教育業界ニュース

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東京都「部活動の地域連携・地域移行シンポジウム」9/22 画像
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東京都「部活動の地域連携・地域移行シンポジウム」9/22

 東京都教育委員会は2024年9月22日、東京都教職員研修センター(東京都文京区)にて「部活動の地域連携・地域移行シンポジウム」を開催する。対象者は大学、区市町村、教員、スポーツ・文化芸術団体関係者や保護者など。要事前申込。応募締切9月17日。

エドチャレShowcase…教育分野で挑戦する団体募集 画像
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エドチャレShowcase…教育分野で挑戦する団体募集

 教育の環は2024年10月12日から13日に東京学芸大学 小金井キャンパスにて開催する教育研究フェス「Tokyo Education Show」内で行われる、エドチャレShowcaseの公募を8月1日より開始する。対象は教育に関心のある人、教育系の団体や企業。

福岡県、教員採用選考…2026年度は1次試験6/15 画像
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福岡県、教員採用選考…2026年度は1次試験6/15

 福岡県教育委員会は2024年7月31日、2026年度(令和8年度)公立学校教員採用候補者選考試験の日程について発表した。第1次試験を2025年6月15日に実施する。詳細は、2025年3月以降に公表の予定。

東京電機大×都立多摩科学技術高、高大連携で協定 画像
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東京電機大×都立多摩科学技術高、高大連携で協定

 東京電機大学と都立多摩科学技術高校は2024年7月31日、高大連携に関する協定を締結した。交流・連携を通じて、高校生の進路に対する意識や学習意欲を高めるとともに、高校・大学教育に関する相互理解を深めるなど、双方の教育の活性化を図る。

TOEIC S&W国別平均点、日本はSpeaking114点で世界19位 画像
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TOEIC S&W国別平均点、日本はSpeaking114点で世界19位

 国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は2024年7月31日、2023年の世界におけるTOEIC Speaking & Writing Tests受験者のバックグラウンドアンケートの結果を発表した。日本の平均スコアはSpeakingが114点で世界19位、Writingが129点で世界18位となった。

サイバー大×京都府立大、単位互換協定…オンライン受講可能に 画像
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サイバー大×京都府立大、単位互換協定…オンライン受講可能に

 サイバー大学は2024年7月30日、単位互換協定に基づき京都府立大学の科目を開講すると公表した。サイバー大学の学生が「地域コミュニティを維持する技法―コミュニティワーク」「デジタル社会と人権」(いずれも全8回)が、10月3日よりオンライン受講できる。

フォントサブスク「Morisawa Fonts」9/30開始 画像
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フォントサブスク「Morisawa Fonts」9/30開始

 モリサワは2024年9月30日より、学生および教職員向けにフォントサブスクリプションサービス「Morisawa Fonts」を特別価格で提供する。1ライセンスの価格は、学生が990円、教職員が3万3,000円(いずれも税込)。MORISAWA PASSPORTアカデミック版は10月1日終了予定。 

北九州市、現職正規教員の秋試験…出願締切8/23 画像
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北九州市、現職正規教員の秋試験…出願締切8/23

 北九州市教育委員会は2024年7月29日、2025年度北九州市公立学校教員採用候補者選考試験における教職経験者特別選考(現職正規教員枠、秋試験)の出願を開始した。電子申請により8月23日まで受け付ける。試験は、北九州・東京会場が10月6日、大阪会場が10月13日に行われる。

茨城県の教員採用、1次「教職専門」廃止…大学3年選考は全校種へ拡充 画像
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茨城県の教員採用、1次「教職専門」廃止…大学3年選考は全校種へ拡充

 茨城県教育委員会は2024年7月29日、2025年度(令和7年度)以降に実施する教員選考試験について、変更点を発表した。第1次試験は「教職専門」を廃止し、「専門教科・科目」のみとする。「大学3年生を対象とした前倒し選考」は、実施時期を5月に早め、受験区分を全校種へ拡充する。

大阪学院大×ミクロネシア連邦短大、学術交流協定 画像
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大阪学院大×ミクロネシア連邦短大、学術交流協定

 大阪学院大学は2024年7月24日、ミクロネシア連邦短期大学と学術交流協定を締結した。両国の学生や研究者が共に学ぶことで、学術交流の促進を図る。大阪学院大学の海外提携大学は69校となった。

青山学院×活水学院、教育提携協定を締結 画像
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青山学院×活水学院、教育提携協定を締結

 学校法人青山学院と学校法人活水学院は2024年7月27日、「教育提携」に関する協定を締結した。キリスト教教育の一層の充実や発展、中等・高等教育の連携強化を図ることを目的としている。

埼玉県教員採用、初の大学3年生チャレンジ選考1,104人が通過 画像
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埼玉県教員採用、初の大学3年生チャレンジ選考1,104人が通過

 埼玉県教育委員会は2024年7月29日、7月7日に実施した埼玉県公立学校教員採用選考試験「大学3年生チャレンジ選考」の結果を公表した。受験者1,294人の85.3%にあたる1,104人が選考を通過。通過者は2025年度実施の1次筆答試験(一般教養・教職科目)が免除される。

教員対象、IB理論を踏まえた探究学習実践…相模女子大8/6 画像
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教員対象、IB理論を踏まえた探究学習実践…相模女子大8/6

 相模女子大学は2024年8月6日、中学・高校等の教員を対象とした研修講座「各教科における探究型学習の実践:国際バカロレアの理論を踏まえて」を開催する。基調講演会の定員は会場100名、オンライン200名。2部で行う教科別ワークショップの定員は各教科先着30名。参加無料、事前申込制。

事業構想大学院大×JR九州、人材開発連携協定を締結 画像
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事業構想大学院大×JR九州、人材開発連携協定を締結

 九州旅客鉄道株式会社(JR九州)と事業構想大学院大学は2024年7月23日、人材開発に関する連携協定を締結した。JR九州は、事業構想大学院大に新設された「人材開発連携企業制度」を採用し、次代を見据えた人材育成戦略を目指す。

東京学芸大、教育者の主体的学びプラットフォーム「I Dig Edu」発表 画像
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東京学芸大、教育者の主体的学びプラットフォーム「I Dig Edu」発表

 東京学芸大学は2024年7月22日、教員をはじめとする教育者の主体的な学びを支援するための学びのプラットフォーム「I Dig Edu」をローンチした。専門的で先導的な多様な講座をラインアップ、オープンバッジの取得もできる。利用料無料。

東大副学長・渋渋校長・広尾学園副校長が登壇 「本気で挑むグローバル化への対応とは?」リシードセミナーレポート 画像
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東大副学長・渋渋校長・広尾学園副校長が登壇 「本気で挑むグローバル化への対応とは?」リシードセミナーレポート

 6月23日にリシードが開催した、中学・高校の経営層や教員をはじめ、教育関係者を対象としたセミナー「学校経営・カリキュラム運営 本気で挑む『グローバル化』への対応とは?」の一部をレポート。

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