教育業界ニュース

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スタディプラス、シリーズDラウンドでの資金調達を実施 画像
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スタディプラス、シリーズDラウンドでの資金調達を実施

 スタディプラスは2022年8月24日、シリーズDラウンドでの資金調達を実施したことを公表した。既存投資家であるRFIアドバイザーズ、増進会ホールディングス(Z会グループ)に、新たにフィデリティ・インターナショナルを加えた3社を引受先としている。

Google全国キャラバン、事例紹介とツール体験…金沢9/23 画像
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Google全国キャラバン、事例紹介とツール体験…金沢9/23

 Googleは2022年9月23日、自治体・学校関係者を対象に、Google for Educationの2年目以降の活用推進に向けた事例紹介とGoogleツール体験会をホテル日航金沢にて無料開催する。先着120名。事前申込制。

デジタルナレッジ「コネクテッド教育と教育DX最前線」9/14 画像
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デジタルナレッジ「コネクテッド教育と教育DX最前線」9/14

 デジタル・ナレッジは2022年8月19日、オンラインカンファレンス2022夏「コネクテッド教育と教育DX最前線」を、会場とオンラインでハイブリッド開催する。参加無料。事前申込制。

小中高教員向け「先生の学校」12/11、発表・聴講募集 画像
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小中高教員向け「先生の学校」12/11、発表・聴講募集

 こども教育支援財団は、小中高教員を対象に2022年12月11日にオンライン開催する「先生の学校」プロジェクトでの発表者を募り、事例発表・意見交換会を実施する。「GIGAスクール構想のこれから」をテーマとし、10月3日まで受け付ける。あわせて聴講も募集。

教育フォーラム「EDUtech_Japan 2022」8/24-25 画像
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教育フォーラム「EDUtech_Japan 2022」8/24-25

 EDUtech_Japanは2022年8月24日・25日の2日間、教育にイノベーションをもたらす取組み等を紹介するフォーラムを開催する。24日は立命館小学校の正頭先生も登壇。EdTech関連企業も参加し、最新の教育テクノロジー製品を紹介する。参加無料。

教科書・教材・ソフトウェアのあり方WG…第5回8/25 画像
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教科書・教材・ソフトウェアのあり方WG…第5回8/25

 文部科学省は2022年8月25日、第5回「教科書・教材・ソフトウェアの在り方ワーキンググループ」を開催する。会議のようすは、Zoomウェビナーで一般に公開。傍聴申込みは、8月22日午後5時まで受け付ける。

阪大、数理・データ科学教育研究センターでeラーニング活用 画像
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阪大、数理・データ科学教育研究センターでeラーニング活用

 デジタル・ナレッジは2022年8月17日、大阪大学 数理・データ科学教育研究センター(MMDS)にeラーニングシステム(LMS)「KnowledgeDeliver」を提供し、高度データ関連活用人材育成の取組みを支援したことを発表した。

世界のEdTech市場規模、2027年に2,329億米ドルと予測 画像
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世界のEdTech市場規模、2027年に2,329億米ドルと予測

 グローバルインフォメーションは2022年8月5日、EdTechおよびスマート教室の世界市場は、2022年の1,253億米ドルから、年平均成長率(CAGR)13.2%で成長し、2027年に2,329億米ドルに到達するとの予測を発表した。

デジタルを活用した大学の人材育成…公開シンポ8/23-24 画像
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デジタルを活用した大学の人材育成…公開シンポ8/23-24

 私大等PF公開シンポジウム「Society5.0で活躍するのはこんな人!デジタルを活用した大学の人材育成の取り組み&石川県内の私立大学紹介」が、2022年8月23日・24日にオンラインで無料開催される。高校生以上対象。申込みは8月21日まで。

「未来の教室」実証事業、サードプレイス創出を公募 画像
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「未来の教室」実証事業、サードプレイス創出を公募

 経済産業省は2022年8月5日、「未来の教室」実証事業のテーマE「多様な個性・才能・創造性を開花させ育むサードプレイス」に関するテーマの公募を開始した。一次締切が8月22日正午、二次締切が9月5日正午まで。

国際技術標準の社会実装に向けて~教育DXとデジタルエコシステムの展開8/25-27 画像
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国際技術標準の社会実装に向けて~教育DXとデジタルエコシステムの展開8/25-27

 2022年8月25日~27日、「IMS Japan Conference 2022」がオンラインにて開催される。2022年のテーマは「国際技術標準の『社会実装』に向けて~教育DXとデジタルエコシステムの展開」。参加無料。事前申込制。

「未来の教室」実証事業…未来の部活ビジョン公募 画像
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「未来の教室」実証事業…未来の部活ビジョン公募

 経済産業省は2022年7月29日、2022年度「未来の教室」実証事業のテーマD「未来のブカツビジョン」に関するテーマの公募を開始した。公募枠は「部活動地域移行の受け皿モデル創出に向けた実証」と「部活動地域移行における個別論点F/S事業」の2つ。公募は8月19日正午まで。

教育DXを手がけるManabie、3億円を追加調達 画像
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教育DXを手がけるManabie、3億円を追加調達

 Manabie International Private Limited.は、子会社であるManabie Japanを通じ、あおぞら企業投資を引受先とし、3億円の追加資金を調達した。創業以来の累計調達額は27億円以上にのぼる。

WWLコンソーシアム、個別最適な学習環境の構築に向け公募 画像
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WWLコンソーシアム、個別最適な学習環境の構築に向け公募

 文部科学省は2022年7月29日、2022年度(令和4年度)WWL(ワールド・ワイド・ラーニング)コンソーシアム構築支援事業のうち、個別最適な学習環境の構築に向けた研究開発事業の公募を開始した。委託期間は、原則として3年間。公募締切は8月31日。

「未来の教室」実証事業、テーマC「教育ビジョン2.0の実現」公募 画像
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「未来の教室」実証事業、テーマC「教育ビジョン2.0の実現」公募

 経済産業省は2022年7月13日、2022年度(令和4年度)「未来の教室」実証事業のテーマC「教育ビジョン2.0の実現」に関するテーマの公募を開始した。「新しい全日制」に関するテーマ等、6つのサブテーマに分かれている。公募は7月27日正午まで。

すらら×サクシード、学校向け学習支援事業で業務連携締結 画像
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すらら×サクシード、学校向け学習支援事業で業務連携締結

 すららネットとサクシードは2022年7月12日、全国の学校向け学習支援事業において包括的な業務連携協定を締結したことを発表した。すららネットがICT教材「すらら」を提供、サクシードが人材提供と課外授業運営を行い、相互のノウハウを活用し学力格差の解消を目指す。

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