教育業界ニュース

Sony(ソニー)

ソニー×日本旅行、人工衛星による宇宙体験プログラム共同開発 画像
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ソニー×日本旅行、人工衛星による宇宙体験プログラム共同開発

 ソニーグループと日本旅行は2021年11月4日、超小型人工衛星を活用した学校・教育機関向け体験プログラムを共同開発すると発表した。国内の高校にて実証実験を行った後、修学旅行のコンテンツや単体教育パッケージとして販売・事業化を目指す。

ソニー、光源プロジェクター2機種…明るい教室でも色鮮やか 画像
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ソニー、光源プロジェクター2機種…明るい教室でも色鮮やか

 ソニーマーケティングは2021年10月20日、業務用レーザー光源プロジェクター「VPL-FHZ85」と「VPL-FHZ80」の2機種を発表した。発売日は2022年1月18日、市場想定価格は「VPL-FHZ85」が100万円前後、「VPL-FHZ80」が90万円前後(すべて税別)。

Android版MESHアプリ、Chromebookに対応 画像
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Android版MESHアプリ、Chromebookに対応

 ソニーのMESHプロジェクトは2021年9月3日、「Android版MESHアプリ」の最新バージョン1.15.0を提供開始した。これにより、学校・教育機関等で多く導入されているChromebookでもIoTブロック「MESH」を利用できるようになる。

ソニー音楽財団、コロナ禍の若手演奏家への特別支援プロジェクト 画像
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ソニー音楽財団、コロナ禍の若手演奏家への特別支援プロジェクト

 ソニー音楽財団は、新型コロナウイルスの影響により表現の機会を失い深刻なダメージを負い続ける若手演奏家と、音楽に触れる機会を失った子供たちを支援する「ソニー音楽財団 新型コロナウイルス対策特別支援プロジェクト2021-2022」を実施する。

内田洋行ら、産官学連携プログラミング教育プロジェクト 画像
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内田洋行ら、産官学連携プログラミング教育プロジェクト

 内田洋行は2021年6月30日、千葉県流山市、東京理科大学、ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)による産官学連携プロジェクトに参画すると発表した。2021年7月より流山市内の小中学校でプログラミング教育プロジェクトを開始する。

ソニー、100V型から32V型まで選べる4Kディスプレイブラビア9機種 画像
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ソニー、100V型から32V型まで選べる4Kディスプレイブラビア9機種

 ソニーは、教育機関やオフィス等に向けた4K業務用ディスプレイ ブラビア3シリーズ9機種を2021年7月2日より順次販売する。4K業務用ディスプレイ ブラビアとして初の100V型と32V型を追加し、大会議室から在宅勤務までシーンに合わせて選べるようラインアップを拡充。

IoTブロック「MESH」Chrome OS対応開始…Android版は機能拡張 画像
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IoTブロック「MESH」Chrome OS対応開始…Android版は機能拡張

 ソニーマーケティングは2021年6月2日、IoTブロック「MESH(メッシュ)」がChromebookで利用可能となる「ブラウザ版MESHアプリ」の提供を開始した。あわせて、夏には「Android版MESHアプリ」をChrome OSでも動作できるよう、対応プラットフォームを拡張する。

ソニー音楽財団「子ども音楽基金」助成団体を募集 画像
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ソニー音楽財団「子ども音楽基金」助成団体を募集

 ソニー音楽財団は2021年6月1日、「ソニー音楽財団 子ども音楽基金」の第3回(2022年度)募集を開始した。音楽を通じた教育活動に取り組んでいる団体の活動に対し、最大300万円を助成する。応募受付は7月9日まで。

ソニー教育財団、高校生エンジニア体験…参加校募集 画像
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ソニー教育財団、高校生エンジニア体験…参加校募集

 ソニー教育財団は、第4回「エンジニア体験プログラム」の参加校を募集している。対象は、日本国内の高校・高等専門学校。応募はWebサイトの応募フォームにて受け付けている。応募締切は2021年6月21日午後6時。参加費は無料。

中学生向け「キャッシュレスと経済のしくみ」応募は6月から 画像
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中学生向け「キャッシュレスと経済のしくみ」応募は6月から

 ジェーシービー(JCB)は2021年5月12日、非接触ICカードFeliCa(フェリカ)を提供しているソニーが主催する中学生向け教育プログラム「電子マネーから学ぶ、キャッシュレスと経済のしくみ」に参加することを発表した。

小学生向け「感動体験プログラム」関東・関西から実施団体公募 画像
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小学生向け「感動体験プログラム」関東・関西から実施団体公募

 ソニーグループと放課後NPOアフタースクールは、子どもの「教育格差」縮小に向けた取組み「感動体験プログラム」の実施団体を募集している。2021年度は、関東・関西エリアの放課後児童クラブや放課後子ども教室等25団体を対象に、計8種類のワークショップを開催する。

小中教員対象に「教育実践計画」募集…助成金10万円 画像
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小中教員対象に「教育実践計画」募集…助成金10万円

 ソニー教育財団は2021年度より、全国の小・中学校の教員を対象にした、新たな教育助成事業を開始する。教員から「教育方針と授業計画」を募集し、審査により入選した計画には研究助成金として10万円を授与する。

「KOOVキャラバン」 特設サイト開設、地域の実践事例公開 画像
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「KOOVキャラバン」 特設サイト開設、地域の実践事例公開

 ソニー・グローバルエデュケーションは、学校や教育関係者にロボット・プログラミング教材KOOVを寄贈してプログラミング教育などを支援する「KOOV Caravan(キャラバン)」を行っている。2021年2月2日には、地域事例の共有・発信のために特設サイトを開設した。

IoTブロック「MESH」2020年内にChromebook対応 画像
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IoTブロック「MESH」2020年内にChromebook対応

 ソニービジネスソリューションは2020年9月16日、IoTブロック「MESH(メッシュ)」がChromebookに対応すると発表した。対応時期は2020年内の予定。小中学校における1人1台PC配備を見据え、対応端末を拡充する。

MESH、プログラミング教材に福岡市教委が採用 画像
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MESH、プログラミング教材に福岡市教委が採用

 ソニービジネスソリューションは2020年9月9日、IoTブロック「MESH(メッシュ)」が福岡市教育委員会に採用されたと発表した。福岡市内の全公立小学校144校に配備され、プログラミング教育用の教材として活用される予定だという。

幼小中の理科教育を支援表彰「ソニー教育実践論文」募集 画像
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幼小中の理科教育を支援表彰「ソニー教育実践論文」募集

 ソニー教育財団は2020年9月上旬まで、全国の小学校・中学校、幼稚園・保育所・認定こども園を対象に「教育・保育の実践と今後の計画」をまとめた論文を募集している。より良い教育・保育の実践に取り組む学校・園には教育助成金とソニー製品の教育教材が贈られる。

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