教育業界ニュース

2025年3月の事例「その他」の記事一覧(2ページ中2ページ目)

東京都、発達障害支援シンポジウム3月…早期発見の重要性 画像
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東京都、発達障害支援シンポジウム3月…早期発見の重要性

 東京都福祉局は「東京都発達障害者支援体制整備推進事業シンポジウム」を開催する。テーマは「発達障害を知ろう!早期発見・支援の重要性」で、参加費無料、事前申込不要。動画配信形式で行われ、字幕付きのオンデマンド配信が予定されている。開催期間は3月7日から31日まで。

阪大、短時間勤務制度を18歳まで拡充…仕事と子育て両立へ 画像
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阪大、短時間勤務制度を18歳まで拡充…仕事と子育て両立へ

 大阪大学は2025年4月より、教職員の育てる子供が小学校に入学後も家庭の状況に応じ多様な働き方を選択できる職場環境を整備するべく、勤務制度の拡充を行う。

新連載【先生の事情とホンネ #1】新年度、新しく担任するクラスづくりに向けて 画像
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新連載【先生の事情とホンネ #1】新年度、新しく担任するクラスづくりに向けて

 教育現場で日々奮闘されている先生へ。リシードは、現役の小学校教諭である松下隼司氏による新連載「先生の事情とホンネ」を開始する。文部科学大臣優秀教職員表彰を受賞した経験をもち、教育書の執筆も手掛ける松下教諭が、日々どのようなことを考えて子供たちと向き合っているのか。

学研グループ80th、記念プロジェクト始動 画像
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学研グループ80th、記念プロジェクト始動

 学研ホールディングスは2026年に80周年を迎えるにあたり2025年3月4日、特設サイトの開設と記念ロゴの決定を発表した。コーポレートカラーの緑を基調とした記念ロゴは社員が制作したという。

駒沢女子短大と若葉総合高、高大連携協定を締結 画像
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駒沢女子短大と若葉総合高、高大連携協定を締結

 駒沢女子短期大学と東京都立若葉総合高等学校は、高大連携協定を締結し、2025年2月14日に調印式を執り行った。今後は協定に基づき、模擬授業、研究室訪問、探究活動での連携や、社会貢献活動、課外活動における交流、教育についての情報交換および交流を推進していく。

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ちゅうでん教育振興助成、2025年4月募集開始

 ちゅうでん教育振興財団(名古屋市東区)は、2025年4月より「ちゅうでん教育振興助成」および「ちゅうでん教育大賞(論文)」の募集を開始する。全国の小・中学校や特別支援学校の教職員を対象に、教育活動の支援を目的とした助成や表彰を行う。

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