東京都、アシスタント職員1名を募集9/6まで
東京都教育委員会は2023年8月29日、教育庁指導部高等学校教育指導課のアシスタント職員の募集を公表した。採用予定者数は1名。申込締切は9月6日(必着)。
関西大「探究学習の理解と実践、指導方法」10/21
関西大学社会連携部高大連携センターは2023年10月21日、教職員対象に研修講座「探究学習をどう理解し、実践するか~デザインから指導方法、評価まで~」を関西大学梅田キャンパスにて開催する。参加無料。定員50名で先着順。申込期限は10月2日まで。
教職員向け「デジタル・シンキングツールの活用」関西大学9/30
関西大学社会連携部高大連携センターは2023年9月30日、教職員対象に「デジタル・シンキングツールの活用」を関西大学梅田キャンパスにて開催する。参加無料。定員80名で先着順。申込期限は9月12日まで。
東京都、都立学校の実習支援専門員や契約職員など募集
東京都教育委員会と東京都教育支援機構は2023年8月17日、都立学校の実習支援専門員、障害者雇用支援員、契約職員などの募集を公表した。申込締切は、実習支援員が8月30日(必着)。
小学校教員向け「隣の学級経営第2弾」9/14
NIJINが手掛ける教員向け授業力向上オンラインサイト「授業てらす」は2023年9月14日、小学校教員を対象に「突撃!隣の学級経営第2弾」をオンライン開催する。定員50名、先着順。
ICT支援員など対象「アカウントの重要性」セミナー9/9
日本教育情報化振興会の教育ICT課題対策部会は2023年9月9日、オンラインセミナー「ICT支援員がこっそり教えるアカウントの重要性」を開催する。対象は、ICT支援員、教育委員会関係者、教員、教育関係者など。参加無料。事前申込制。
教育データ活用「コアネット私学教育フォーラム」8/23
コアネット教育総合研究所は2023年8月23日、コアネット私学教育フォーラムを東京国際フォーラムにて開催する。定員60名、参加無料。「ICT教育により教えと学びはどう変わるのか?~生成AIから教育データの利活用まで~」など教育データ活用や人的資本経営がテーマ。
教員・学生向け「イモニイの語り場」8/22
小学館は2023年8月22日、カリスマ数学教師の井本陽久先生と語り合う「イモニイの語り場『生きる』って、『学ぶ』って、なんだろう?」を開催する。教員2,000円、学生1,000円。事前申込制。
困った子への対応…高濱先生ら登壇セミナー9/3
こども教育支援財団は2023年9月3日、教員向けの講演会プロジェクト「先生の学校」を広尾学園にて、会場とオンラインのハイブリッドで開催する。テーマは「困った子への対応」。会場定員は50名の先着順。参加無料。
ChatGPT活用し生徒の思考を高める…教員セミナー8/22
カンコーマナボネクトは2023年8月22日、中学校・高校教員を対象にセミナー「AI(Chat GPT)を活用して生徒の思考(自考力)を高める授業実践とは」をオンライン開催する。参加無料。事前申込制。
教育関係者対象「ウェルビーイング教育」セミナー8/31
首都圏模試センターは2023年8月31日、教育関係者を対象にセミナー「全員が笑顔!ウェルビーイング教育で学校全体を幸せに」を新渡戸文化中学校・高等学校にて開催する。参加無料。
出光×松戸市、社員派遣「週1先生プログラム」本格始動
出光興産は2023年9月より、千葉県松戸市教育委員会と連携し、社員を市内の中学校に週1回派遣する「週1先生プログラム」を本格的に開始する。3か月間、特別授業の実施や通常授業のサポート、教職員の働き方改革などに取り組むという。
AIの協奏的利⽤の可能性を探る…IDE大学セミナー9/29
IDE大学協会近畿支部は2023年9月29日、2023年度IDE大学セミナー「⼤学教育におけるAIの協奏的利⽤の可能性を探る」を、キャンパスプラザ京都にて、ハイブリッド開催する。会場定員90名、オンライン300名、先着順。参加無料。
高校・情報Iセミナー「最新のプログラミング実技と授業事例」9/9
KEC Mirizは2023年9月9日、教員向けセミナー「高等学校情報I『最新のプログラミング実技と授業事例』」を、大阪あべのハルカスにて、ハイブリッド開催する。会場定員先着20名。参加無料。
SSH生徒研究発表会、文科大臣表彰は横浜サイフロ
文部科学省は2023年8月15日、文部科学省と科学技術振興機構が開催した「令和5年度(2023年度)スーパーサイエンスハイスクール(SSH)生徒研究発表会」の表彰校決定を発表した。文部科学大臣表彰は、横浜市立横浜サイエンスフロンティア高等学校が授与した。
東京医科⻭科⼤と東京藝⼤、包括連携を協定
東京医科歯科大学と東京藝術大学は2023年8月10日、包括連携協定を締結した。医療と芸術の分野融合により、社会の諸課題を解決するとしている。

