セーブ・ザ・チルドレンは2026年3月24日、「学校で子供の権利を学ぶ大切さを考える」をテーマとしたオンラインセミナーを開催する。立命館大学大学院教職研究科の荒木寿友教授を講師に迎え、学校現場での子供の権利教育の現状や意義について専門的な視点から解説する。参加費は無料。
リシードは、日本で「TOEIC Program」を提供する一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)と共同で2026年4月3日、教職員をおもな対象に英語教育に関するセミナーをイオンコンパス大阪駅前会議室にて開催する。
内田洋行教育総合研究所は2026年3月31日、内田洋行新川本社ビル(東京都中央区)において「『AI時代の先生』教師のための勉強会~AI時代に人間の教師は何をするのか~」を開催する。AI時代だからこそ、「人間の教師にしかできないこと」について考えていく。参加無料。
茨城県立竜ヶ崎第一高校が主催する教育フォーラム第2回 「デジ探」超会議が2026年3月22日にオンラインで開催される。ポストAI時代の学びをテーマに、最新のICT活用事例や研究成果を共有する。参加費無料・事前申込制。
文部科学省は2026年3月20日、アントレプレナーシップ教育イベント「MEXT 春のアントレ祭!2026~つながる・学ぶ・高め合う、教員のための祭典~」を対面(東京都千代田区)とオンラインで開催する。先進的なアントレ教育事例の表彰や、スペシャルゲストによる基調講演、パネルセッションなどを予定している。参加無料。
ICT CONNECT21は2026年3月14日、オンラインイベント「まだ間に合う!GIGA第2期~クラウド活用紆余曲折体験談~」を開催する。アーカイブ配信も実施予定。事前申込制、専用フォームにて申込みを受け付けている。
河合塾は大学と高校の教職員を対象に2026年3月25日と27日、大学入学者選抜改革オンラインセミナー「高大接続の未来地図」をオンラインで開催する。高大接続のさまざまな領域について8つの観点から、最前線で研究・実践に携わる登壇者の最新の見地を共有する。
観光庁は2026年3月12日、「海外教育旅行シンポジウム2026」を開催する。会場はTKPガーデンシティ PREMIUM品川HEARTで、会場参加とオンライン参加の両方に対応。おもに海外教育旅行の再開や導入を検討している中学高校等の教員、地方公共団体、旅行関係者を対象に、参加費無料で実施する。
2026年5月13日から15日までの3日間、東京ビッグサイトにて教育分野における日本最大の展示会「第17回EDIX(教育総合展)東京」が開催される。教育の「今」を学び「未来」に気付く場として、教育関係者の方に足を運んでもらいたい展示会だ。
ちゅうでん教育振興財団は、「第26回ちゅうでん教育振興助成」および「第25回ちゅうでん教育大賞」の募集を2026年4月1日より開始する。
TOASTは、2026年3月7日午前10時から午前11時30分まで、柳井正財団による返済不要の給付型奨学金に関するオンライン説明会を開催する。対象は教職員、中高生、保護者、教育関係者。財団職員と海外大学生をゲストに迎え、活動内容や求める人材像について直接話を聞くことが…
amulapoは、博士号取得者が入会可能なコミュニティ「博士ラウンジ」を再始動させ、2026年3月2日から5月10日まで先行会員予約を受け付けている。専攻分野の枠を超えた博士同士の交流会、勉強会、キャリア相談会などのイベントを実施予定で、日本の科学技術研究者が活躍できる環境づくりを目指す。
ベネッセコーポレーションは、大阪市の同社大阪支社にて「これからの学校運営を考える座談会~教員キャリアを振り返り学校運営の楽しさを考える~」を2026年3月13日に開催する。2025年度末で退職を迎える常翔学園中学校・高等学校の田代浩和氏を招き、40年の経験を基に教員キャリアや学校組織について話し合う。
リシードは、日本で「TOEIC Program」を提供する一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)と共同で2026年4月3日、教職員をおもな対象に英語教育に関するセミナーをイオンコンパス大阪駅前会議室にて開催する。
リシードは、日本で「TOEIC Program」を提供する一般財団法人国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)と共同で2026年3月25日、教職員をおもな対象に英語教育に関するセミナーを立命館 東京キャンパスにて開催する。
教育AI活用協会は2026年3月8日午後8時から、教育関係者向けオンライン勉強会「AIは思考を奪うのか、広げるのか」を開催する。生成AIが子供の思考力に与える影響について、実践と理論の両面から議論する。一般体験参加は1,500円(税込)、共創会員は無料。