教育業界ニュース

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関西の教員支援「AI研修」を無償提供…ウェスタナ 画像
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関西の教員支援「AI研修」を無償提供…ウェスタナ

 AI導入支援企業のウェスタナは2026年1月より、中小企業向けのAIセミナーで培ったノウハウを活用し、教育現場向けに無償提供する「教職員AI研修セミナー」を本格始動した。阪神間を中心に随時申込みを受け付けている。

生成AIでボット開発、高校向け無償出張授業…三菱総研DCS 画像
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生成AIでボット開発、高校向け無償出張授業…三菱総研DCS

 三菱総研DCSは、社会貢献活動の一環として、高校を対象に生成AIを活用したアイディエーションや開発を体験しながら、生成AIの使い方を学ぶ無償出張授業を開始する。2026年1月20日から2月27日まで、2026年度の開催希望校を募集する。

教育の質を高める鍵はAI、教育現場で進化する学び 画像
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教育の質を高める鍵はAI、教育現場で進化する学びPR

 教育現場にも生成AIの活用が急速に広がっている。授業準備や資料作成、会議運営といった日常的な校務の効率化から、児童生徒ひとりひとりにあわせた学びの最適化まで、日常の教育活動に浸透しつつある。SB C&S ICT事業本部の土肥達郎氏に、CopilotやCopilot+ PCが教育現場にもたらす新しい価値について聞いた。

普通科高校生向けロボット・AI教材「QUESTiX」開発 画像
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普通科高校生向けロボット・AI教材「QUESTiX」開発

 次世代ロボットエンジニア支援機構(通称、Scramble)は、普通科高校生を対象としたロボット・AI教材「QUESTiX(クエスティックス)」を開発した。チームで大型ロボットを組み立て、プログラミングやAI技術を体験的に学ぶことができる。

ChatGPT、若年層ほど「悩み相談」「雑談」に活用 画像
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ChatGPT、若年層ほど「悩み相談」「雑談」に活用

 「自分自身の悩み相談」の相手としてChatGPTを利用している割合が3割以上となったことが、アスマークが2025年11月18日に公開した、ChatGPTに関するアンケート調査の結果から明らかになった。

塾向け「生成AI活用事例集」経営効率化…タオが新サイト公開 画像
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塾向け「生成AI活用事例集」経営効率化…タオが新サイト公開

 タオは塾経営者が生成AI(ChatGPTなど)を活用し、業務効率化を図るための具体的手法を画像付きで詳細に解説するサイト「塾の生成AI活用事例集」をリニューアルして公開した。

Adobe×ChatGPTで広がる生成AI活用術…無料セミナー10/22 画像
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Adobe×ChatGPTで広がる生成AI活用術…無料セミナー10/22

 加賀ソルネットは2025年10月22日午後3時より、「先生がいま知りたい!」シリーズ第10弾セミナーを開催する。Adobe ExpressとAdobe Firefly、ChatGPTの連携で広がる生成AI活用術を紹介する。参加料無料、事前登録制。

OpenAI、ChatGPTにペアレンタルコントロールを導入…10月実装 画像
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OpenAI、ChatGPTにペアレンタルコントロールを導入…10月実装

 OpenAIは2025年9月2日、生成AI「ChatGPT」における新機能として、保護者向けのペアレンタルコントロールを10月中に展開することを発表した。保護者が子供の利用状況を把握し、年齢に応じた安心な利用環境を整えることを目的とする。

安全活用を目指す「生成AIリテラシー検定」提供開始 画像
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安全活用を目指す「生成AIリテラシー検定」提供開始

 WHITEは2025年7月17日、生成AIを安全かつ効果的に活用するためのリテラシーを測る資格制度「生成AIリテラシー検定」の提供開始を発表した。生成AIの知識だけでなく、実務に即した活用スキルの有無を客観的に評価・認定するという。

JMOOCワークショップ「AI大学講師の実装」7/12 画像
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JMOOCワークショップ「AI大学講師の実装」7/12

 JMOOCは2025年7月12日、ワークショップ「AI大学講師の開発と実装:機能する大学を目指して」をオンラインで開催する。「AI大学講師」サービスを千葉工業大学と共同開発したDOUの石部達也代表取締役が、サービス全貌や大学へのインパクトなどを語る。

生成AIで変わる教育と学び7/9…北大オンラインセミナー 画像
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生成AIで変わる教育と学び7/9…北大オンラインセミナー

 北海道大学高等教育研修センターらが主催するシリーズセミナー第2回「生成AIで変わる教育と学び」が2025年7月9日、Zoomウェビナー形式で開催される。対象は、高等教育機関関係者(大学院生含む)。参加費無料、事前申込制。

生成AIの認知率…高校生が77%で最多 画像
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生成AIの認知率…高校生が77%で最多

 NTTドコモのモバイル社会研究所は2025年5月12日、「2025年 生成AI利用意識・行動調査」の調査結果を公表した。認知率は、高校生が77%でもっとも高いことがわかった。また多くの職業で生成AIを知った時期は、2023年が最多だった。

生成AI活用、教育現場の9割が関心…導入・検討4割 画像
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生成AI活用、教育現場の9割が関心…導入・検討4割

 みんがくは2025年5月8日、教育AI活用協会による「生成AIの教育活用に関する調査」の結果を発表した。全国の教育委員会・教育センターや小中高等学校の9割近くが生成AIの活用に関心を示したが、導入決定または検討を進めている割合は4割にとどまった。

PepperのChatGPT機能、13歳未満にも拡大 画像
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PepperのChatGPT機能、13歳未満にも拡大

 ソフトバンクロボティクスは、教育機関向け学習サービス「Pepper for Education」のプログラミングツール「Robo Blocks」に実装するChatGPT機能について、セキュリティを強化することで、13歳未満の児童にも対象を拡大した。

滋賀大学、ChatGPT Edu導入でAI教育強化 画像
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滋賀大学、ChatGPT Edu導入でAI教育強化

 滋賀大学は2025年4月1日、国内の大学に先駆けてOpenAI社が提供するChatGPT Education(以下、ChatGPT Edu)を導入する。大学院教育において、実際に企業活動などで使用している生成AI技術に触れる機会を提供し、実践的なスキルを身に付ける教育環境を整備・実現していく。

生成AIの可能性とリスクを体験…教職員向け研修会 画像
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生成AIの可能性とリスクを体験…教職員向け研修会

 アディッシュは2025年3月27日、小中高教職員向けのオンライン研修会「生徒ならこんなことを試す!?生成AIの可能性とリスクを体験しよう」を開催する。教職員が生成AIの可能性とリスクを実際に体験し、児童生徒への適切な指導方法を考える機会を提供する。

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