教育業界ニュース

EdTech(14ページ中7ページ目)

「指書きレッスン」EdTech補助金3年連続採択…6自治体で実証 画像
教材・サービス

「指書きレッスン」EdTech補助金3年連続採択…6自治体で実証

 教育同人社は、2022年6月24日付通知にて経済産業省が実施する「令和3年度補正 学びと社会の連携促進事業費補助金(以下、EdTech導入補助金2022)」の採択と補助金交付が決定したと発表した。2022年度は、全国6地域の特別支援学校で導入実証を進める。

経産省「未来の教室」実証事業、テーマB公募7/4まで 画像
教育行政

経産省「未来の教室」実証事業、テーマB公募7/4まで

 経済産業省は2022年6月20日、「未来の教室」実証事業のテーマB「STEAMライブラリー活用事例創出」に関するテーマの公募を開始した。公募期間は、7月4日正午まで。

スパトレ、Edtech導入補助金で16校追加導入…計68校に 画像
教材・サービス

スパトレ、Edtech導入補助金で16校追加導入…計68校に

 スパトレは2022年6月28日、経済産業省のEdTech導入補助金に採択されたことを受け、新たに16校でオンライン英会話サービス「スパトレ」を無償導入することを発表した。今回の採択により、2022年は全国の小中高68校がスパトレを導入。補助金活用は、2023年3月31日まで。

特別支援学校のICT改革…Teacher's[Shift] 画像
事例

特別支援学校のICT改革…Teacher's[Shift]

 先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2022年6月27日、Teacher’s [Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第80回の配信を公開した。茨城県立協和特別支援学校の藤田武士先生をゲストに迎え、学校のICT改革や特別支援教育のICT活用に迫る。

教育業界向け、受験生に効果的な情報発信「CN EdTech」 画像
教材・サービス

教育業界向け、受験生に効果的な情報発信「CN EdTech」

 クラブネッツは2022年6月20日、教育業界向けにLINEを活用したDX推進・情報発信ツール「CN EdTech(シーエヌエドテック)」の提供を開始した。受験生に直接情報を発信することで、効果的に入学希望者を増やす等、幅広い用途で運用できる。

EdTech補助金…AIによる議論促進が主体的学びをサポート 画像
教材・サービス

EdTech補助金…AIによる議論促進が主体的学びをサポート

 AGREEBITは、経済産業省が実施する「EdTech導入補助金2022」の事業者に2年連続で採択された。同社のAIによるファシリテーション支援サービス「D-Agree(ディー・アグリー)」が補助金の対象となり、全国の中学校・高校等において2022年度に無償で導入可能となる。

NTT-AT×さくら社、EdTech導入補助金の申請校募集 画像
教材・サービス

NTT-AT×さくら社、EdTech導入補助金の申請校募集

 NTTアドバンステクノロジとさくら社は2022年6月3日、経済産業省の「EdTech導入補助金」に採択されたことを発表。補助金を活用して「さくさくドリル」「夢中で算数」の無償導入を希望する教育委員会や小学校等を募集する。第6回申請締切は6月10日。

宮崎県の高校生と企業、探究学習プロジェクト開始 画像
教材・サービス

宮崎県の高校生と企業、探究学習プロジェクト開始

 テレビ宮崎とStudy Valleyは2022年6月3日、探究学習を通じた地域活性化プロジェクトにおいて、2022年度中に宮崎県下の高校20校、地元企業30社以上へのICT教材の導入・展開を目指すことを発表した。

全国52小中高校へスパトレ無償導入、Edtech導入補助金 画像
教材・サービス

全国52小中高校へスパトレ無償導入、Edtech導入補助金

 スパトレは2022年6月2日、経済産業省のEdTech導入補助金に採択されたことを受け、全国52校の公立・私立の小中学校・高校にオンライン英会話サービス「スパトレ」を無償導入することを発表した。

オンライン英会話CHATTY、EdTech導入補助金の実証校募集6/3まで 画像
教材・サービス

オンライン英会話CHATTY、EdTech導入補助金の実証校募集6/3まで

 教育機関専門のオンライン英会話CHATTYを提供するKEC Mirizは2022年6月1日、経済産業省EdTech導入補助金事業の参加校・自治体の募集を開始した。対象期間中はオンライン英会話「CHATTY」を2回分、無償利用できる。交付申請期間は6月3日まで。

EdTech導入補助金、世界基準の英語ツールが無償に 画像
ICT機器

EdTech導入補助金、世界基準の英語ツールが無償に

 公文教育研究会とプロンテストは、自治体・小中学校向け「小中学生向け実践英語力チェックアプリ」「プロンテストシリーズ」無償利用のための問合せを受付開始した。第1回の受付は6月10日午後3時まで。第2回以降は先着順で対応する。

プログラミング教材「コードモンキー」EdTech導入補助金に採択 画像
教材・サービス

プログラミング教材「コードモンキー」EdTech導入補助金に採択

 ジャパン・トゥエンティワンは2022年5月23日、経済産業省「EdTech導入補助金2022」の対象事業に採択されたことを発表した。2022年度は愛知県豊橋市の17校、約3,500名の児童生徒がプログラミング教材「コードモンキー」を活用した学習に取り組む。

デジタルシティズンシップ教材「DQ World」無償実証校募集 画像
教材・サービス

デジタルシティズンシップ教材「DQ World」無償実証校募集

 サイバーフェリックスは2022年5月13日、経済産業省のEdTech導入補助金2022に採択されたことを受け、デジタルシティズンシップ教材「DQ World」「DQスクールパッケージ」を無償で実証導入する学校・自治体の募集を開始した。

【EDIX2022】教育現場に変化をもたらした「未来の教室」成果とビジョン…経産省 浅野大介氏 画像
教育行政

【EDIX2022】教育現場に変化をもたらした「未来の教室」成果とビジョン…経産省 浅野大介氏

 「第13回学校・教育総合展(EDIX2022)」初日の、特別講演「教室DXでつくる『未来の教室』」に登壇した経産省の浅野大介氏は、全国から集まった教育関係者に向けて、「未来の教室」プロジェクトの成果と、見えてきた課題について語った。

話しあい活動の見える化サービス、EdTech導入補助金決定 画像
教材・サービス

話しあい活動の見える化サービス、EdTech導入補助金決定

 ハイラブルが提供する、話しあい活動を見える化する2つの製品「Hylable Discussion」と「Hylable」が、3年連続でEdTech導入補助金に採択された。補助金を活用することで、対象となる学校は費用を負担することなく、これらの製品を2023年3月末まで利用することができる。

【EDIX2022】学校現場の多岐にわたる業務負担をテクノロジーが軽減する 画像
教材・サービス

【EDIX2022】学校現場の多岐にわたる業務負担をテクノロジーが軽減する

 教員の働き方改革が叫ばれる中、EDIX2022でも多くの学校現場の業務負担を軽減するサービスが展示された。デジタル採点や特別支援教育、コミュニケーション・プラットフォームなどの注目のサービスを紹介する。

  1. 先頭
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. 8
  9. 9
  10. 10
  11. 11
  12. 12
  13. 最後
Page 7 of 14
page top