教育業界ニュース

2025年12月の教材・サービス「その他」の記事一覧(2ページ中2ページ目)

内田洋行、世界標準の次世代CBTシステム「TAO」発表 画像
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内田洋行、世界標準の次世代CBTシステム「TAO」発表

 内田洋行は2025年12月5日、ルクセンブルクに本社を置くOpen Assessment Technologies S.A.(以下、OAT社)と共同で開発する次世代版CBTプラットフォーム「TAO(タオ)」のフルラインアップを世界に先駆けて日本で発表した。

AI同時通訳で教育現場の言語の壁解消…ポケトーク寄贈プログラム第2弾 画像
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AI同時通訳で教育現場の言語の壁解消…ポケトーク寄贈プログラム第2弾

 ポケトークは2024年12月2日、日本国内の学校および教育機関を対象に、AI通訳「ポケトーク」シリーズを寄贈するプログラム「Hello, world!」プログラムの第2弾の募集を開始した。

部活動地域展開の情報発信メディア新設…運動通信社 画像
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部活動地域展開の情報発信メディア新設…運動通信社

 運動通信社は2025年12月1日、部活動の地域展開をワンストップで支援する自治体向け統合DXソリューション「BUKATSU ONE」の公式サイト内に、制度理解と実務に役立つ情報を整理・解説する専用メディア「BUKATSU ONE MEDIA」を開設したと発表した。

不登校支援の助成事業12/19より公募…休眠預金を活用 画像
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不登校支援の助成事業12/19より公募…休眠預金を活用

 子どもの発達科学研究所とREADYFORは2025年12月19日、休眠預金を活用した助成事業「不登校支援に『サイエンス』を~根拠に基づく『自分に合った支援』が受けられる環境を、すべての子供に~」の公募を開始する。

現代アート750点を活用「デリバリー展覧会」小中学校募集 画像
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現代アート750点を活用「デリバリー展覧会」小中学校募集

 タグチ現代芸術基金は2025年11月15日、約750点の現代アート作品を活用した「デリバリー展覧会事業」の2026年度開催校の公募を開始した。関東8県の小中学校を対象に、学校まで作品を届けて本格的な現代アート鑑賞の機会を提供する。

「自分のモノサシ」を育む指導法:元ゴールドマン・サックスのトレーダーが提案する比較の不安から抜け出すための教育の視点とは 画像
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「自分のモノサシ」を育む指導法:元ゴールドマン・サックスのトレーダーが提案する比較の不安から抜け出すための教育の視点とは

 子供の進路選びに潜む「お金の不安」。わが子に授けたい、これからの時代に必要な“生きる力”とは。ゴールドマンサックスで16年間トレーダーを務めた社会的金融教育家・田内学氏に寄稿してもらった。

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