日本教育技術学会は2021年12月12日、新しい時代の教育について知見を深める「第35回日本教育技術学会愛知県大会」をオンラインと対面にてハイブリッド開催する。対象は、教員、保育士、教育行政・管理職、一般向けで、先着1,000名まで。資料代は有料となる。 今回は、「教育技術の法則化運動から一人一台端末時代の教育技術へ」をテーマに、最先端の教育技術の実践発表と授業検討会を行い、さまざまな角度から教育技術を見直していく。 セミナーには、東北大学の堀田龍也氏、京都大学の石井英真氏、日本教育技術学会事務局長の谷和樹氏、さらに日本教育技術学会理事の長谷川博之氏による「日本近代の教育方法史におけるTOSSの価値」と題したパネルディスカッションも予定している。◆第35回日本教育技術学会愛知県大会日時:2021年12月12日(日)9:30~12:00(予定)開催方法:オンライン(Zoom)・一部パネルディスカッション等はハイブリッド参加可能人数:先着1000名テーマ:「教育技術の法則化運動」から一人一台端末時代の教育技術へ登壇者:堀田龍也氏(東北大学)、石井英真氏(京都大学)、谷和樹氏(玉川大学)他資料代:日本教育技術学会 会員1,000円、非学会員2,000円申込方法:Peatixから受付
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