のもと「日本国内の大学における情報系学部・学科の実態調査」を実施、結果を公表した。情報系学部・学科への進学需要が34%増加している一方で、国内における同学部・学科の定員数が過去10年間で増加していない実態が明らかになった。

プログラミング能力の共通評価指標CFRP公開、プロ検 画像
教材・サービス

プログラミング能力の共通評価指標CFRP公開、プロ検

 プログラミング能力検定協会は2022年6月6日、これまで定量的な評価が難しかったプログラミング能力について言語に寄らず、学習・教授・評価するための共通参照枠CFRPを公開した。あわせて、教育機関等から実証協力団体を募集している。

ICT活用教育アドバイザー事業、ポータルサイト開設 画像
教育行政

ICT活用教育アドバイザー事業、ポータルサイト開設

 文部科学省は2022年5月17日、教育の情報化を進める際の疑問や相談に対応する「ICT活用教育アドバイザー」活用事業について、Webサイトに情報を掲載した。5月18日には、令和4年度(2022年度)ICT活用教育アドバイザー事業ポータルサイトを開設した。

【EDIX2022】子供たちの創造力を高めるSTEAM、高校「情報I」への対応やVRも注目 画像
教材・サービス

【EDIX2022】子供たちの創造力を高めるSTEAM、高校「情報I」への対応やVRも注目

 子供たちの創造性を育むSTEAM教材やプログラミング教材がEDIX2022でも数多く出展された。また高校「情報I」の対応やVRなどの意欲的な教材も散見された。

企業教育研究会、DXを学ぶ探求型の出張授業…高校募集 画像
教材・サービス

企業教育研究会、DXを学ぶ探求型の出張授業…高校募集

 企業教育研究会はSalesforceの支援を受け、全国の高校向けにDXを題材に探究の過程について学ぶ出張授業「お困りごと、解決しましょう!トレイルブレイザー部のITソリューション」を実施する。希望する高校は、Webサイトから申し込む。先着10校。授業は2023月1月末まで。

高校情報教育の充実へ、情報発信を強化…文科省 画像
教育行政

高校情報教育の充実へ、情報発信を強化…文科省

 文部科学省は2022年4月27日、2022年度(令和4年度)より開始された新高等学校学習指導要領の着実な実施にともなう情報教育の充実を目指すため、Webサイト内に特設ページを設置し、メールマガジンからの情報発信を強化していくことを発表した。

【GW2022】教育業界注目トピックニュースまとめ…情報I・教員免許・英語外部試験・EdTech導入補助金 画像
教材・サービス

【GW2022】教育業界注目トピックニュースまとめ…情報I・教員免許・英語外部試験・EdTech導入補助金

 この記事では、教育業界ニュースの中でも特に重要なトピックについて、リシードに掲載した記事をまとめて紹介する。

旺文社「数理・DS・AI 教育」の高まりを分析 画像
教材・サービス

旺文社「数理・DS・AI 教育」の高まりを分析

 旺文社教育情報センターは2022年4月26日、大学においての「数理・データサイエンス・AI教育」の高まりについて、どのような背景があるのか分析し、背景をまとめた。各大学の取組みについてもまとめている。

次期学習指導要領に向け「2030年代の情報教育のあり方」提言 画像
教育行政

次期学習指導要領に向け「2030年代の情報教育のあり方」提言

 みんなのコードは2022年4月20日、次期学習指導要領に向け、全国の学校現場、先生、教育行政、学識経験者、企業が一丸となって議論が活性化するよう「2030年代の情報教育のあり方についての提言」を発表した。2030年以降、各学校段階における情報教育の基盤確立を目指す。

  1. 先頭
  2. 4
  3. 5
  4. 6
  5. 7
  6. 8
  7. 9
  8. 10
  9. 11
  10. 12
  11. 13
  12. 14
Page 9 of 14
page top